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☆21世紀をリードするエドガー・ケーシー神学☆

1 :江戸川啓示 ◆Ece5RHdp9Q :04/11/10 18:52:26 ID:86B2KsNH
長い探求の末にエドガー・ケーシー神学に行き着きました。
エドガー・ケーシーの神学は21世紀を先取りしています。
ケーシーははじめて転生説をキリスト教文化圏のなかで説き始め世界に広めました。
キリスト教を根本から改革するためにです。
天国も地獄もないのです。永遠の今があるだけなのです。
私たちは何度も繰り返し生まれ変わり、永遠の今を過ごすのです。
そして、ついには三位一体と合一し、人性を神性に溶け込ませるのです。
これが新しいキリスト教の神学です。
語り合いましょう。

2 :まなみ ◆55nynIr58w :04/11/10 18:54:17 ID:H07KpoaS
2get!(^O^)v

3 :江戸川啓示 ◆Ece5RHdp9Q :04/11/10 18:56:25 ID:86B2KsNH
>>2
興味はありますか。

4 :まなみ ◆55nynIr58w :04/11/10 18:56:48 ID:H07KpoaS
わたしも、エドガーケイシーの、転生の考え、そうだと思います。

5 :江戸川啓示 ◆Ece5RHdp9Q :04/11/10 19:05:29 ID:86B2KsNH
エドガー・ケーシー略伝
1877年ケンタッキー州ホプキンスビルの地方判事の長男に生まれる。
所属は長老派の信徒。幼い頃から霊能力があった。
13歳で天使の来訪を受けて病気治療の賜物を約束され、
リバイバル運動に参加してドワイトムーディー牧師に指導される。
21歳で病気診断の能力に目覚め、死ぬまで8000人の患者を診断して治療法を授けた。
後半生では前世の透視能力に目覚めて、2000人以上の人の前世を透視した。
預言、夢判断、聖書解釈、地質、古代文明など多くの問題にも透視能力を発揮するが、
特に生まれ変わりとキリスト教信仰をひとつにした点で高く評価された。
1945年68歳で没。

6 :まなみ ◆55nynIr58w :04/11/10 19:12:21 ID:H07KpoaS
病気についてのリーディングは、実際にしようとすると、難しいですね。
でも前世のリーディングについては、興味深いです。
たま出版発行の自伝に、輪廻転生についての、聖書箇所が挙げられてましたけど、どこでしたでしょうか?

7 :名無しさん@3周年:04/11/10 19:38:47 ID:8yxRST6l
普遍救済主義age

8 :名無しさん@3周年:04/11/10 19:39:59 ID:NzPZbEAn
グラッチェ!

9 :名無しさん@3周年:04/11/10 19:53:00 ID:8yxRST6l
霊魂が不滅で、しかも滅ぼすのが神の意思でなければ、
選択は二つに一つ。

・天国に行くまで霊界ですごす。
・天国に行くまで地上に生まれ変わる。

10 :名無しさん@3周年:04/11/11 14:17:42 ID:nK9OMfWf
age

11 :名無しさん@3周年:04/11/11 15:08:00 ID:nK9OMfWf
>>6
調べました結果、次の箇所が出てきました。

ヨハネ福音書9:1−3
生まれつきの盲目の人を見て、この人の罪でしょうか、と弟子が主にたずねる箇所。

弟子は当然のように、「この人の罪でしょうか。両親の罪でしょうか」と尋ねています。

生まれつき盲目の人が犯した罪とは何なんでしょうか。
弟子は少なくともそれが何かを知っていた。

12 :トマス:04/11/11 15:13:04 ID:nK9OMfWf
生まれつき盲目の人が犯した罪はなんでしょう。考えてみましょう。

仮説1。母胎のなかで胎児として犯した罪。

これはありえないですね。w

仮説2.母胎に入る以前にこの人が犯した罪。

これしかありません。となれば、前世は存在し、主の弟子は当然のように受け止めていました。







13 :トマス:04/11/11 15:17:49 ID:nK9OMfWf
また、エリヤが洗礼者ヨハネとして生まれ変わった記述があります。

マタイ11:14
イエスはヨハネをエリヤ本人だといっておられます。

ルカ1:17
天使ガブリエルはヨハネをエリヤの霊と力を帯びていると言っています。



14 :トマス:04/11/11 15:22:30 ID:nK9OMfWf
生まれ変わりはこのようにユダヤ人にとっても当たり前の事実だったのです。
ちょうど日本において生まれ変わりが当たり前に語られているように。
ユダヤの歴史が2000年間中絶したために生まれ変わりの概念も失われました。
代わって興ったキリスト教では最初の教父たちはユダヤの伝統をついで
生まれ変わりを信じる記述をたくさん残していますが、
キリスト教が組織化されるにいたって、転生の痕跡は跡形もなく消されました。
おそらく、宣教に不利になると思ったからだといわれています。

15 :名無しさん@3周年:04/11/11 15:22:46 ID:pn9siWEw
なるほど。
キリストは仏陀の生まれ変わりなんて言い出さないでくださいね。

16 :トマス:04/11/11 15:25:26 ID:nK9OMfWf
>>15
そうですね。
トンデモ説といわれないようにするためには資料で裏付ける必要があります。
オリゲネスは転生を奉じていた教父として有名です。
アレクサンドリア学派は総じて信じていた模様です。

17 :トマス:04/11/11 15:30:23 ID:nK9OMfWf
>>9
エドガーケーシー神学によりますと霊界も存在します。
霊界は他の天体に象徴されているといいます。惑星、月、恒星など。
そして、死後に霊界においてある程度の期間準備してから
再び地上に生まれ変わります。

18 :日本霊性神理 秩父千鳥:04/11/11 15:32:43 ID:9WaHWzLC
手かざし研究所

「イエスや釈迦」も手かざししたいたよー!

彼女に手かざし、彼に手かざし、二人で仲良く手かざしの業!

みんなで学ぼう楽しい手かざし!

http://bbs5.otd.co.jp/571537/bbs_plain


19 :トマス:04/11/11 15:37:23 ID:nK9OMfWf
キリスト教では「ただ一度の人生を問題にする」とよくとかれます。
これは昔からこのようなとき方をしているのですが、
もし人生が一度きりしか与えられないとすれば、
平等に人生を振り当てる必要があります。
しかし、現実には、先天性脳性麻痺で生まれる子供もいます。
幼くして命を奪われる子供、事故や災害で死ぬ子供、
戦争に巻き込まれて若い命を奪われる少年少女。
これら無数の子供たちは平等な機会を与えられていません。
Aという名前と人格で過ごす人生はひとつだけでありますが、
Aという名前と人格をもって生まれる本体は、
次にB、次にCと次々に新しい名前と人格をとって生まれ続けるのです。
こうして足りないものを補い、あるいは償いつつ、成長するのです。

20 :トマス:04/11/11 15:40:44 ID:nK9OMfWf
こうして、ついに、神と呼ばれる超越存在と一体になるそのときまで、
人は地上に生まれ続けるのです。
生まれるたびに、一度しかない人生と、永遠の今を生きるのです。


21 :まなみ ◆55nynIr58w :04/11/11 15:46:35 ID:UV43q5xO
ありがとうございます。
>>14には、同意できますね。
宣教のためでしょうね。
聖書の巻数も、人によって変えられたのは、事実ですから。

エドガーケイシー自身、教会で聖書を教えていましたよね。
リーディングでなく、教会で聖書を教えていた時も、転生を教えていたのでしょうか?

22 :トマス:04/11/11 15:56:32 ID:nK9OMfWf
>>21
ユダヤ教が滅亡してから、イエスをメシアと信じたユダヤ教徒、すなわちクリスチャンの群れはますます増加しました。
かれらは当たり前にユダヤの習慣を引きずっていました。
安息日も守り、食物の禁忌も守り、生まれ変わりも概念も当たり前に持っていたのです。
しかし、増す一方のキリスト教勢力を取り込み、ヨーロッパ世界をまとめる必要が
ローマ帝国に出てきたときに、宗教の組織化が必要になりました。
聖典を編纂し、ユダヤ教との関係を絶つ必要が出てきました。
それで、新約聖書を編纂し、安息日もなくし、生まれ変わりの概念も一掃したのです。
ユダヤとの関係を絶つためです。
しかし、20世紀になって、イスラエルの復興とともに、生まれ変わりの概念が復興し始めたのです。

23 :トマス:04/11/11 15:59:22 ID:nK9OMfWf
>>21
>教会で聖書を教えていた時も、転生を教えていたのでしょうか?

この件についてはあんまり知りません。
ケーシー氏は日曜学校でよく教えていましたが、
晩年は教会から追われたと聞き及んでいます。
生まれ変わりを奉じてからです。

24 :名無しさん@3周年:04/11/11 16:19:20 ID:U9tqnzWv
なかなか面白いね。

25 :名無しさん@3周年:04/11/11 16:21:24 ID:U9tqnzWv
ケイシーはイエスの前世やマリアの前世も言っておられるのかね?

26 :埼玉 秩父千鳥:04/11/11 17:46:23 ID:wSJyNWf2
ヒーリング・癒し・陰陽師・フーチ・霊の世界・日月神示・手かざしの奇跡・フォットンベルト・
エドガー・ケイシーの癒し・フリーメーソン・日ユ道祖論・古代文字・ムー大陸・大本教から救世
教分派「真光・生長の家・真の道(千鳥会)」まで

まことなる心の光りかがやけば世のあら波もさざ波とみゆ   (大峰老仙)

「日本霊性 神理研究会HP」 浜千鳥  http://f35.aaacafe.ne.jp/~shinri/



27 :名無しさん@3周年:04/11/12 11:15:45 ID:Zwf9aygT


28 :名無しさん@3周年:04/11/12 13:21:34 ID:hKHiM2MA
キリストは、障害を持っている方々に対して、
罪が原因ではなく、主の栄光があらわされるため
と言ってますが。
障害者が存在する理由を、彼らを通して人々が
思いやりや優しさ、助け合うことの喜びを学ぶ
ためだと言う人もいます。
ただ苦しむために、罰を受けるために生まれてきた
というのは短絡的だと思います。
障害者にも楽しむことや幸せを感じることはできます。

29 :まなみ ◆55nynIr58w :04/11/12 23:09:09 ID:6dMT/WaQ
>>28
同意します。
障害がある故の豊さ、当事者も回りの人たちも、感じてきました。

30 :名無しさん@3周年:04/11/12 23:11:19 ID:q0Xn65bC
あのね、存在理由考えた時点で優越感に変わってると思うんですけど

31 :まなみ ◆55nynIr58w :04/11/12 23:21:43 ID:6dMT/WaQ
>>23
ありがとう。
やはり、転生に関しての部分で、教会を去ったのでしょうか

32 :名無しさん@3周年:04/11/12 23:24:09 ID:lt+ssjuy
>>31
彼はバージニアに引越ししてから
デサイプルクライストから長老派に代わった。
かなり保守的な教会だ。追放されたというべき。


33 :名無しさん@3周年:04/11/12 23:27:37 ID:lt+ssjuy
>>28
キリストは主の栄光が現れるためであると
生まれつきの盲目の人の事例において確かに言われている。
それは自らその者を癒されるからそう言われたのである。
あなた方に同じことができればもちろんよい。
だができないのだ。だから偉そうなことは言わないことだ。
あなた方には先天的な病を負った人の苦しみはわからない。

34 :まなみ ◆55nynIr58w :04/11/12 23:31:01 ID:6dMT/WaQ
>>33
リアルの中から、主の栄光を感じます

35 :名無しさん@3周年:04/11/12 23:32:13 ID:lt+ssjuy
幸いなことに、イスラエル復興の流れが始まるとともに、
比較宗教の運動も盛んになり始めて、東洋から多くの指導者が欧米に入り
東洋哲学、東洋の修行、東洋の霊性を教え始めた。
それとともに、転生の思想が西欧世界に流入し、
今ではニューエイジの運動としては常識になった。これはよいことです。
キリスト教は新しい基準を設けるようになるでしょう。

36 :名無しさん@3周年:04/11/12 23:37:00 ID:lt+ssjuy
ただし、改革の波に乗れずに引きこもる保守主義の宗教者が
ネット世界にはびこる現象がおきている。
このちゃんねるもそうです。キリスト教のかなり保守の人たちが
仕切ろうと必死だ。そうでないひともいるが、保守の人は多いと見るべきです。
それで、ロムする人は何が真実で真実でないかがわからなくなるときがある。
きにすることはない。自由でありなさい。偏狭な意見にはとらわれないことです。
心は大きく広げることです。できる限り大きく広げること。ふところはでかく。これが大事。

37 :名無しさん@3周年:04/11/12 23:38:47 ID:jGnx+lj7
>>35
キリスト教は復活思想の宗教です。
転生輪廻はありませし、これからも設ける予定はございません。
っていうかぁ。

無意味ですのでいい加減、気付きましょう。
人生はただ一度限りです。
神の与えた奇跡と意味は、ただ一度限りの、人生の中にしかありません。

38 :名無しさん@3周年:04/11/12 23:40:00 ID:lt+ssjuy
>>37
キリスト教では「ただ一度の人生を問題にする」とよくとかれます。
これは昔からこのようなとき方をしているのですが、
もし人生が一度きりしか与えられないとすれば、
平等に人生を振り当てる必要があります。
しかし、現実には、先天性脳性麻痺で生まれる子供もいます。
幼くして命を奪われる子供、事故や災害で死ぬ子供、
戦争に巻き込まれて若い命を奪われる少年少女。
これら無数の子供たちは平等な機会を与えられていません。
Aという名前と人格で過ごす人生はひとつだけでありますが、
Aという名前と人格をもって生まれる本体は、
次にB、次にCと次々に新しい名前と人格をとって生まれ続けるのです。
こうして足りないものを補い、あるいは償いつつ、成長するのです。


39 :名無しさん@3周年:04/11/12 23:43:27 ID:JBjWmJcN
二つの魂が合体し、一つの肉体に宿る。
地球圏においては、これがスタンダードのようだ。


40 :名無しさん@3周年:04/11/12 23:48:01 ID:ksIIFxU0
>>38
世界は、平等ではありません。
不公平です。
その不公平は、公平を求める人の中に芽生える疑問だと思うのですね。

