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イエス・キリストは、下着に、大祭司の衣を着ていた

1 :小牧 瑞夫(こまき みつお):04/08/14 11:30 ID:80On6HXC

 【 2000年の神秘を開く・・・世界最大の発見 】
・・・バチカンのローマ教皇ヨハネ・パウロ2世の”祝福”を受ける

 ≪主イエズス・キリスト様が、当時の真の大祭司として、”下着に”
大祭司の衣を着ておられた。≫ 身分を隠すためである。聖母マリア
が、親族のエリザベトとともに、預言者モーゼの兄、大祭司アロンの
子孫である、とルカ福音書1章にも記されている。みな、大祭司一族
である。そして、大祭司カヤファが、偽物の大祭司の上着を着ていた。
Mel Gibsonのパッションは失敗作である。・・・
  ヨハネ福音書 19:23
 さて、兵士たちは、イエズスを十字架につけると、イエズスの着物を
取り、ひとりの兵士に一つずつあたるよう4分した。≪また下着も
取ったが、それは上から全部一つに織った、”縫い目無し”のもので
あった。≫・・・(旧約聖書):彼らは、エフォドの上着を紫色の糸
だけで織った。その真ん中には、頭を通す穴を開け、穴のまわりは、
≪引き裂けることのないように≫、縁を織物師の手でかがりつけた。
上着のすそまわりには、紫と深紅の糸と、亜麻のより糸で、ざくろの
形のものをつくって、つけた。≪縫い目無しで、上から一枚に織った
布とは、当時、身分の高い、大祭司の着る服であった。≫
    マルコ福音書14:63
 すると、大祭司カヤファは、自分の≪偽物の≫衣を”引き裂いて”
言った。『これでもまだ、証人が必要でしょうか。・・・』

2 :小牧 瑞夫(こまき みつお):04/08/14 11:43 ID:80On6HXC

  ≪聖母マリアは、ユダヤの大祭司一族の娘であった≫
 ユダヤ王ヘロデの時、アビアの組の司祭にザカリアという人がいた。
その妻は、≪預言者モーゼの兄、大祭司≫アロンの子孫で、名は、エリザベト
と言った。 ( ルカ福音書1:5 )
 マリアは『私は男を知りません(処女です)が、どうしてそうなるのですか』
と聞いた。天使ガブリエルは答えた、『”聖霊”があなたにくだり、≪いと高き
ものの力の影≫があなたを覆(おお)うのです。ですから、産まれる子は
≪聖なるお方≫で、≪神の子≫と言われます。≪あなたの親族のエリザベト≫も
老人ながら身ごもったではありませんか。 (ルカ福音書1:34−36)

3 :名無しさん@3周年:04/08/14 11:44 ID:vzyKXVy9
>>1 が長文だと駄スレになるよ

4 :名無しさん@3周年:04/08/14 11:48 ID:JpygQ6pQ
うざいバカは〜♪ うざいーままでぇ〜

この板に晒したい〜♪ 萌える八月の昼〜♪

5 :小牧 瑞夫(こまき みつお):04/08/14 12:15 ID:+ninH+pp

 【 聖母マリア様は、イエス・キリストの一人子しか、子はいなかった 】
 イエズスの兄弟と呼ばれていたこの4人は、イエズスの従兄弟で、
アルフェオの子、別名、クロパの妻の子であった。マリアの親族の大祭司一族の
子であった。【世界最大の発見である。】
 小ヤコボが、『アルフェオの子ヤコボ、タデオ、熱心なシモン』(マルコ
福音書3:10/マテオ福音書10:3.4)と記されています。
預言者アブラハムも、親戚のロトのことを、≪私の兄弟≫と呼んでいます。
小ヤコボは、エルサレムの初代司教となった。 『ヤコボとヨゼフの母マリア』
(マテオ福音書27:56)、(ヨハネ福音書19:25)とあるように、
アルフェオの子、クロパの妻の子である。また、ユダはヤコボの実の兄弟である
。『アルフェオの子ヤコボと熱心者と呼ばれるシモン、ヤコボのユダ』
(ルカ福音書6:15.16)。『キリストのしもべ、ヤコボの兄弟ユダより』
(ユダの手紙1:1)。後に、エルサレムの司教トナッタシモンは、
エウゼビウスによれば、アルフェオの子、クロパの妻の子である。
 取税人マテオも、アルフェオの子である。大祭司一族の子である身分を隠して
キリストの時まで、取税人の身分でいたのである。使徒ヨハネも大祭司の知り合い
で、実は大祭司一族の子である。・・・すべて準備されていた。

6 :名無しさん@3周年:04/08/14 12:18 ID:Ui1xHyk6
>>1 だからどうしたの? なにが問題なの?