次の世に救いを求めるのは、宗教の持つ慰めです。
慰められながら、生きてゆく自分を見据えることが大切だと思います。
一生のうちで、絶えず生まれ変わる(ある意味その通り)のであるならば、
阿吽の中で人は永遠を生きているのかもしれません。

諦という豊かな言葉も、説明できない不公平を埋める救いなのではないかと思います。


41 :40=37:04/11/12 23:52:20 ID:ksIIFxU0
何故だかIDがかわってしまいました。w

42 :名無しさん@3周年:04/11/12 23:53:19 ID:lt+ssjuy
こういいかえてもよい。
ヘブライ人への手紙には
安息について、「今日」という言い方をしている。
土曜日でも日曜日でもなく、「今日」といっている。
今日という日はたった一度しか来ない。二度と同じ日は来ない。
だが、あなたが今日を無事に過ごし、休みに入れば、
無意識の世界に浸り、夢の中でいろいろな興味ある体験をする。
そして、翌朝に、鳥の声とともに目を覚まし、新しい日が来ているのを知る。
昨日を思い出すことはあまりない。今日の勤めを果たすうちに忘れるものです。
同じことが転生にも言えるのです。今生はひとつ限りであり二度と戻ってはこない。
死とともに人は眠りにつき、無意識の世界で過ごす。
しかし、時が来れば、あなた方は産声とともに、再びこの世界に目を覚ますのです。
同じことなのです。

43 :名無しさん@3周年:04/11/12 23:57:05 ID:lt+ssjuy
>>40>次の世に救いを求めるのは、宗教の持つ慰めです。

いいや。それはむしろエリート特権階級の持つ慰めというべきです。
宗教が何か、信仰が何かさえ知らずに死んでゆくものの方が
はるかに多いのです。あなた方エリートは一部です。

44 :名無しさん@3周年:04/11/12 23:58:33 ID:ksIIFxU0
>>42
>同じことが転生にも言えるのです。

死んだことがないのでわかりません。
僕は、嘘つきにはなりたくないものです。

僕はその望み、その信仰を必ずしも否定しませんが、
生きているこの時を今2CHにレスするこの時も、ただ一回限りと信じています。

45 :名無しさん@3周年:04/11/13 00:02:02 ID:PnoJHecg
>>44>ただ一回限りと信じています

いいことを言った。その一回限りという気持ちが大切なのです。
転生説においては生まれ変わり続けるのは好ましくないのです。
一度の人生をいかに真剣に生きるかによって
次世はますます真剣さを増す。その生き方を続けることによって
生まれ変わる必要も少なくなり、神と合一する最終段階への道が早まるのです。


46 :名無しさん@3周年:04/11/13 00:05:13 ID:ZJx2vMhd
>>45
だからどこで、見てきて書いているのかわかりませんね。

あなたもあなたの信じている道を歩むだけだと思いますよ?

時世?子孫の見る世界です。

僕は見ることを許されていません。

47 :名無しさん@3周年:04/11/13 00:06:25 ID:EqHSjhRX
時系列的に過去から未来へと転生を繰り返して魂が進化していく、という考えは、
単純でわかり易いかもしれないが、実際はそんなシンプルなものじゃないよ。

48 :名無しさん@3周年:04/11/13 00:07:43 ID:PnoJHecg
>>46>僕は見ることを許されていません。

それをいうならあなた方の言う「次の世界」も同じです。
あなた方はまだ見ぬものを信じる信仰を生きろと言われているはずである。
同じことです。

49 :名無しさん@3周年:04/11/13 00:09:14 ID:ZJx2vMhd
僕たちを構成する分子の一部は、かつて翼竜の翼の一部であったかもしれない。

そういう転生ならば、ごく当たり前に信じますし当然だと思います。

50 :名無しさん@3周年:04/11/13 00:10:13 ID:PnoJHecg
>>47
確かに直線的に転生するという思想は西洋的な発想かもしれない。
実は曲線を描きながらの転生というのもある。
これは説明が難しいのでしないことにしています。
原罪と未来のみがあり過去だけが存在しないという
思想はすでに論理が破綻しています。

51 :名無しさん@3周年:04/11/13 00:10:59 ID:PnoJHecg
私はこれで失礼する。明日の仕事がある。おやすみなさい。

52 :名無しさん@3周年:04/11/13 00:13:25 ID:ZJx2vMhd
>>48
キリスト教においての未だ見ぬ世界とは、

たとえば、携帯電話がなかった時代にそういう物があったらいいなと思い、
そう願って、努力し研鑽し、そういう物が出来上がることを許されている現実の中に生きている被造物としての、
創造主に対する感謝でしかありません。

僕の生のうちで、それを見ることが出来たことは、この上ない幸福です。

53 :名無しさん@3周年:04/11/13 00:13:31 ID:NFdpxRv8
面白い。希望がわいてきた感じ。

54 :名無しさん@3周年:04/11/13 00:14:53 ID:ZJx2vMhd
>>51
お休みなさい。貴方にとって、善い一日でありますように。

55 :名無しさん@3周年:04/11/13 00:14:57 ID:NFdpxRv8
やー、生まれ変わりがあるのか。

56 :名無しさん@3周年:04/11/13 00:57:14 ID:ynWIYMbU
あると思います。
前世の記憶を持っている人が何人も出現していますよね。
中には分裂病の変形した人や思い込みの人もいるみたいですが、
前世を証明した人の話をテレビでしているのを見たことがあります。

57 :名無しさん@3周年:04/11/13 09:38:02 ID:kccI7hB0
>>33
病気や障害を持っていることが「癒されなければならない」
悪いことのようにも聞こえますが。
私の夫は障害を抱えてますけど、コメディ映画を見て楽しんだり、
大笑いしたり、おいしいものを食べた時幸せそうですけど。

前世の罪だかなんだか知らないけど、苦しむために生まれてきた
というのは、妄想だとしか思えませんね。


58 :名無しさん@3周年:04/11/13 10:16:28 ID:2OyDxnW4
苦しみは障害者でなくてもそれぞれの形で抱えて生まれているよ。
一律にこの原因はこれだとか単純化できんだろうな。

59 :名無しさん@3周年:04/11/13 10:59:08 ID:kccI7hB0
>>58
執着心の強い人ほど苦しみは強くなるみたいですけど。
どーでもいいやという楽観的な部分も人間には必要
ですよ。

60 :名無しさん@3周年:04/11/13 12:12:40 ID:A35az4/M
>>57
よくなるに越したことないでしょ。

61 :名無しさん@3周年:04/11/13 12:16:21 ID:kccI7hB0
>>60
「私は五体満足だから、パーフェクトな人生が送れるはず」
というあなたのその自信満々な根拠はなんですか?

62 :名無しさん@3周年:04/11/13 12:59:15 ID:aAxyJNCa
五体満足だからいいというわけでもあるまい。人は体だけではない。精神でも或る。
精神不満足の人のほうが大部分。


63 :まなみ ◆55nynIr58w :04/11/13 13:03:31 ID:VdZFekjb
>>62
人は、霊や魂が基礎と思う。
精神重視も、不都合が生じる。
WHOの健康の定義が、大切。

64 :名無しさん@3周年:04/11/13 13:04:49 ID:aAxyJNCa
過去生の記憶があるというのは良くある話だな。私の知り合いにもそういう人がいた。
彼はヨーロッパ留学したときに幼い頃からたびたび夢に見ていた景色と町並みをそこにみたという。
どこに誰がいるかも知っていたという。不思議な話だ。

65 :リチウム:04/11/13 13:07:00 ID:BM1mlIic
>永遠の今
ビンゴ!!

>生まれ変わり
…それ、もう2000年くらいやってるわけだし、もうちょっとやり方っていうものが…

66 :64:04/11/13 13:07:25 ID:aAxyJNCa
まこの夢は予知夢なのかもしれないが、彼は転生の本を読んだときに、納得したという。ああ、前世にここにいたんだと思ったそうだ。

67 :64:04/11/13 13:09:49 ID:aAxyJNCa
>63
霊魂は計測できない。が、精神状態は計測できる。カウンセリングで。

68 :64:04/11/13 13:13:39 ID:aAxyJNCa
>65
2000年とも限るまい。宇宙のどっかから最近地球に生まれてきたばかりのものもいるかもしれないし。

69 :まなみ ◆55nynIr58w :04/11/13 13:14:24 ID:VdZFekjb
>>67
計測は何で?
肉体の計測に過ぎないのじゃない?
わたし、心理はわからない。
あくまでも、精神科の立場でしか知らないけど。

70 :64:04/11/13 13:15:50 ID:aAxyJNCa
>69
肉体の健康状態は診察すればわかる。
精神の健康状態は談話すればわかる。

71 :64:04/11/13 13:18:56 ID:aAxyJNCa
ケーシーのこたーしらない。しかし、前世はあるだしょうなあ。でなきゃあ、不器用や不器量を親のせいや先祖のせいや神のせいにするしかない。

72 :まなみ ◆55nynIr58w :04/11/13 13:20:19 ID:VdZFekjb
>>70
なぁーんだ。
それは計測じゃないょ。
話せばって、わかることはわかるけど、あなたは計測と言ったから、関心を持ったの。
心電図やCTとはまた違う、心理の世界があるのかと、思ったの

73 :64:04/11/13 13:22:07 ID:aAxyJNCa
前世をみとめればどんな不遇な環境も自分のまいた種と考えれば住む。

74 :64:04/11/13 13:23:04 ID:aAxyJNCa
>72
脳は計というのもある。

75 :まなみ ◆55nynIr58w :04/11/13 13:28:13 ID:VdZFekjb
>>74
うん、あるある。
でも、肉体の計測に過ぎないょ。
心理テストなどは、どうなのかな?
霊的なのは、計測出来ないけど、肉体、精神の計測から、観測は出来ないのかな?

それから、わたしは前世あることを支持してる

76 :リチウム:04/11/13 13:29:10 ID:BM1mlIic
>>68
「永遠の今」を表す方法論として、生まれ変わりはちょい古いんじゃないのと言う事だったんだけど。

実際に生まれ変わるとして、地球には始まりと終わりがあるわけで、結局全部の人生差し引きしても
不器用や不器量だったらどうする?

77 :64:04/11/13 13:36:13 ID:aAxyJNCa
キリスト教は転生を認めないと思ったら認めるキリスト教もあるのか。これははじめて知ったな。牧師や神父はどう考えてるのか知りたいな。

78 :64:04/11/13 13:37:58 ID:aAxyJNCa
>76
聞く相手が違うようだね。それは>1にきけばいい。彼は学者みたいな感じもする。

79 :64:04/11/13 13:39:19 ID:aAxyJNCa
>75
やったことはないけれど、ロールシャッハというテストがあるという。


80 :リチウム:04/11/13 13:41:05 ID:BM1mlIic
いや、生まれ変わりが有るといってたから聞いただけで、済まないけど別に興味ないならいい。
俺も無いし。

81 :64:04/11/13 13:41:18 ID:aAxyJNCa
結局、釈迦が言ったように、サンサーらなんだろうねえ。生まれること自体が迷いの産物とか、そういうことじゃないのかな。


82 :64:04/11/13 13:43:41 ID:aAxyJNCa
>80
や、結局、ひとつの説明づけともいえるのではないかな。そうおもう。客観的に証明のできることじゃあないし。個人的に受け止める真理というか。そんなとこかな。

83 :リチウム:04/11/13 13:47:16 ID:BM1mlIic
俺はなぜ「永遠の今」なのか分かる。心の底から分かる。

「生まれ代わり」じゃあなきゃいけない理由は、現実にそれを人に説明する上で必要なんだろう
と言う意味では理解できる。

でも、それはもう何千年もやってることで、そろそろ他の方法でも良いんじゃないの?という気がする。
しかし、人間そんなに進化して無いのかもしれない。

84 :名無しさん@3周年:04/11/13 13:49:24 ID:kccI7hB0
死ぬ間際に、ああしとけばよかった、こうしとけばよかった
なんて思いにつかれると生まれ変わるらしいから、
悔いの無い人生を送るべし。

85 :64:04/11/13 13:49:34 ID:aAxyJNCa
>83
ほかの方法を考え付いたのですか。お聞きしたいな。

86 :まなみ ◆55nynIr58w :04/11/13 13:51:23 ID:VdZFekjb
>>83
何千年って、この世の人間の考えた計測方法に過ぎないと思うの。
神の世界、霊の世界も、2000年かは、わからないと思う

87 :64:04/11/13 13:53:35 ID:aAxyJNCa
>86
そうだね。2000年というのはおかしいね。キリスト教紀元だから。日本では皇紀元年といって紀元前660年から数得る。

88 :リチウム:04/11/13 13:59:19 ID:BM1mlIic
>>85
考えついていないよ。俺はそんなにたいした人間じゃない。

ただ、「時間」という物の「外」に法則があるというところまではやっと科学が追いついた。
それは科学的な事実だと言ってもそろそろおかしくないところまできた。一般相対性理論とか
最近の超ひも理論の発展などで。

仏陀のころには仏陀は「死後の世界はあるのですか?」と聞かれたら、「分からない」と答える
しかなかったわけだ。それが一番「正しい」答えだった。

今は「死後の世界はあるのですか?」ときかれたら、「死後の世界については分からない。ただ、
時間の{後}というのは存在しない。時間はただそこにあるのだ」と答えるのが科学的に正しい
だろうと思う。

そして、「限りの有る時間がただそこに有る」状態で、生まれ変わりのある事がどれだけの救いに
なるか俺には疑問だ。まあ、救いがあろうが無かろうがどうでもいいことだけど。

89 :まなみ ◆55nynIr58w :04/11/13 13:59:37 ID:VdZFekjb
>>86
訂正します。
2000年は、わたしが勝手に間違えただけ。
ごめんなさい。

要は、この世と、神や霊の世界の時間は、同じかわからないと、いうことです

90 :64:04/11/13 14:02:30 ID:aAxyJNCa
>88
感覚的に非常に良くわかる気がする。相対性理論だね。それは。インド思想のほうが最新科学理論を把握していたのかもしれないね。釈迦はそれを哲学的に表現したということかな。

91 :リチウム:04/11/13 14:05:34 ID:BM1mlIic
>>89
「神や霊」の「時間」と、俺みたいな人間の時間とはちがうだろうねえ。激しく違うべきだ。

「神や霊」は時間を超越した所に居るんじゃないねぇ?だんだん爺になる神とか、
そのうち消滅する霊、ってのもどうかとおもうけど?


92 :名無しさん@3周年:04/11/13 14:06:22 ID:ynWIYMbU
>>75
以前テレビで霊のいる所は方位磁石が狂うと言ってました。
それから個人的なことだけど
私は極度に腹が立つとどんなに冷静を装っても猫が毛を逆立てる様に
体全体に静電気が発生します。何かに触れると青白くバチッとくるし、そんな時に私に触った人もバチッとなります。
使用している電気製品が切れたりしました。金属探知器も反応しました。
人前でそうなったら自分が怖いです。
そういう時は手を洗って気を沈めます。
精神状態を計測できると思います。
嘘発見器もあるし。
精神と体はつながっているし


93 :64:04/11/13 14:09:55 ID:aAxyJNCa
>91
あなたはさっき相対性理論を引用してせっかく良い話をしてくれたのに何で逆のことを書く?

94 :64:04/11/13 14:11:31 ID:aAxyJNCa
>92
人間自動発火現象というのもあるね。人体は不可思議です。

95 :リチウム:04/11/13 14:12:13 ID:BM1mlIic
>>90
インド思想は良く分からないけど、「一切」とか、「色即是空」とか、普通の日本語では
何ページもかけて説明しなきゃいけない単語があること自体、物凄く深く考えていたんだろうなあ。

科学が遠くを見せてくれない時代にあれだけの事が考えられるというのは凄い。
逆に科学の力で宇宙から地球を見た宇宙飛行士たちはそういう思想抜きにほとんど全員
「何か」を感じたようだ。

キリスト教の言葉は物凄くパワフルだけど、現実に即しすぎていて使える言葉がない。

96 :まなみ ◆55nynIr58w :04/11/13 14:14:47 ID:VdZFekjb
>>92
体液や血液の、結晶を観察することにより、精神が観測出来ると思います。
ただ、現在は無理でしょうね。
体液を肉体から取り出したところで、精神と無縁になりますから。

97 :リチウム:04/11/13 14:16:25 ID:BM1mlIic
>>93
どの道、人間の言葉なんていうのは神や宇宙を語るに使うには物凄く幼稚な道具で
あなたに正しく聞こえる言葉は現実にはきっと嘘だし、>>91も嘘。

どちらも嘘だけど、俺は出来るだけ本当の事を言っているつもりだ。

98 :64:04/11/13 14:18:45 ID:aAxyJNCa
>95
不生不滅とかね

99 :64:04/11/13 14:21:27 ID:aAxyJNCa
>97
そういうことね。言葉は不便な道具だ。説得力などはない。だから宗教が必要になるんだろうね。他をコントロールするには言葉以上のものが必要。ネットではそれができない。言葉だけ。

100 :名無しさん@3周年:04/11/13 14:22:52 ID:ynWIYMbU
>>94
怖いこと言わないで欲しい。


101 :リチウム:04/11/13 14:27:38 ID:BM1mlIic
>>98
不生不滅。俺は仏教もキリスト教も聞きかじりでよくわからん。

人間や宇宙が生まれる、滅する。
これって、時間のなか、現世のなか、でしかありえない話。(どんどん突っ込め

キリスト教にしても仏教にしてもそれを超越しなさいと言うわけだ。仏陀とジーザスとは話が合いそうだ。
なぜか宗教の人とは話が合いそうにない。まあ信じてないしな。

102 :まなみ ◆55nynIr58w :04/11/13 14:34:58 ID:VdZFekjb
>>101
クリスチャンじゃないの?
改革派スレにいたよね?

103 :64:04/11/13 14:35:27 ID:aAxyJNCa
>100
私の知り合いに、公衆電話を壊す女がいるよ。ヒステリーを起こして電話すると、二度目にもう壊れているという。何度壊したかわからない。電気系統に作用する何かが人体か精神にあるらしい。

104 :64:04/11/13 14:38:10 ID:aAxyJNCa
>>101
諸行無常という言葉も或る。あなたは理解なさっておられますね。


105 :リチウム:04/11/13 14:40:03 ID:BM1mlIic
>>102
新約聖書くらいは読んだけど、まあ忘れたかな。

106 :64:04/11/13 14:42:27 ID:aAxyJNCa
ぶっきょうでは無限宇宙を三千世界と呼んでいた。



107 :まなみ ◆55nynIr58w :04/11/13 14:42:47 ID:VdZFekjb
>>105
わたしが勘違いしただけだから、ごめん。

108 :リチウム:04/11/13 14:47:28 ID:BM1mlIic
>>104
いや、もう全然。ただ、時間の外で考えるとこうなるかな〜?なんて思ったり。
諸行無常、でも変わっていく姿の初めから終わりまで、ただそこにあるのかな?



109 :リチウム:04/11/13 14:50:14 ID:BM1mlIic
>>107
いや、別に謝ることはないし。ジーザスは凄い奴だな。

110 :64:04/11/13 14:51:25 ID:aAxyJNCa
>108
夢見の中では無時間だとは思いませんか。解脱の境地などは知らないが共通するものがあるのかも。

111 :64:04/11/13 14:54:16 ID:aAxyJNCa
>109
イエスのどの点がすごいのか

112 :名無しさん@3周年:04/11/13 14:57:32 ID:ynWIYMbU
>>103
私は公衆電話は壊したことないです。
いくつもおかしくなったのは目覚まし時計です。
私が使う目覚まし時計は遅れる。
十代頃が一番酷かったです。
電池を新しいのに入れ替えても、時計を交換してもらっても私が使うと遅れる。
遅れる時計を他の人が使ってたら精確に動いてる。
今は携帯のアラームをセットし電源切って寝ています。これは狂わないです。


113 :リチウム:04/11/13 15:00:25 ID:BM1mlIic
>>110
5メーターの崖から飛び降りてる時とか、水中30メーターにいる時には「今」しかない。
当然遊びの話。

煩悩にまみれて、心の片隅で神様の事でも考えながら死のうかな。俺は煩悩が好きだ。

114 :リチウム:04/11/13 15:11:49 ID:BM1mlIic
>>111
まず、磔になって死ぬのが凄い。弟子みんな逃げちゃって、まあそれも当然で
自分も逃げられたのにわざわざ死ぬのが凄い。

いくら今がすべてとは言っても俺はそんなあっさり死ねない。

しかしこれだけなら日本の武士も凄い。でもイエスはさらに話が上手い。2000年後に
伝えられて、そこそこみんなを感動させられる所が凄い。

しかも、既存のユダヤ教と正面から対決しない現実主義者でもある。旧約聖書には不満な
所もあっただろうが、あえて何もいわない。

単なる命しらず、単なる倫理家、単なる実務家、では2000年も残らない。すべてに優れてなくては。
根底には本当に「神」が居たんだと思う。

俺がそのまま信じるかどうかは別問題だけどな。

115 :名無しさん@3周年:04/11/13 15:15:19 ID:4V19VVj+
>>112

思春期の頃が一番激しいって。念力が出てくるの。

116 :名無しさん@3周年:04/11/13 15:36:38 ID:ynWIYMbU
>>115
思春期とはいくつまで?
けど、私朝は弱いけど時計が狂って欲しいなんて思ってなかったし
起きてる時に試したけど時計を止めたりできなかった。
感情の極端な起伏時に離れた所の物が落ちたくらいで何も思い通りにならなかった。


117 :リチウム:04/11/13 15:40:49 ID:BM1mlIic
手で止めればいい。粉々に壊すのも簡単だ。

118 :名無しさん@3周年:04/11/13 15:55:15 ID:ynWIYMbU
>>117
そうですね。私も最終的にそう思いました。
変な現象がおきてもどうしようもない。何もならないし得もしない。下手をしたら悪影響になるかもしれない。
手かざしの話が出てるけど、あれを私がしたら悪い影響がありそう。

119 :リチウム:04/11/13 16:01:39 ID:BM1mlIic
>>117
人間の心というのは科学ではさっぱり分からない。

実際、時計を動かせるのかどうか。絶対に動かせないとは俺には言えないけれど、一つ言えるのは
時計の秒針くらい動かせても何の特にもならないと言う事だ。

俺は俺の二本の手と二本の足で、あるいはこの口だけで、遥かに凄いことが出来る。みんな出来る。
訓練すれば物凄いことが出来る。しかも確実だ。

120 :名無しさん@3周年:04/11/13 16:10:39 ID:ynWIYMbU
>>119
私もそう思う。

121 :リチウム:04/11/13 16:20:32 ID:BM1mlIic
おおっと、>>119は「何の特も」じゃあない、「何の得も」だ。

ん?そういえば。念力で「得」をしたいのか。「特」別になりたいのか。
俺は特別になりたい。

でも、念力よりこの手足を使ったほうが可能性がありそうだ。
もう中古のこの体が何時まで頑張るかわからんけどな。


122 :名無しさん@3周年:04/11/13 16:24:54 ID:ynWIYMbU
そうだ。何がおこっても私のせいじゃない。電気製品がつぶれたって不良品なんだ。


123 :名無しさん@3周年:04/11/13 16:29:11 ID:ynWIYMbU
>>121
特別になりたいとかじゃない。ちょっと怖いだけ。
私も実力が認められる方がいい。

124 :リチウム:04/11/13 16:31:37 ID:BM1mlIic
俺のI-podが壊れたのは>>122のせいか。許さん。

125 :名無しさん@3周年:04/11/13 16:39:01 ID:ynWIYMbU
>>124
が不良品をつかまされたんだ。
見る目がなかったね。

126 :リチウム:04/11/13 16:56:12 ID:BM1mlIic
>>123
俺はなりたい。いや、やっぱ特別は遠慮しとく。

>>125
なにい!そうだったのか。
まあI-podはいいとして俺様の不良品のDNAは返品できるか?
無理か。そうか。残念だったな。


127 :sage:04/11/13 17:07:49 ID:ynWIYMbU
>>126
お母さんかお父さんの中にかえりたいの?
もし気にいらないところがあるなら改良は?

128 :まなみ ◆55nynIr58w :04/11/13 17:10:46 ID:VdZFekjb
>>126
返品は、1週間以内にレシートを添えて、お願いします

129 :名無しさん@3周年:04/11/13 17:14:05 ID:ynWIYMbU
ナマモノですよ。
レシート偽造してきたらどうするんです?

130 :まなみ ◆55nynIr58w :04/11/13 17:21:20 ID:VdZFekjb
>>129
わたくしどものお店では、お客様サービスに努めるため、生ものの返品も、お受けさせていただきます。
なお、衛生管理も怠らないようにするために、返品された生もの商品につきましては、すぐに産業廃棄物処理の取引先に、処分依頼しております。
今後とも、わたくしどものお店をよろしくお願いいたします。

131 :名無しさん@3周年:04/11/13 17:25:35 ID:4GNIx6mI
いつまで生まれ変わらなきゃならないんだろう。地球が滅亡するまでかな?      

132 :名無しさん@3周年:04/11/13 17:29:23 ID:ynWIYMbU
>>126
返品すると廃棄処分だそうだ。
処分するにはちょっと惜しいねー。
ところで、返品したらいくら返してもらえるの?
私付き添って行ってあげてもいいんだけど?

133 :名無しさん@3周年:04/11/13 17:31:53 ID:m1tl5UbF
オモロイ。またこよう。

134 :まなみ ◆55nynIr58w :04/11/13 17:32:56 ID:VdZFekjb
>>131
そのために宗教があると思う。
生まれ変わりを繰り返す中で、魂を磨いて、神に近づくの。
そして、自分の魂がこの世で学ぶことがないと思った時、転生は終わる。

135 :まなみ ◆55nynIr58w :04/11/13 17:36:21 ID:VdZFekjb
>>132
お客様がお支払い済みの金額を、お返しいたします。
先にお問い合わせいただきました商品は、日替わりセールの特売商品でございますね。

136 :名無しさん@3周年:04/11/13 17:36:45 ID:ynWIYMbU
>>131
人類より地球の寿命は長そうです。
人類が戦争で地球を壊さなければですが。
例をあげれば
地球の気温がオゾン層の破壊により上昇し続ければ、
多くの生き物が滅亡するかもしれないですよね。

137 :リチウム:04/11/13 18:00:10 ID:BM1mlIic
>>134
学べるのは今しかないかもよ?

学べることがたくさん残ってても、今しかないかも。宇宙はいつか終わるわけだし。
時間は有限なわけだ。

138 :まなみ ◆55nynIr58w :04/11/13 22:55:21 ID:VdZFekjb
>>137
宇宙に終わりはないと、思うなぁ。
無限じゃないの?

139 :リチウム:04/11/14 09:32:05 ID:0tLe6PLG
>>138
無限に続く時間ということならば、おそらく無限ではない。
時間の外から見たときにそこにただ宇宙がある、という意味では無限かもしれない。

宇宙空間に大きさがあるように、時間にも長さがある。始まりもあれば、終わりも
おそらくある。

じゃあ、時間が始まる「前」や時間が終わった「後」には何があるのか。
時間が始まる「前」には当然時間はない。時間の終わった「後」にも時間はない。

時間の始まりと終わりがただそこにある。もちろん、肉体をもった我々はそこには
行けない。

140 :なつ子:04/11/14 19:40:08 ID:3vVQUduk
生まれ変わりを何回ぐらいすれば地球を卒業できるの?