7 :名無しさん@3周年:04/08/14 12:27 ID:Ui1xHyk6
トマスは、イエスの双子の弟だったらしいよ。

8 :小牧 瑞夫(こまき みつお):04/08/14 13:46 ID:GpQGxKLm
     (ルカ福音書7:36−50)
 あるファリサイ人がともに食事をしてくれるようにイエズスを招いたので、
イエズスはその家に行き、食卓につかれた。イエズスがファリサイ人の家で
食卓につかれたのを知って、その町で≪罪女(ざいじょ)とうわさのある女≫が
、香油を入れた壺(つぼ)を持って入ってきた。その女は泣きながら、イエズス
のうしろ、その御足の近くに立ち、涙で御足をぬらし、自分の髪の毛でそれを
ぬぐい、御足にくちずけして、香油をぬった。
 これを見た招待主のファリザイ人は≪心の中で≫、『この人がもし預言者なら
、自分に触れた女が何者で、どんな人間かを知っているはずだ。この女は、
罪人(つみびと)なのに』と≪考えた≫。
 ≪そのとき≫、イエズスは、『シモン、私はあなたに言いたいことがある』と
言われた。彼が、『先生(ラビ)、何ですか』と言うと、『ある貸し主に、
二人の負債人(ふさいにん)がいて、一人は500デナリオ、一人は50デナリオ
の負債があった。返すあてがなかったので、貸し主は二人を許した。すると、
この二人のうち、どちらがより多く、その人を愛するだろうか』と言われた。
シモンは、『多く許してもらったほうだろうと思います』と答えた。
イエズスは『その判断はよろしい』と言われた。
 それから、女をふりかえり、シモンに向かい、『この婦人(処女ではない。
処女の女性には、キリストは娘よ、と呼ばれる。聖母マリアも出産で、処女で
なくなり、婦人よ、と呼ばれている)をごらん。あなたは私が入ってきても、
足に水をそそいでくれなかった。あなたはくちずけしなかったけれど、この人は
私が入ったときから、たえず私の足にくちずけした。あなたは私の頭に油を
ぬらなかったけれど、この人は私の足に香油をぬってくれた。だから私は言う。
この人の(姦淫の)罪、その多くの罪は赦された、多く愛したから。
少し赦される人は、また少ししか愛さない』と言われたので、列席の人は、
『罪さえも赦すこの人は何者か』と≪心の中で≫思った。イエズスは、女に
向かい、『あなたの信仰があなたを救った(キリストの最大限のほめことば)。
安心して行きなさい』と言われた。

9 :小牧 瑞夫(こまき みつお):04/08/14 22:30 ID:fGvYoYd5
   (ルカ福音書8:40−56)
 イエズスが帰られると、≪群衆≫は彼を出迎えた。みなはイエズスを待ってい
た。そのとき、会堂がしらでヤイロという名の人がイエズスの足もとにひれ伏し
、『自分の家に来てください』と頼んだ。12歳ばかりの彼の一人娘がまさに
死にかかっていたからである。イエズスが行かれる途中も人々はその身の回りに
押し寄せた。
 そのとき、12年来、出血症(しゅっけつしょう)をわずらい、医者のために
財産を使い果たしてなお、治らない一人の女がいた。彼女はイエズスのうしろ
から近づいて、イエズスの服の房(ふさ)に触れた。≪すると≫、すぐ出血が
止まった。イエズスは、『私に触れたのは誰か』と言われたけれども、みな私
ではないと言った。ペトロとその連れたちは、『先生(ラビ)、人々があなたを
取り囲み、押し合っているのですから』と言ったが、イエズスは、『私に触れた
者がある。私の身から≪力が出た≫のを感じた』と言われた。見つかったと知った
女は、恐れおののきながらひれ伏し、触れた理由と、≪すぐ治ったこと≫を人々の
前で話すと、イエズスは、『娘よ(処女である。そうでない女性には婦人よ、と
言われる)、あなたの信仰があなたを救った。安心して行け』と言われた。
 彼がまだ話しておられるとき、会堂がしらの家から人が来て、『娘さんは、
もう亡くなられました。これ以上先生をわずらわすことはないでしょう』と
言った。これを聞いて、イエズスは会堂がしらに、『恐れることはない、
≪ただ信じよ≫。そうすれば、娘は救われる』と答えられた。
さて、その家に着かれたイエズスは、ペトロ、ヨハネ、ヤコボ、それから娘の父母
のほかにはだれも入れなかった。人々は娘のために泣き悲しんでいた。
イエズスは、『泣くな、娘は死んだのではない。眠っているのだ』と言われた。
≪彼女が死んだことを知っている人々は、イエズスを【嘲笑(あざわら)った】≫
けれども、イエズスは娘の手をとり、『【娘よ、目を覚(さ)ませ】』と呼ばれ
た。≪すると≫、【命(いのち)がよみがえり、娘はすぐ起き上がった】。
イエズスは娘に食べ物を与えるように命じられた。【両親は大いに驚いた】。
イエズスは、この出来事を誰にも言うな、と彼らに命じられた。・・・

10 :小牧 瑞夫(こまき みつお):04/08/14 23:09 ID:30tFts3s
     ( マテオ福音書6:19−22 )
 自分のために、この世に宝を積むな。ここでは、しみと虫が食い、盗人が

穴をあけて盗み出す。むしろ、自分のために、【天に宝を積め】。

そこでは、しみも虫もつかず、盗人が穴をあけて盗み出すこともない。

 【あなたの宝のあるところに、”あなたの心もある”】。

 【体の明かりは、”目”である】。目がよければ(清ければ)、全身が

明るい。目が悪ければ(汚れていれば)、全身が闇(やみ)の中にいる。

【あなたの内の光が、闇なら、その闇は、どんなに暗かろう】。・・・

11 : ◆yNjuU44/GA :04/08/14 23:12 ID:4tVInINQ
また、小牧のオナニースレッドだよ。(ww

削除依頼してくるか。

世話やかすなよ。小牧

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