141 :141:04/11/14 20:43:09 ID:j2MlWHc+
>>140
転生しても前世のことを忘れますから回数などは無意味と思われます。
自発的にかなりの数の前世を思い出し、因果関係まで悟れる人がいれば
もうすぐ卒業といっていいでしょう。


142 :141:04/11/14 20:47:38 ID:j2MlWHc+
>>139
時間は相対的な概念です。粒子の振動数によって縮みも伸びもします。
したがって時間について云々してもあんまり意味はないと思います。
宇宙は生成と分解の繰り返しであると思われます。
人間においてはそれが生と死と再生として認識されるのであると思います。

143 :141:04/11/14 20:53:41 ID:j2MlWHc+
相対的な観念を煩悩という。
その中で循環するのをサムサーラという。
そこにおいて転生とカルマが繰り返される。
だが、相対と超越とをつなぐ接点があるのではないでしょうか。
宗教の開祖は繰り返しそれを説いた。
イエスは神の国へいたる狭い道を説いた。

144 :141:04/11/14 20:55:56 ID:j2MlWHc+
>>25
マリアについて走りません。イエスについては
アダム、エノク、メルキゼデク、ヨセフなどをあげています。

145 :リチウム:04/11/15 02:38:46 ID:QcE2VhMX
>>142
確かに時間は相対的な概念。粒子の振動数?というか、観察者の状態で流れ方が変わるもの。
だからといって、時間がなんか適当なものであるわけではない。

宇宙の初めから終わりまでバックグラウンドで定規のように正確に一定に流れるもの、という
「絶対」時間ではなく、宇宙の織物を織る柔軟な糸、が相対時間。相対時間は「絶対」にある
といっていいと思う。

それはともかく、人間や生き物が生きられる時間の枠というのは限られているというのは論を
待たないと思うけれど。


146 :リチウム:04/11/15 02:48:06 ID:QcE2VhMX
少々疑問なのは、

>宇宙は生成と分解の繰り返しであると思われます。
それはどうしてそう思われるのか?

>人間においてはそれが生と死と再生として認識されるのであると思います。
それはどうしてそう思われるのか?

>相対的な観念を煩悩という。
相対的とはどういうことか、観念とは何か、絶対的な観念とは存在するのか、
あるとすればそれは何か?

そして、なぜ相対的な概念について「云々してもあんまり意味はない」のか?

「我」という概念も絶対的なものではないけれど、やっぱりそれは「云々してもあんまり意味はない」のか?

147 :超越者:04/11/15 02:51:40 ID:7UrR1myd
絶対は創造主だけです。それを超越という言葉に表しているのです。超越は人間の概念を超越しているからそう呼ぶしかないのです。
だからそれを概念するなどということがそもそもできないのです。
よって転生などというものも概念に過ぎないのです。しかし、それがもっとも論理的にも納得のいく概念であるということなのです。
本当を言えば、転生とカルマも方便なのです。それを知る必要があるだろう。


148 :リチウム:04/11/15 02:57:22 ID:QcE2VhMX
>>147
そうだよね。おそらく転生もカルマも方便だ。

絶対なのは創造主だけで。創造主は人間の概念を超越していて、絶対では無い物は語る価値が
無いのならば、あなたに語れることは何一つない気がするけれど。

人間の概念を超越しているから、答えは無いのかも知れないけど一応聞いてみよう。
創造主って何ですか?

149 :超越者:04/11/15 03:00:46 ID:7UrR1myd
>>148
超越だ。現代では、旧約聖書、新約の一部も神話ととらえて、神話的解釈をする必要が出てきている。字義的に解釈する時代は20世紀半ばに終わった。
神話ととらえれば内包する倫理的心理的意味は非常に大きくなる。また、他の国々に伝えられている神話との比較研究も意味を増す。字義的解釈から比ゆ的解釈への飛躍の過程が今の時代だ。
「奇跡の有り難味が薄まる」と心配するものもいるが、そんなことはない。
日本の場合を考えれば、学者連中は歴史的にあれこれ詮索して日本神話を説明付けようとしているが、所詮「諸説」に過ぎん。
他方、民衆レベルではアタマでは神話など馬鹿らしいと考えながらも、祭はしっかりやるし、神道はいつまで経っても絶えることはない。しっかり神話が心の奥底にまで生きているではないか。
頭ではないんだよ。神話は信仰。無意識とのふれあい。これなくしては人間は生きられないといってもいい。
だが、他の国の神話を他国に押し付けることはできないのだよ。それをしてきたのが支配者側の歴史だった。
一番厄介なのが原理主義と称される連中なのだ。こいつらは前世紀の遺物でいまだに自分の宗教だけがあるいは宗派だけが真実正しい神の道であり、他は悪魔の所産と排斥しあうことによって生きている。
この排他力が彼らの生命のようにさえ思えることがある。この問題を解決するために20世紀半ば以来相互対話の場が設けられた。歴史的な機会だ。
だが、これさえ、彼らは否定するのだ。彼らはどんどん自閉的になる。最悪の結果はカルト化だ。これをなんとしても避けなければならない。


150 :リチウム:04/11/15 03:07:53 ID:QcE2VhMX
>>149
鰯の頭も信仰から。

超越とは何ですか?

151 :超越者:04/11/15 03:10:32 ID:7UrR1myd
そういうわけで今の時代は比ゆ的に解釈する、精神性の高い、抽象度の高い時代に変わってきていると知りなさい。
字義的にしか解釈できないものは、生まれ変わりについても字義的にしか解釈できないものだ。
たとえば、ケイシーのような霊能者がキリスト時代の有名人の前世を教えたとしよう。
霊能者は確かのその情報を感知して表現しているのであろう。だが、字義的に表現している似すぎない。
夢を字義的に受け取っては解釈が成立しないように、霊視情報もしかりである。

152 :リチウム:04/11/15 03:15:42 ID:QcE2VhMX
かぶったのかもしれないからもう一度書いておくけれど、

あなたによれば唯一語る価値のある、

 絶対=創造主=超越

とは何ですか?

153 :超越者:04/11/15 03:31:46 ID:7UrR1myd
>152

問う時間があれば自ら答えよ。自己を欺いてはならない。



154 :リチウム:04/11/15 03:36:40 ID:QcE2VhMX
そう、人間の概念を超越してるんだから、答えられないのが当然だ。
絶対は創造主で超越でスーパーでグレイトだ。と、それっぽい単語をただ持ってくるしかない。

スーパーとグレイトがそれっぽいかどうかは置いておいて。

何か人間の概念を越えた物凄いものがある。それは言葉では表せないけれど、なんとなく
方便で言うならばカルマや転生である。

何か人間の概念を越えた物凄いものがある。それは言葉では表せないけれど、なんとなく
方便で言うならばゼウスや天照大神である。

この二つは同じものなのではないか?

粒子の振動数で伸び縮みする時間と、時間をつかさどるクロノス神はおなじものではないか?

生成と分解の繰り返しをする宇宙と500年ごとに死に、再生するフェニックスは同じものではないか?


これは批判じゃあない。じゃあなぜ神道ではいけないのか?という疑問ではある。

155 :子龍:04/11/15 15:20:20 ID:LzxvygRT
はじめまして。
154さん、意味の無い補足なんだけど、物語的に言えば、天照大神は神の子供の子供の子供でしかない。
天の御中主の神って、知ってる?それがゼウス的存在なのかな。

ま、日本語名はそうだっていうだけだけど。
149さんのいう、原理主義とは、キリスト教の主張の危険性だとオモワレ。
>神話は信仰。無意識とのふれあい。
わたしも、そう感じる。神道でもいいんじゃない。ってことで。
時と場合に応じて・・・国民性ともいえるのかな。その土地で受け入れられやすいように
細かいところに違いはありながらも、命の永遠性においては大意に違いは無いのかも。
研究した結果ではないけれどね。

156 :名無しさん@3周年:04/11/15 23:24:07 ID:IL5yXOL6
イエスの前世はアダムですか。
知りませんでした。

157 :まなみ ◆55nynIr58w :04/11/15 23:28:46 ID:JZj5E9gk
>>156
イエスの前世が、アダムって、どこから出て来たの?

158 :名無しさん@3周年:04/11/15 23:29:34 ID:IL5yXOL6
>>157
>>144

159 :まなみ ◆55nynIr58w :04/11/15 23:33:31 ID:JZj5E9gk
>>144
リーディングNo. と出典書籍名を、教えていただけますか。

160 :リチウム:04/11/16 01:31:53 ID:VKz/qET1
始めまして。
奇遇なことにゼウスも最初の神ガイアのひ孫である。

そんなことはどうでもいいんだが、原理主義が危険なのは何でも同じだ。
「神道原理主義」と言うのがあれば天皇は現人神で、人間の起源は神様であると
学校で教えることになる。

あれ?なんか聞いたことあるな。戦前の日本じゃないか。


ローマで2000年前「神話は信仰。無意識とのふれあい。」とやっていたところにジーザスが出た。

「神とは愛である!」  ババーン!
「神の愛をあなた方に見せるために私は自ら十字架にかけられて死ぬ!」 ドカーーン!!

これにローマ人は一気にやられちゃった。超僻地の異民族の宗教が国教になった。
キリスト教がパワフルなのは原理主義のためじゃあない。

161 :リチウム:04/11/16 01:33:05 ID:VKz/qET1
おっと失礼、>>160>>155へ。

162 :名無しさん@3周年:04/11/17 01:04:52 ID:fz6Wl3Ne
イエス・キリストは神の御子である。神の受肉である。
したがって、生まれ変わる必要もない。最初から神の受肉として潔白だったのだ。
したがって、前世もない。


163 :名無しさん@3周年:04/11/17 01:11:30 ID:fz6Wl3Ne
スレがもうひとつあったのか。

http://life6.2ch.net/test/read.cgi/psy/1064881806/l50


164 :リチウム:04/11/17 01:36:10 ID:zndebu3q
生まれ変わり系で疑問なのは10回でも20回でも生まれ変わって全部不幸だったらどうするんだ?と言うことだ。
20回ともモテないハゲデブチビだったらどうするのか、それが問題だ。

20回ハゲデブチビでも霊をレベルアップするためだから良い、というのなら、1回ハゲデブチビで良いじゃないか。

165 :名無しさん@3周年:04/11/17 01:39:24 ID:idSrgeZs
>>164
インドでは650万回転生すると教えていまふ。。
限り無いのでつ。。。


166 :リチウム:04/11/17 01:42:29 ID:zndebu3q
人生50年で計算すると650万回転生するには3億2500万年ほどかかるわけだが、当然そうすると
人間以外にも生まれ変わるわけだな?

167 :名無しさん@3周年:04/11/17 01:44:52 ID:idSrgeZs
>>166
miroku菩薩が56億年後にやってくるなんてのもあるし。。。。
象徴数じゃないかと。。。
でも10回や20回じゃないってことではないのか?



168 :リチウム:04/11/17 01:50:36 ID:zndebu3q
でも、限りはあるわけだ。

人類が人類で居られる期間はおそらくせいぜい数千万年だ。
この世に生まれる人類の数は限られている。人類は無限に生まれると主張する人は
少ないだろう。


169 :名無しさん@3周年:04/11/17 01:52:55 ID:idSrgeZs
>>168
理屈っぽいおっちゃんだね。w
なんでリチウムなのか。へんてこなハンドルw

170 :リチウム:04/11/17 01:58:51 ID:zndebu3q
神様は神様だ、愛だ、偉いんだ、俺は見たんだ、感じたんだって理屈ぬきに主張しても
読む方はつまらんだろ。

ちなみにリチウムはリチウムだ。理屈じゃない。

限りがあるってのが大事なんだ。限りがあるってことは10回や20回じゃ無いにしても
限りある人生ずっとモテないハゲデブチビだったらどうするのか、という疑問が出るだろ。


171 :名無しさん@3周年:04/11/17 02:06:16 ID:f2k2uwOf
理知を生むという意味かね?


172 :リチウム:04/11/17 02:14:48 ID:zndebu3q
リチウム電池

173 :リチウム:04/11/17 02:26:56 ID:zndebu3q
何度生まれ変わってもずっとモテないハゲデブチビだったらどうするのかというのは別にどっちだって本来いいはずだ。
生まれ変わってトータル平均になるとは誰も言っていないからだ。

でも、そうすると生まれ変わりの説得力が減る気がする。なぜか?

生まれ変わった全部の人生でずっとモテないハゲデブチビだとするならば、一回だけの人生でハゲデブチビだとしても
同じことだからだ。

生まれ変わっても生まれ変わらなくても、どちらでも同じことなのだ。

174 :名無しさん@3周年:04/11/17 02:28:08 ID:f2k2uwOf
>>173
何を妄想こいてる?大丈夫か(ww

175 :リチウム:04/11/17 02:32:03 ID:zndebu3q
>>174
言いたいことははっきり言わないと通じないぞ?現実の世界と同じで。

176 :名無しさん@3周年:04/11/17 02:39:10 ID:f2k2uwOf
キリストの内に生きる。これが内的天国への道だな。
しかし、これほど難しいこともない。

177 :名無しさん@3周年:04/11/17 03:43:37 ID:/2gMh+Mp
>>1
「カタリ派」をお忘れですよ。

 彼らが最初です。


178 :名無しさん@3周年:04/11/17 04:03:07 ID:f2k2uwOf
リチウムてさ宗教板を占領しようとしてるよね。肝

179 :名無しさん@3周年:04/11/17 04:05:39 ID:/2gMh+Mp
>>1
エドガー・ケーシーは、×神学 ○リーディング と言っていませんか!
リーディングとは、聖書批評学でいう「異文」(いもん)という意味です。
聖書の原典は失われてしまい、残されているのは「写本」と「古代訳」と「断片」です。
ここで「異文」というのは「断片」の中で、他の写本や古代訳や断片とは異なる
言葉やフレーズが使われている聖書の切れ端を言います。

しかし中には原始キリスト教が始まったばかりの時代に使徒パウロやヨハネが
対抗したグノーシス主義キリスト教がありました。エッセネ派とかナゾリアン
という名前で、マンダ教という名で今でもイラク南部に残っています。
西アジアでは5世紀以前は最大勢力の「異端」でしたから、それこそ大量の
写本類が現存しています。

ケーシーの異文は、この辺が出所ですから、どうせなら「ナゾリアン」を
研究したらどうですか!?それからカタリ派ですが、徹底的に破棄されたので
文献が手に入らないと思います。

■注意:デミウルゴスは「悪魔サタン」そのものなので、嫌でも悪魔礼拝になります。
 悪魔と取引すると永遠の地獄の住人になりますから、例え輪廻があっても、一切
 輪廻することはありません。それでも良ければ、ご自由にご研究ください。



180 :リチウム:04/11/17 05:05:20 ID:zndebu3q
>>178
まだ書き込んだの10スレ程度だけどな。

181 :トリニトロン:04/11/17 20:05:10 ID:H7RyQqR+
エドガーケイシーはアトランティスやムーに関してどう言っているのですか?

182 ::04/11/17 23:09:13 ID:sZgMJccK
私はリチウムさんの書かれる文章を是非読みたいです。
読んでいると考えさせられて何か私の中の疑問が解けそうな気がします。
話しは変わりますが輪廻転生は一生の中で際立って心にあることが転生後に現れるみたいです。
容姿は前世と似てることが多いと思います。
まったく違う容姿に転生することもありますが、
その容姿に思い入れor強い印象があるからです。
例えば最も愛した人の容姿に似たりする場合もあるみたいです。
身長や体重は遺伝や環境では?


183 :名無しさん@3周年:04/11/18 20:20:39 ID:BJjpfh4c
前世

184 :名無しさん@3周年:04/11/18 21:22:32 ID:o1XiODb7
>>181
彼はアトランティスの人間が集団転生しているといってる。

地球を破滅させるか継続的に発展させるかの鍵を彼らが持っていると。



185 :名無しさん@3周年:04/11/18 21:33:01 ID:o1XiODb7
>>179
いや、ケイシーの情報源は集合的無意識です。マンダ教とは関係ない。彼は南部バプテストの日曜学校の先生をしていた。


186 :トリニトロン:04/11/18 22:15:41 ID:s4mVNpU9
>>184
返答ありがとう!
そうですか・・・・集団転生しているのですか・・・・。
”鍵”とは何でしょうか?
とても興味があります。

187 :名無しさん@3周年:04/11/18 23:04:22 ID:81gkH9d+
アトランティス人は極端らしい。
文明を破壊も創造もできるらしいね。
世界の指導者層になる人たちであるという。
彼らの生き方にかかってるってことでしょう。



188 :名無しさん@3周年:04/11/18 23:23:38 ID:qYpiPIEa
本人の進化は本人の生き方にかかっている。
でなければ人生の意味など無い。

189 :名無しさん@3周年:04/11/18 23:30:27 ID:bITU9n53
>>186
それはアトランティス末期がどうだったかと比較すればわかる。
彼らはエネルギーの誤用で滅亡した。
現代はアトランティス末期の再現であるという。
エネルギー問題が人やはり類の存続の鍵になっている。

190 :トリニトロン:04/11/18 23:48:10 ID:s4mVNpU9
やはり遺伝子工学もアトランティスの流れでしょうか?

191 :名無しさん@3周年:04/11/18 23:57:59 ID:bITU9n53
>>190
遺伝子工学はアトランティス人もやっていた。
ケーシーは遺伝子工学と言っていないが
太陽エネルギーは運搬や旅客だけではなく人体細胞の再生にも使用されていたといっている。
また、もっぱら労働力に使役される操り人形の階級がいたと言っている。
それとは別に支配者階級は金髪青眼の純血種であったという。
優勢主義が徹底されていたと考えられる。
テクノロジーが優勢主義に応用される高度なカースト制が実現していた。

192 :トリニトロン:04/11/19 00:11:19 ID:Hr61T5xe
と言うことは・・・・
主に現代の西洋人がアトランティスの流れを汲む転生者なのでしょうか?
金髪青眼・・・・・。
またアメリカの上院議員の中に我々は(アメリカ人)は火星人系だがヨーロッパ系
は金星系だからうまく、いくはずないだろう!とマジで語った議員がいると聞きました
が・・・・・
アトランティスに火星人(グレイ型と呼ばれるものも入る)が関与したと何かで呼んだ
ことがあります。そうなのでしょうか?

水晶のドクロは(どこかで発見された)アトランティス時代の人類製造?
の名残だと聞きましたがその可能性は大ですか?

193 :名無しさん@3周年:04/11/19 00:16:23 ID:hehICaqA
>>192
質問ばかりだな。w
金星人、火星人の性格分類はベストセラーで広まった。
火星人はアトランティスにどういうわけか関連付けられている。
が、ケーシーの記録にそんな情報はなかったのではないかと思う。
グレイは操り人形だろうね。多分。クローン技術で生産された労働階級。
現代の西洋人がアトランティス人の再生というのは正しいだろう。
多分、それを意味しているはずだ。
逆にモンゴロイドはあんまりよく言われていないな。

194 :トリニトロン:04/11/19 00:22:19 ID:Hr61T5xe
>>逆にモンゴロイドはあんまりよく言われていないな。
我々も入りますね!
ケーシーのリーディングの中で良く言われていないということですか?

>>グレイは操り人形だろうね。多分。クローン技術で生産された労働階級。
同感です。ハートの感情が皆無だと聞きました。(というか読みました。)


195 :名無しさん@3周年:04/11/19 00:26:18 ID:hehICaqA
>>194
うむ。憎むべきモンゴルと言っている。
文明は再び西に流れ、憎むべき民、モンゴルが復活すると預言している。
戦後の日本もそうかもしれないが、今後の中国ではないかと思われる。

196 :トリニトロン:04/11/19 00:33:38 ID:Hr61T5xe
>>今後の中国ではないかと思われる。
なるほど・・・・・。深いですね。
同じアジア人でも中国人の剣のある性格は遡ると、必ずしも同根とは思えません。
日本で悪さをしている蛇頭という組織も過激すぎます。
ケーシーは日本民族そのものに関してのリーディングはあるのでしょうか?

197 :名無しさん@3周年:04/11/19 00:39:28 ID:hehICaqA
>>196
うむ。中国系やっちゃんは怖いぞ。日本の警察も逃げ腰だ。w
世田谷一家の惨殺事件があっただろう。あれも(ry
さて、私も調べてみたが、日本民族そのものに対するリーディングは
なかったように思う。ご存知の沈没する預言ぐらいではなかろうか。
日本か中国がnationとして消滅すると言っている。

198 :名無しさん@3周年:04/11/19 00:44:51 ID:Z68w5EuB
ムーはモンゴロイド帝国、アトランティスはムーの植民地。


199 :トリニトロン:04/11/19 00:45:01 ID:Hr61T5xe
中国政府というか国家はもっと怖いですよ!
何てたってスグ極刑ですから!
蛇頭も政府にはさからえませんネw

しかし日本もこのまま行くとあらゆる意味で”沈没”することは間違いなさそうです・・。

また色々教えてください。
今日はこの辺で・・・・・・Good night!

200 :まなみ ◆55nynIr58w :04/11/19 05:06:09 ID:UehefLur
わたしも、日本が沈没には同意します。
ケイシーのリーディングに寄らなくても、現代をマクロな視点で捉らえれば、明らかですよね。
ただ、沈没したままは考えられないと、思います。
現在とは違う形で、復活すると思います。
株価も取引市場は、混乱するでしょう。
でも、ある分野が変化に伴い成長すると思います。
ですから、変化に伴う日本国民の痛みはあっても、産業構造の変化。
痛みを通ったところに、日本の将来があると思います。

201 :まなみ ◆55nynIr58w :04/11/19 05:19:58 ID:UehefLur
>>197
中国と日本の公安を、比較出来ないと思います。
国際条約によるところが、大きいのではないでしょうか。
先進国ほどそうだと、思います。
中国に置いて、日本大使館への難民乱入の事件、中国公安による、条約違反がありました。
日本国内で、外国公館に対しては、相手がどのような場合であれ、考えられないことです。
日本で警察官が、ジュネーブ条約に対して無理な行動をした場合、いろいろ左遷の噂も聞いています。

202 :まなみ ◆55nynIr58w :04/11/19 05:35:36 ID:UehefLur
>>182
何気ない感情は、前世からよるものじゃないでしょうか。
わたし自身、自分では理由がわからない感情、何となく感じるもの、それが前世からの影響によると、思っています。
はっきりした記憶が無くても、わたしの魂が覚えていて、肉体に溢れ出す思い。
その思いを上手に対処していくことで、魂が成長して、次の課題を担う転生になるのかなと、思ったりしています。

203 :まなみ ◆55nynIr58w :04/11/19 05:39:48 ID:UehefLur
>>179
ケイシーは確かに、リーディングと言いました。
しかし、それを後の人々が研究することにより、神学と位置付けられると思います。

204 :名無しさん@3周年:04/11/19 05:47:17 ID:UehefLur
>>173 >>182
容姿は転生と関係あるのぉー?
それだけじゃないと、思うけどなぁー。
輪廻転生は、魂の向上のためだよねぇ。
障害などでは、魂のためと言えるかもしれないけど。

205 :名無しさん@3周年:04/11/19 05:51:15 ID:pvaJsUt6
容姿も職業も家庭環境も、生まれてくる目的に合わせて作られる。


206 :まなみ ◆55nynIr58w :04/11/19 06:11:33 ID:UehefLur
>>204は、まなみ。
書き忘れた

207 :名無しさん@3周年:04/11/19 10:29:11 ID:xFo7TM/a
アトランティス人の転生善と悪にわけられるらしいけど。

208 :ネカマハンター:04/11/19 10:34:04 ID:siAm5GlD
まなみ=変態ネカマ(ちんちん有り)氏ね!
自演ネカマ荒らし氏ね!
まなみ=自作自演ネカマのおっさん氏ね!
まなみ=変態ネカマ(ちんちん有り)氏ね!
自演ネカマ荒らし氏ね!
まなみ=自作自演ネカマのおっさん氏ね!
まなみ=変態ネカマ(ちんちん有り)氏ね!
自演ネカマ荒らし氏ね!
まなみ=自作自演ネカマのおっさん氏ね!
まなみ=変態ネカマ(ちんちん有り)氏ね!
自演ネカマ荒らし氏ね!
まなみ=自作自演ネカマのおっさん氏ね!



209 :リチウム:04/11/19 10:50:21 ID:ieckf2wV
ちょっと見ない間にすっかりムー

210 :トリニトロン:04/11/19 12:49:17 ID:aeiGlSqT
ケイシーはエジプトの文明に関しては何かリーディングしていますか?
エジプトのスフィンクスには特殊な空間があって地球の歴史が全て刻まれていると
いいます。
この辺りは触れているのでしょうか?

211 :リチウム:04/11/19 13:39:07 ID:ieckf2wV
>>210
まあ、無粋だとはおもうけれど。どういう根拠で

>エジプトのスフィンクスには特殊な空間
>現代の西洋人がアトランティスの流れを汲む
>水晶のドクロは(どこかで発見された)アトランティス時代の人類製造

となるんでしょう?

212 :名無しさん@3周年:04/11/19 14:09:17 ID:R6s00dlh
>>210
たくさんしている。
エドガー・ケイシー文庫で
エジプト人の遺産という本が出ている。





213 :名無しさん@3周年:04/11/19 14:32:05 ID:dJ8VKlxC
>>210
アトランティス人の残存者が文明を起こしたといいます。
スフィンクス近辺の地底に彼らが残した
アトランティス文明の記録のホールがあるといいます。

214 :リチウム:04/11/19 14:34:14 ID:ieckf2wV
>>213
ピラミッドって痴漢多いんだよね。
どの辺の地底っすか?

215 :名無しさん@3周年:04/11/19 15:25:48 ID:FaaDKY7E
>>214
右前足から通路が続いているという。
スタンフォード研究所ほかずいぶん多くの組織が探索しているが
まだ見つかっていません。
そう簡単には見つからないのでしょう。

216 :リチウム:04/11/19 15:29:14 ID:ieckf2wV
見つからないのになんで有る事を前提に話が出来る?

217 :名無しさん@3周年:04/11/19 15:31:31 ID:FaaDKY7E
有るとはいっていません。
ケーシーのリーディングでそう指摘されているといっているだけ。
しかもそれを探索している科学研究所が複数ある。
見つかるかもしれません。

218 :名無しさん@3周年:04/11/19 15:35:27 ID:FaaDKY7E
無論、みつからないかもしれません。
ただ、一霊能力者の妄想に過ぎないなら
スタンフォード大学のような名の知れた研究所が
莫大な資金を投入してスフィンクスを探索するのか
理解に苦しみます。

219 :リチウム:04/11/19 15:36:34 ID:ieckf2wV
じゃあ、俺がスマトンコスの文化の記録ホールがエアーズロックの下に有って
地球の歴史が刻まれている、と言っても同じ事なわけだ。

220 :名無しさん@3周年:04/11/19 15:37:57 ID:FaaDKY7E
>>219
ww
何の実績もない名無しさんだと無理でしょうね。
ケーシーは一応数千人の病人に有効な治療法を与えた実績がありますから。


221 :リチウム:04/11/19 15:39:00 ID:ieckf2wV
スフィンクスだからねえ?

スタンフォードが調査してるかどうかは知らんけど、あのあたりにいろいろ有るのは分かっているし、
ゴビ砂漠のど真ん中掘ってるのとは違うからねえ?

222 :名無しさん@3周年:04/11/19 15:39:44 ID:FaaDKY7E
実は、記録されているのは歴史だけではないそうです。
アトランティス人の科学技術がそこにあるという。
だから科学研究所が必死に探しているという。
エネルギー問題に絡むのです。

223 :リチウム:04/11/19 15:40:26 ID:ieckf2wV
>>220
俺の知り合いの医者も数千人の病人に有効な治療法を与えてるけど、彼に言わせればいいわけか。
やっぱDr.って効くなあ。


224 :リチウム:04/11/19 15:41:59 ID:ieckf2wV
>>222
アトランティス、誰が見つけたの?

225 :名無しさん@3周年:04/11/19 15:44:06 ID:FaaDKY7E
>>223
いや、医師も治せなかった難病人が多かったのです。
今も彼が生きていればエイズとかいろんな難病に情報が得られると思うのですが
いないようですね。
でもって、ケーシーはアトランティス人の科学について多くの情報を述べているのです。
太陽エネルギーの使用についても今のレーザーに類することを言っていました。
レーザー開発が始まったのは60年代です。

226 :リチウム:04/11/19 15:51:25 ID:ieckf2wV
>>225
>医師も治せなかった難病
誰の何の病気をどのように治したの?

>レーザーに類することを言っていました。
具体的には?どのようなことを言っていたの?


227 :リチウム:04/11/19 15:55:39 ID:ieckf2wV
レーザーと太陽エネルギーは全く、一切、関係ないわけだけど。

228 :名無しさん@3周年:04/11/19 15:56:30 ID:FaaDKY7E
>>224
沈んだままだそうです。いつか大西洋上に陸の一部が浮上するそうです。
スフィンクスの記録とアトランティスの陸が現れれば
文句なしにエドガー・ケイシーはすべて信じられるということに。
目下のところでは、治療リーディングだけが正しさが科学的に証明されています。
>>226
治療に関してはごじぶんでお調べください。http://www.are-cayce.org/readings/Main.html
レーザーについては。彼は結晶体を使用して太陽エネルギーを利用していたといっています。
これだけで、情報通信、旅客運航、治療、食糧生産、電力、何から何までまかなっていたといいます。

229 :名無しさん@3周年:04/11/19 15:57:33 ID:FaaDKY7E
>>227
ですからレーザーに類するといっています。レーザーはその初歩的段階かもしれません。

230 :名無しさん@3周年:04/11/19 16:01:14 ID:FaaDKY7E
今の太陽熱パネルのようなものではありません。
あれではたいした電力は得られません。曇りの日にはえられないし。
鉱物の結晶を介して太陽エネルギーを有効に集める方法が有るようなのです。
最近ようやくその方向での研究が始まっています。

231 :& ◆V6dS5.uy9A :04/11/19 16:03:50 ID:ieckf2wV
>>228
> スフィンクスの記録とアトランティスの陸が現れれば
>文句なしにエドガー・ケイシーはすべて信じられる
言ったとおりにでてきたら科学を書き直す必要が有るね。

>彼は結晶体を使用して太陽エネルギーを利用していた
どうとでも解釈できる。

>治療リーディングだけが正しさが科学的に証明されている
リンク読んだけれど、科学的に証明されていないけれど?どの辺りが証明してる?


ちなみに、個人的には病気を治す力が有る人はいるような気がする。医者もたまに
そういうことを言う。

それと、アトランティスとはぜっんぜん違う話だな。


232 :リチウム:04/11/19 16:09:07 ID:ieckf2wV
>>230
出来たら教えてください。予言も当たったら教えてください。
鉱物を使って太陽エネルギーをどうこう、ってのはどうにでも解釈出来る。

予言の内、一つでも科学的に当たったというのが有りますか?

じっくり考えて出していただきたい。また明日来ます。

233 :名無しさん@3周年:04/11/19 16:09:54 ID:+VCIEB3m
>>231>リンク読んだけれど、科学的に証明されていないけれど

読むのがずいぶん早いなw

234 :名無しさん@3周年:04/11/19 16:12:47 ID:+VCIEB3m
ケイシーの神学は輪廻転生を基礎にしたキリスト教神学の再構成というべきだ。ぜひとも神学者にやってもらいたい。一度の人生で天国か地獄じゃあ何の説得力もあるまい。

235 :名無しさん@3周年:04/11/19 20:25:46 ID:TgR57qYl
ケイシーでおすすめの書籍はなにかな?


236 :子龍:04/11/19 22:20:46 ID:pRE3g8i5
興味あるスレですね。
まだ、ケイシーの真偽は証明されていないわけですね。
輪廻転生を証明することも難しいけど・・・。

キリスト教で、転生を支持する宗派はあるのでしょうか。
ユダヤ教は聖書の解釈も、キリスト教と違う部分があるのでしょうね。
自分の宗教以外は邪教だと言うとしたら、<自分の>と言う括りは神の名と言うことになるのでしょうか。
それとも、偶像崇拝かそうでないかとか・・・?

237 :あのーですがすみません:04/11/19 22:23:31 ID:058n83DE
ところで >>1 さんは、ドラモンド博士の本で「EC神学」を定義したんですか。
すごいですね、そうならば。ってかわしはあの本はよう読みませんでしたからね。

ってかですが、しかしそもそもECで「神学」構成するのはおそらく無理でっしゃろ?

どうですかぁ?無理と思いますけどね。

238 :名無しさん@3周年:04/11/19 22:30:13 ID:pISfSH2S
著書紹介 
リチャード・ヘンリ・ドラモンド/田中友敏

多元化時代の宗教
新時代のキリスト教神学
著者:リチャード・ヘンリ・ドラモンド/田中友敏|出版社:ヨルダン社|発行年月:1991年 07月
サイズ:単行本|ISBN:4842801166|本体価格:4,078円 (税込:4,282円)


ケイシー・リーディングによるキリストの秘密

著者:リチャード・ヘンリ・ドラモンド/田中友敏|出版社:たま出版|発行年月:1980年 01月
サイズ:単行本|ISBN:4884810481|

239 :あのーですがすみません:04/11/19 22:31:57 ID:058n83DE
>>236
さんも言ってるようですけど、キリスト教と輪廻転生をくっつけるのはどうも
しっくり来ないと思いますよ。てのは、昔、カタリ派てえ輪廻転生を信じる
ヨーロッパの一宗派があったんですが、その教義の説明もよう飲み込めるません
でしたね。ま結局ローマ教皇軍に滅ぼされてしまったといういわくつきの
異端派ということでしたが、詳しくは人文書院から出てるので読んでみてくだい。

てことで、わてはEC流の輪廻転生はやっぱり巣のキリスト教には水と油だと
思いますけどね。どうですかね。

240 :名無しさん@3周年:04/11/19 22:32:37 ID:pISfSH2S
>>237
あくまで新時代のキリスト教神学のモデルケースです。

241 :名無しさん@3周年:04/11/19 22:33:48 ID:pISfSH2S
>>239
昔と今とを比較するのはまったく無意味です。
転生説は人口に膾炙しております。
それ以上の説明があればどうぞ。

242 :名無しさん@3周年:04/11/19 22:36:35 ID:pISfSH2S
著者紹介リチャード・ヘンリ・ドラモンド
ドビューク神学大学教授。元ICU教授。東京神学大学教授。
訳者:田中友敏
ドラモンド師の教え子で牧会しておられます。

多元化時代の宗教
新時代のキリスト教神学
著者:リチャード・ヘンリ・ドラモンド/田中友敏|出版社:ヨルダン社|発行年月:1991年 07月
サイズ:単行本|ISBN:4842801166|本体価格:4,078円 (税込:4,282円)


ケイシー・リーディングによるキリストの秘密

著者:リチャード・ヘンリ・ドラモンド/田中友敏|出版社:たま出版|発行年月:1980年 01月
サイズ:単行本|ISBN:4884810481|

243 :あのーですがすみません:04/11/19 22:37:14 ID:058n83DE
まず簡単に言えばですが、キリスト教とはなんぞやということですが、
そもそもキリスト教というのんはですよ、そもそも始めからパウロ式の
「信仰」に基づく「救い」の宗教ということなんですな。その信仰とは
なんぞや、ということですがな。

その「信仰」というのんはですよ、そもそもがあるたった一つの世界観に
基礎付けられた思想なんですがな。

それは何かというとですよ、それはそもそも人生は一回限りやということ
なんですがな。

244 :名無しさん@3周年:04/11/19 22:38:11 ID:pISfSH2S
>>243
その固定観念を改めてください。パウロ教は終焉に来ています。

245 :名無しさん@3周年:04/11/19 22:39:40 ID:pISfSH2S
>>243
確かにキリスト教では「ただ一度の人生を問題にする」とよくとかれます。
これは昔からこのようなとき方をしているのですが、
もし人生が一度きりしか与えられないとすれば、
平等に人生を振り当てる必要があります。
しかし、現実には、先天性脳性麻痺で生まれる子供もいます。
幼くして命を奪われる子供、事故や災害で死ぬ子供、
戦争に巻き込まれて若い命を奪われる少年少女。
これら無数の子供たちは平等な機会を与えられていません。
Aという名前と人格で過ごす人生はひとつだけでありますが、
Aという名前と人格をもって生まれる本体は、
次にB、次にCと次々に新しい名前と人格をとって生まれ続けるのです。
こうして足りないものを補い、あるいは償いつつ、成長するのです。
こうして、ついに、神と呼ばれる超越存在と一体になるそのときまで、
人は地上に生まれ続けるのです。
生まれるたびに、一度しかない人生と、永遠の今を生きるのです。

246 :名無しさん@3周年:04/11/19 22:41:44 ID:7h6tGwcu
>>244
真理だが?
二度も三度も人生があってたまるか。
永遠の暇も2CHできない天国もごめんじゃ。

回線切って首の周りを暖かくして、おやすみ。

247 :名無しさん@3周年:04/11/19 22:44:03 ID:pISfSH2S
>>246
いかに人間が弁解しようとも命は永遠です。
人生の責任は最後まで自分がとり続けるのです。
責任を回避することはできません。

248 :あのーですがすみません:04/11/19 22:45:53 ID:058n83DE
続きですが、そうやなければですよ、キリストの救いのみわざゆうのんは
意味がなくなりますやろ。

キリストの救いのみわざゆうのんはわかりますか。

それはですなー、、すなわち「キリストは罪に穢れた地上の人間のあがない
のためにかわって神に罰せられて十字架にかかってくださった」んやで、これ
を「もしおまいらが信じるんならや、っそしたらおまいの罪をゆるしたろや
ないか」なー、「そやから信じなあかんで」ちゅうことですがな。なー。

これやったらわかりますな。人生は一回かぎりやから、そやからこそ、
キリストは我々に代わって罰せられて苦しんで十字架にかかってくださった
んやでー、ちゅうのんを信じるのが「キリスト教の『唯一の』救いやで」
ちゅうのんが「キリスト教」っちゅうこっちゃがな。

そやからEC流の東洋流の輪廻転生思想が水と油やゆうのんがわかるやろ?
どうや??

249 :名無しさん@3周年:04/11/19 22:53:56 ID:xFo7TM/a
前世療法のカウンセラーが書いてたけど、自分の前世を
知ったからといってそれで問題が万事が解決するわけじ
ゃないってさ。
その人が人生で成長していくための手助けになればと
いうぐらいなものだって。
そこらへん勘違いしてる人多いんじゃないの?
前世を知れば苦しみが今の人生から無くなるわけじゃ
ないんだから。前世とは関係ない新たな問題にだって
立ち向かっていかなくちゃなんないしね。

250 :あのーですがすみません:04/11/19 22:55:19 ID:058n83DE
>>244
そないなことゆうてもなー、実際アメリカのキリスト教原理主義の福音主義
思想を見てみなはれ、輪廻も転生もでてきいへんで。パウロは今も地上では
健在なんやで。どないすんのや。

>>247
たしかにおっしゃることはわかるがな。神は一回しかない人生では不便やろなー
てなー。不平等で不公平な世の中やーてことになりますからなー。

でもまー、そこを理論で光栄か不公平かを論じるのがおまんらのEC流の宗教て
こっちゃがな。な、。

そこをや、「信仰」で乗り越えるのが「キリスト教」ちゅうもんなんとちゃうかな。

つまり、もまいらEC流は「自分の罪は自分が徹頭徹尾背負うんやでー、なー
おまいらわかっとんのかこらおい」っちゅうわけで人間を鼓舞叱咤する宗教やな。
それで改心さすっちゅうわけやな。まーそれもええやろ。それでええいう人間は
それでええねんさかいな。

しかしキリスト教ちゅうのんはそやないねんなー。わかるかいなー。おいどうや??

251 :名無しさん@3周年:04/11/19 22:56:12 ID:pISfSH2S
>>248
主の贖罪はすでに遂げられております。
主はアダム以来のすべての民のために死なれたのです。
恵みによって復活したのです。
主の贖罪を受け入れたわれわれは主に従い
「父のように完全となる」道を歩み続けるのです。
しかし、一度の人生では成し遂げられないのです。

252 :子龍:04/11/19 22:56:22 ID:1cgGo2Tb
<パウロ式>と言う言葉が出てきましたね。
243さんにお尋ねしますが、キリスト教の解釈をパウロ式こそ正しいと言う根拠はどこから来るのですか?
それこそ、その他のものを否定しようとすれば、旧約聖書の記述を全て検証しなくてはならなくなると思いますが。

カトリックが多数派だからというのは、どうも納得がいきません。
カトリックの人に聞くと、「聖書にそう書いてあるから」と言う返事しかもらえません。
実感が無視されているように思えます。
聖書の記述・・・というのは、カトリックに都合のいいものだけを残し、その他のものは
無視するか、焼き払うか(証拠隠滅)しているだけで、それが真実であるか無いかの判断は
強引で、傲慢なものとしか思えないのです。

御一考いただけたらと思います。

253 :名無しさん@3周年:04/11/19 22:59:30 ID:xFo7TM/a
精神科医のブライアン・L・ワイス氏の試みについては、
宗教のドグマを横に置いといて、見てみる価値はあると
思うんだけどね。

254 :名無しさん@3周年:04/11/19 23:02:47 ID:pISfSH2S
>>248
>東洋流の輪廻転生思想

21世紀以降は東洋思想が世界市民に吸収され西洋思想とひとつに合わされる時代になりましょう。東も西も北も南もないのです。

255 :名無しさん@3周年:04/11/19 23:07:30 ID:pISfSH2S
>>249
前世療法はこの際どうでもよいのです。
所詮、直ればよいのです。
無意識に触れると本人の狭い心が拡大する。
その作用によって世界観が変化する。
その意識の変動によって自己治癒が遂げられる場合は少なくないのです。

256 :名無しさん@3周年:04/11/19 23:09:15 ID:pISfSH2S
>>250
信仰は基本です。
しかし、信仰とともに、希望、そして何よりも愛が基本です。
愛がなければすべてが空しいのです。
神の愛は一度の人生で地獄か天国に人を篩い分ける狭いものではありません。

257 :あのーですがすみません:04/11/19 23:09:46 ID:Jz7tAbGR
>>251
しかしそれは「あがないの結果天国にいける」思想としての伝統的なキリスト
教やないでしょ。

あがないのミワザは完成したとはいえ、それを信じる側はどういう了見で
天国に逝ける思想と折り合いをつけられるのか不思議ですがねー。

キリスト教はあがないを信じたら、死んだあとはもう天国にいく宗教なんです
よ。あなたはその矛盾をどうするんですか。まだ救われていないから天国に
いけない、だからまた地上に戻ってくるって事人あってしまって、こりゃあ
「救われてない」からだってことになるじゃないですか?

だから信じようにも信じることのできない「あがない」じゃないですか。
それならキリストのあがないの十字架の苦しみはそもそも方便ということに
なってしまうわけで、結局それは「キリスト教の中で輪廻転生を共存させる
ことそのものが意味をなさない」ということになるわけですよ。

わかりますか?ブレーキを踏んで信仰することはできないっわけですがな。
そこに論理矛盾はあってはならんのですよ。

258 :名無しさん@3周年:04/11/19 23:13:58 ID:pISfSH2S
>>252
ケーシー神学はカトリックやプロテスタントを排斥するものではありません。
すべてを許容します。すべて今の公会議後の時代の刷新、
多元主義的理解にいたるまでに必要だったのであります。
不必要なものは神はお認めにはなりません。
大切なのは、今を見ること。
そして、パウロ教はすでに、今、破綻しているのです。
イエスの使徒は主のみことばについて
異邦人使徒パウロとは異なる理解をしていました。
あなたがおっしゃるとおり、ユダヤ教徒は切り離せません。
しかし、パウロは切り離しました。

259 :名無しさん@3周年:04/11/19 23:14:43 ID:xFo7TM/a
エドガー・ケイシー他の神秘体験は、何がつらいかって
自分以外の人とその体験を共有できないことなんだよね。
キリストの秘密という本の最後の神学的解釈というのを
読んでみたいな。ケイシーの思想を神学者はどう解釈する
かというところですね。彼の体験にはいそうですかとは
言えないわけで。

260 :名無しさん@3周年:04/11/19 23:17:05 ID:pISfSH2S
>>257
われわれは、主を救い主と信じることにより、主のみ言葉を受け入れます。
そのときに、主が言われた「父のように完全にならなければみ国に入れません」を生きるのです。
もちろん、ただ一度の人生で父のように完全になれる人はいないのです。

261 :あのーですがすみません:04/11/19 23:17:32 ID:Jz7tAbGR
>>252
おっしゃりたいことが多数混在していてどうも返事がしにくいですが、
わたしは何も現在の、あるいはこれまでの「キリスト教」が「真理だ」だの、
「聖書の記述が真実そのものだ」だのといったことを主張しているわけでは
ありませんぜ。

わたしはキリスト教ちゅうもんを普通に信じ取る人間はどういうつもりで
信じ取るのかゆうことを言っておりだけですがな。その上でその輪廻転生説
をどうつぎはぎするとうまいこといくんか知りたいだけですな。

うまいこと説明できますか?どうでっか?キリストのあがないは無意味では
ありませんか?EC流ではまるでつけたしの十字架ですがな。

それとも「我々が天国にいくまでの手本としての十字架」(pattern)だと
いう思想でしたっけか?まあやってください。しかしつけたしはつけたしで
しかありませんぜ。どうや?

262 :名無しさん@3周年:04/11/19 23:24:31 ID:pISfSH2S
>>261
すでに申しましたように、主の十字架はアダム以来のすべての民のために命を捨てられた犠牲なのであります。
それを受け入れるわれわれは、主を受け入れ、主のみことばを受け入れ、主に生きるのです。
十字架のいけにえは私たち一人一人が信仰によって受け入れるいけにえであります。
しかし、信仰と行為は両輪です。信仰なくして行いなく、行いなくして信仰なし。
もちろん、一度の人生で完成されるような聖人は別格として、世の大部分、99・99パーセントは違うのです。
多くの機会があります。転生はユダヤ人にとっては当たり前の事実であったというだけのことです。
しかし、忘れられた事実なのです。それをしっかり認識しないといけません。

263 :あのーですがすみません:04/11/19 23:27:44 ID:Jz7tAbGR
>>260
ほれ、その「救い主」という言葉の出所を聞いてまんねやで。

何がどうやから、いや何をどうやとおまいが信じるから「キリストが救い主
なんや」と訊いとるわけやで。わかるかいな。

普通のキリスト教では「自分の罪の現実的なあがないをしてくれた人」、つまり
は「馬でもやぎでもひつじでもない、穢れなき神の独り子が自分に代わって罰を
受けてくれたから、自分の罪が問われることなく自分は神の用意していた地獄に
送られることなく、まるではじめから罪穢れがなかった存在として扱われる天国に
いけるようにしてくれたのだ」と信じる「信仰」を、キリスト教では「主を救い主
として受け入れた信仰」と呼ぶのであるぞよ。

これがいわゆる「福音」と呼ばれたもののことであるぞよ。

そこにそうやって輪廻転生が結びつくのか、この「信仰」をどう説明するのか
をやってみよ。どうや?つぎはぎがつぎはぎでなくできれば良しや。

つぎはぎでどうでもええ「あがない」やったら「意味希薄でよけいな救いや」
っちゅうことになるで。どうや??

264 :あのーですがすみません:04/11/19 23:31:53 ID:Jz7tAbGR
>>262
だからな、言うとるやろが、ここで「救い」いうのんは、「死んだら地獄か天国か」
の二者択一の世界観が前提としてあるのがこの「キリスト教ちゅうもんの信仰」
を根底からささえてんねやちゅうこっちゃがな。

わからんかな、しかしな。

265 :名無しさん@3周年:04/11/19 23:32:01 ID:pISfSH2S
>>250
>不平等で不公平な世の中やーてことになりますからなー。

主によれば、生まれつきの盲目は神のわざが現れるためでありました。(ヨハネ福音書9:3)
あなた方は、母胎にいる胎児が双頭の奇形児や水頭の奇形児だとわかっていても、
生んで生きる権利を与えなければいけないと考えている。しかし、神は公平です。
神を不公平な存在と見られないためにも、個々人が生まれる理由をしっかり説明するべきです。

266 :名無しさん@3周年:04/11/19 23:33:45 ID:pISfSH2S
>>264
あなたはキリスト教について知ってはいるが、イエスを知らない哀れな人です。


267 :名無しさん@3周年:04/11/19 23:35:04 ID:pISfSH2S
>>263
どうでもよいが、酒を飲みながら書かないでいただきたい。
まともな文章にしかレスをしないこととする。

268 :子龍:04/11/19 23:36:42 ID:sy3OXMUZ
257のお答えで、キリストの救いの意味がよくわかりました。

これを仏教支持者が考えると、「何で、キリストに贖わせて自分で贖おうとせんの?」
となるわけです。
もともとキリストがいない頃からの思想だから、許してね。
つまり、キリストのようなことを自分の思考回路の中でしようとしてるのよ。
だから、その行為そのものを否定せんといてね。あなたはそんな心の狭い方ではないとお見受けしてます。

しかし、キリストは現れた。
転世論も、次のステージに進むのかもしれない。その準備が整った魂がいよいよ融点に達したのかもしれない。

269 :名無しさん@3周年:04/11/19 23:37:51 ID:4n1EXPd6
ケイシ−さんは自分は1998年だか1997年だかに転生すると自分の予言をしましたよね
今、転生してたら7歳か8歳ぐらいですか。
キリストも1998年くらいに転生すると言ってましたよね。
25年くらい前に読んだもので、定かで無いですが。
21世紀をリードするですか。今流行ってきたんですかね。

270 :あのーですがすみません:04/11/19 23:40:08 ID:Jz7tAbGR
>>265
なんやまだあら捜ししとんのかい?つまらんやっちゃなおまいも。
それよりつぎはぎのあがないをなんとかせいや。いらんあがないをなんとかせいや。

それで説明が必要ならしたるわ。

わいが>>250で言うたことが飲みこめんちゅうのはようわかるで。つまりはそれは
おまんがよう神を信じとらんちゅうことかもしれへんで。

つまりな、これは「信仰」やねんとなんども言うとるやろ。つまりそれや。
何はともあれ神が与えた不平等を神の完全に故に受け入れる、ちゅう信仰でも
あるんやでこれはなー。つまり不遇を神の与えた試練として自分を主張せずに
すべてを受け入れる信仰っちゅうこっちゃがな。

ちょっとカッコえー杉ちゃうんか、いわれそうやけどな。しかしこれが神を
信じる信仰ちゅうもんなんやなー。わかるか?これがキリスト教やがな。それで
あらゆる試練と苦しみを味わわれたイエスキリストを信じるっちゅうことの
意味が出てくるっちゅうこっちゃがな。これがキリスト教の真髄やろなー。

なんちゃってかー。

271 :名無しさん@3周年:04/11/19 23:44:28 ID:pISfSH2S
>>269
ケーシーは1998年に誕生しているはずです。その預言はあります。
しかし、キリストが1998年に転生するという預言はありません。
1998年にメシアのエントランスがあると預言したのです。
メシアといったのですから、ユダヤ教徒にとってのメシア。しかし、キリストとは言っていない。
エントランスとは誕生のことです。
一方、キリスト再臨については彼は時を指定しておりません。父以外誰もわからないといっています。

272 :あのーですがすみません:04/11/19 23:47:52 ID:Jz7tAbGR
>>266
なにゆうてんねんおまいは。

そもそも合理性を持ちこもうとしてああだこうだと理屈をつけようとしてる
のがおまいやないかい。それで理屈がつけられへんとそのざまかいな。ええ
かげんなやったやなしかしな。

しまいに>>267ではわしを裁き拠ったな。これが合理主義者のやるこっちゃろ。

なー、理屈や自分はすくえへんのかもしれんなー。まーそうならおまいのように
信じる人間は確かに何度も生まれてこんといかんのかもしれへんな。

キリストの十字架は自分のもんやったらすべてを受け入れる信仰に立てるやろな。
そうなったら結局は後の人生はいらんことにもなるのと違うか?それが輪廻転生の
理論でもあるやろ。どうや、キリスト教は輪廻転生論を導入せんでもちゃんとその
障害をクリアしとるのとちゃうのんか?こらわれよう考えてみいゆうてんねんで。
ええか?

273 :名無しさん@3周年:04/11/19 23:49:39 ID:pISfSH2S
>>270
主のあがないなくして誰も罪を許されないのです。
われわれは転生とカルマの法則によって、目には目、歯には歯の法則によって、
縛られている。この状態では延々転生を繰り返すしかない。
しかし、そこに、神の子が世をあがなうために受肉なさり、
信仰によって受け取ることのできる恵みに浴す道をわれわれに開かれたのです。
しかし、恵みに浴せば即天国というわけではない。父のように完全になるまでは天国に入れないのです。

274 :名無しさん@3周年:04/11/19 23:50:57 ID:xFo7TM/a
自分で死んで見なきゃわからんことを、議論しても
しゃーねーべよ。

275 :子龍:04/11/19 23:51:47 ID:u/zNaQGV
264を読んで思ったことですが、
>「死んだら地獄か天国か」の二者択一の世界観
これが非常に危険で、憐れみが無く、とても神の御心とは受け入れがたいのであります。
たった一度の人生で、キリスト教に縁がない人もいますわな。罪を犯したくなくても、
犯さざるを得ない環境に生きている人もいますわな。
みんな地獄行きですか?神の怠慢ではないですか?
信じただけで天国行き、寄付をすれば天国行きですか?本人の成長はどこにあるのですか?
現金な神なのですか?

いいえ違います。神はあらゆる方法でいとし子を救おうとしていらっしゃいます。
転生も、その一つなのです。キリストの愛も、その指針となっているのです。

二者択一などという考え方は・・・神の愛と言うより、教会の信徒拡大の方便に聞こえます。

276 :名無しさん@3周年:04/11/19 23:52:57 ID:pISfSH2S
>>268
簡単に言えば、イエスを仲介として与えられる父からの恩恵により、
転生のくびきを断ち切る道が開かれるということなのです。
たとえば、普通だったら10万回の転生が必要なところが、
100回、あるいは10回ぐらいになる可能性がでてくるということなのです。
聖人レベルになれば今生限りで卒業することも可能でしょう。w


277 :名無しさん@3周年:04/11/19 23:55:41 ID:pISfSH2S
お勧めします。

著者紹介リチャード・ヘンリ・ドラモンド
ドビューク神学大学教授。元ICU教授。東京神学大学教授。
訳者:田中友敏
ドラモンド師の教え子で牧会しておられます。

多元化時代の宗教
新時代のキリスト教神学
著者:リチャード・ヘンリ・ドラモンド/田中友敏|出版社:ヨルダン社|発行年月:1991年 07月
サイズ:単行本|ISBN:4842801166|本体価格:4,078円 (税込:4,282円)

ケイシー・リーディングによるキリストの秘密
著者:リチャード・ヘンリ・ドラモンド/田中友敏|出版社:たま出版|発行年月:1980年 01月
サイズ:単行本|ISBN:4884810481|

278 :名無しさん@3周年:04/11/20 00:01:41 ID:5pfPrewi
関係ないけど関西弁の文章って、ホント読みづらいね。。。

279 :名無しさん@3周年:04/11/20 00:02:32 ID:7GnlgIc0
>>278
時間が時間です。酔っ払ってるんでしょう。w
私もそろそろ酒でも行くか。w

280 :名無しさん@3周年:04/11/20 00:03:11 ID:+F/Ifbfa
>>271

そうですか。私の読み違いでしたか。
本は「キリストの秘密」たま出版です。


281 :名無しさん@3周年:04/11/20 00:17:48 ID:7GnlgIc0
>>280
参考まで

http://www.are-cayce.org/readings/5748/005.html

"entrance of the Messiah into this period -1998." (5748-5)

282 :名無しさん@3周年:04/11/20 00:28:36 ID:zAW3sIMX
>>243
>そもそもキリスト教というのんはですよ、そもそも始めからパウロ式の
>「信仰」に基づく「救い」の宗教ということなんですな。
いいえ。違いますよ。パウロの福音を歪曲しないで!

◆キリスト教とは、信仰による「律法からの解放」の宗教である!!

パウロは律法を厳守するパリサイ派で当代一のラビ、ガマリエルの弟子
でした。だからパウロは、人一倍熱心に「律法守る君」だった。
しかしキリストに見神した後は、割礼や律法を厳守することを止めた。
パウロはローマ人への手紙に書いている:
@ローマ1−5章では「罪の赦し」=信仰による義認(ローマ5:1)(救いのこと)
Aローマ6章では「罪からの解放」=信仰による聖潔(ローマ6:7)
Bローマ8章では「律法からの解放」=信仰による贖い(ローマ8:4)
だからパウロは「キリストは義と聖潔と贖いとになられた」
(1コリント1:30)と証ししている。

>その信仰とはなんぞや、ということですがな。
そのパウロを救い、聖め、律法から解放した信仰とは、
×パウロ自身の信仰
×スエーデンボルグの信仰
×救いしか説かない教会の信仰
○イエス・キリストがパウロに下さった信仰(賜物としての信仰)

つまり MADE IN CHRIST の信仰である。

283 :名無しさん@3周年:04/11/20 00:33:41 ID:zAW3sIMX
>>275
子龍さんへ
子龍というハンドルは誰から貰ったものですか?

「龍」は古今東西「悪魔」「サタン」「ベルゼブル」の象徴ですから。
あなたのハンドルは「悪魔の子」という意味になりますが・・・。

284 :名無しさん@3周年:04/11/20 00:36:43 ID:HonnkH7O
>>283

水族館に行って「竜の落とし子」を見た福音派の人がいた。
彼は身震いして「サタンの子だ」といった。

285 :名無しさん@3周年:04/11/20 00:37:02 ID:zAW3sIMX
転生を信じる皆さんにお伺いします。
皆さんの考える転生先は次のどこですか?

@天国
A地獄
Bこの世
Cその他

286 :名無しさん@3周年:04/11/20 00:38:32 ID:HonnkH7O
ケイシー神学面白いですね。

287 :名無しさん@3周年:04/11/20 00:40:42 ID:zAW3sIMX
>>256
その信仰、その希望、その愛は一体何時得られるのですか?
同時ですか?
 別々ですか?
  信じたときですか?

あなた自身持っていますか?

288 :あのーですがすみません:04/11/20 00:41:12 ID:Md+3UCyJ
>>278-279
おやおやちょっと席を立つとこのありさまかい(わらい)

それと携帯をノートにつないで送信しておるからなー、タイプは打ちにくいわ、電源は
落ちるわでお休みが必要だったっちゅうこっちゃな。

それに関西弁が読みにくいやて、なんやそら。おまいらは同じ日本語を差別しとるわけやな。
しかしEC流はえげつない奴ばかりやなーしかし。どうや?

そうらほな関東弁にしたろか?へっへっへ

>>273
>主のあがないなくして誰も罪を許されないのです。
>われわれは転生とカルマの法則によって、目には目、歯には歯の法則によって、
>縛られている。この状態では延々転生を繰り返すしかない。
>しかし、そこに、神の子が世をあがなうために受肉なさり、
>信仰によって受け取ることのできる恵みに浴す道をわれわれに開かれたのです。
>しかし、恵みに浴せば即天国というわけではない。父のように完全になるまでは天国に入れないのです。

おまいの言うとることは「あいまいで矛盾に満ちている」いうことがわからんと見える。

289 :あのーですがすみません:04/11/20 00:42:50 ID:Md+3UCyJ
ここでおまいは、

 「しかし、そこに、神の子が世をあがなうために受肉なさり、信仰によって受け取る
 ことのできる恵みに浴す道をわれわれに開かれたのです。」

といいながら、その意味をあいまいなままにしていることにおそらくは自分でも気が
ついていまい。

ここで言っているおまいの 

  A = 「神の子が世をあがなう」という概念

と、および

  B = 「信仰によって我々が受け取ることのできる恵み」という概念

とを、それぞれ独立に説明してもらう必要があろうぜ。

そしてその言うところの「信仰」というものの「意味内容」が何であり、それが「天国へいく」
という観念とどのように結びついて存在していなければならないかについて考察して
論説してみろ。さあどうだ。


290 :名無しさん@3周年:04/11/20 00:42:55 ID:zAW3sIMX
>>284
お子さんが生まれたら「悪魔君」という名前をお付けください。
女の子なら「龍子」でしょうか?

291 :あのーですがすみません:04/11/20 00:44:05 ID:Md+3UCyJ
それが>>276とかだとか言うなよ。あまりにも痛すぎるからな。

>>276
>転生のくびきを断ち切る道が開かれるということなのです

悪いが言っておくが、これはあくまでもバラモン教の概念でしかないし、現にあのオウム
真理教の浅原の言っていたのと同じ観念だろうが。

何回生きようが死のうがだ、その時に生きている人生が意識できる生がその人生だけ
であるのなら、その人間にとっての人生は結局は一回だけでしかあるまいにな。その
人間を捕まえてだ、何回が何回−5回になったなどとする説明がどれだけの説得力を
持つというのか?いいかたわけが。おまいはキリスト教を信じたことがない、おれの
説明したところの信仰経験など知らんだろうな、だから何回の人生が何回−5回になった
からありがたいなどと寝言を言うのである。それは言っておくがあくまでもインド教、
バラモン教の教えであるに過ぎまい、それをキリスト教とくっつけて論じるなどは全く
不毛の議論だろうな。どこのキリスト教徒がそんな信仰をすると思っているのか?

アメリカのAREの会員くらいだろうが?それなら彼らのはあくまでもバラモン教であって
決してキリスト教ではあるまいに。彼らもおまいも信じているのはあくまでもバラモン教に
キリスト風味を降りかけただけの偽キリスト教に過ぎまい。さどうだ。本質は神のあがないか、
それによる天国への入門許可か、それとも何回−5回の転生バラモン教なのか、さあ
どうだ?!

292 :名無しさん@3周年:04/11/20 00:44:20 ID:HonnkH7O
これだけは間違いなくいえる。

あのーですがすみません

このおっさんは品がない。

293 :名無しさん@3周年:04/11/20 00:45:21 ID:HonnkH7O
>>290
何が言いたい?

294 :あのーですがすみません:04/11/20 00:45:25 ID:Md+3UCyJ
>>268
あんたはOK,いいですよ素直で。東洋宗教はそもそもキリスト教とはそりが合わない
のですから、あなたのような態度は正常なのです。

無理やりくっつけようとするから矛盾が生じるだけのことなんですよ。ここみたいにね。

>>275
結構。
>二者択一などという考え方は・・・神の愛と言うより、教会の信徒拡大の方便に聞こえます。

ですからですね、キリストのあがないというようなことを言うのであれば、ということですよ。
それを輪廻の回数がどうなるとかのリアリティのない説明で宗教など形成できはしません
てことですよ。

>いいえ違います。神はあらゆる方法でいとし子を救おうとしていらっしゃいます。
>転生も、その一つなのです。キリストの愛も、その指針となっているのです。

ですから、「キリスト教はキリスト教」、「EC流はEC流」でそれぞれ存在していればいいの
です。ただそれだけです。ちょうど水道がここだけでなくあそこにも、また別のところにも
あるようなものでしかないでしょうね。それをどうしてもこっちの水にあっちの水をくっつけ
ないと生きていけないというようなことはないでしょう。

ですからですね、ちょうど>>276みたいな転生の回数が縮まるだのというようなたいした
現実感のない想像的な説明でしか語れなくなってしまうようなつぎはぎしかできなくなる
ということなんですよ。

295 :名無しさん@3周年:04/11/20 00:47:20 ID:HonnkH7O
>>290
おい!
龍がなんで悪魔なのか説明しろ。ワラ

296 :名無しさん@3周年:04/11/20 00:49:14 ID:zAW3sIMX
皆さんにお伺いします。
一週間後に地球が滅亡したら一体誰を信じますか?

@エドガー・ケーシー
Aスエーデンボルグ
Bエレンホワイト
C文鮮明
Dイエス・キリスト
Eシャカ・ムニ
Fマホメット
Gマニ
H阿弥陀仏
I天皇陛下
J松任谷由美
K悪魔サタン
Lこの中にはいない

297 :名無しさん@3周年:04/11/20 00:49:17 ID:HonnkH7O
福音派の信者が動物園に行って大蛇を見た。
彼は身震いして言った。
「古い蛇、サタン、悪魔」



298 :名無しさん@3周年:04/11/20 00:51:51 ID:HonnkH7O

福音派の信者が畑を歩いていると蛙に出会った。

彼は身震いして言った。

「地の王たちを惑わすけがれた霊」




299 :名無しさん@3周年:04/11/20 01:00:07 ID:zAW3sIMX
>>295
「レビヤタン」とか「ウロボロス」などというキーワードで調べてみたら。
錬金術、オカルト、道教、曼荼羅、グノーシス主義、ケーシー・リーディング・・・
古今東西、この手の話しには事欠かない。ユング心理学等でも。

エデンの園で悪さをしたのも蛇で、後で救世主に頭を砕かれたし
古事記の中にもヤマタノオロチとして出てきて、スサノオにやられたし
アーサー王伝説でもドラゴンがやっつけられた

これら全ては、蛇や龍が悪の象徴であることを示していると思う。

300 :名無しさん@3周年:04/11/20 01:03:52 ID:WLD/1znm
>>299
迷信が好きだね。
龍は迷信だよ。
想像上の生き物。
蛇には罪はないよ。神様がおつくりになった大切な生き物。
生態系に欠かせないよ。
宗教やるのもいいけれど、迷信はよくないよ。

301 :あのーですがすみません:04/11/20 01:10:21 ID:ctvGpHHF
>>276
>イエスを仲介として与えられる父からの恩恵により

だからな、言ってるだろがよ、その「仲介」って概念の意味がわかってるのかってこと
だよ。

おまいの言ってることはそもそもが「意味をはずした言葉」でしかないのさ。

キリスト教で「仲介」といえば、それは「罪の赦し」を神が罪人に与えるために用意した
「いけにえとしての仲介」、「赦す根拠としての仲介」ということであり、福音主義信仰
ではこれが「あがない」ということなのさ。

その神の用意したあがないの機会を受け入れて「その神の用意した救いの足がかりを
信じます」というのが、「仲介」としてのキリスト、罪を赦させるための根拠としての
罰を代わりに受けてくれた神として信じる信仰によっておまえを罪なきものとして
認めてやるぞ、それによって罪なき者として今後は神に目見えることを赦してやろう、
という意味での天国への入門許可なのであった。

だからこそキリストを神と人との仲介者と呼ぶのである。この意味は、EC流ではなんら
明確ではないし、そのような説明がされているものはほとんど見当たらないだろう。

それもそのはずである。なぜなら、輪廻転生を基本とした世界観ではこのような「あが
ない」も「救い」も「存在することは不可能だから」である。これは私が「キリスト教」
にはただ一回の人生と死んだら地獄か天国かの二者択一の世界観しか用意されていない」
と説明したことの待遇的論理となるわけであるのはもうおわかりだろう。

302 :あのーですがすみません:04/11/20 01:13:31 ID:ctvGpHHF
おいおいてめえら、よけいな戯言書きこんでねえで引っ込め。
せっかくのおれの論説がまばらになっちまうだろがよ。

...ってのはまー冗談だが、、それにしてもあいつらもトン面したらしいし
おれもそんじゃ寝るかのう。ふぉっふぉっふぉっ

303 :名無しさん@3周年:04/11/20 01:18:23 ID:ZuKbTDNO
名前:あのーですがすみません



ヤクザです。W

304 :名無しさん@3周年:04/11/20 01:20:33 ID:ZuKbTDNO
名前:あのーですがすみません



言葉の汚さからして、福音派でつね。
キリスト教世界のヤッチャンで有名W
かわいがってあげて倉舞W


305 :名無しさん@3周年:04/11/20 01:24:27 ID:ZuKbTDNO
まなみさんはもう書いてくれないのかな。紅一点なのに。


306 :名無しさん@3周年:04/11/20 03:40:50 ID:2uxrHqme
エドガー・ケイシーはキリスト教徒なのです。彼はキリスト信仰に生きたのです。これ大前提。
転生について聖書は肯定も否定もしていない。これ大前提。w

307 :名無しさん@3周年:04/11/20 03:44:06 ID:2uxrHqme
口の悪い原理主義おさーんの説教も、KC神学の説明も、所詮、説に過ぎない。

しかし、どっちの説が説得力あるかといえば、KCが圧勝。誰が見てもそう。w

そういうことです。

308 :名無しさん@3周年:04/11/20 04:01:55 ID:2uxrHqme
黙示録第20章の千年期間の章には、首をはねられた殉教者の魂と、獣の印を押されなかった魂が、

復活して、千年間地上でキリストとともに王となるという預言がある。

生まれ変わりが存在せず、出生ごとに新しい魂が創造されるという原理主義の説が正しいとなると、

この黙示録の記録は嘘ということになるな。

前に生き、死に、そして新しい時代の地上に生を受ける者たちがいる。

生まれ変わりでなくてなんなのだ?

309 ::04/11/20 04:59:23 ID:3vt9+cTc
>>301-302
意見が合わず、気に食わないからといって、仮にも同じキリスト信仰を持つ兄弟姉妹に対し、
「おまい」、「おいおい、てめえら」などという暴力団まがいの言葉遣いをするような無礼な輩とは、
対話はできません。どうレベルに落ちたくないため、今後、対話はご遠慮申し上げます。
もしどうしても対話をしてほしいとお思いであれば、丁寧な言葉遣いをし、
人間としてまともな対応をなさるようお勧めいたします。キリスト信仰、聖書以前に普通の人間になりましょう。

310 ::04/11/20 05:01:27 ID:3vt9+cTc
さて、暴力団をお断りしましたので、ほかに質問のある方はどうぞ。何なりとお寄せください。できる限りお答えします。

311 :名無しさん@3周年:04/11/20 09:28:50 ID:8GPBXGvP
あまりいい霊媒ではないな。日本に破滅の呪詛をむけているのを見てもお里が知れている。

312 :あのーですがすみません:04/11/20 10:28:21 ID:nucsc6Mi
>>309
ほう、これでおまいの負けが確定したようかな?w

だいたい負けのパターンに入るとそうやって「言葉使いがどうの」だ、「普通の
人間に」だだのと他のことで言い訳を言い募り、己の論理の穴をどうにもでき
ずに退散するというのが、負け野郎のパターン。なー。

>もしどうしても対話をしてほしいとお思いであれば、丁寧な言葉遣いをし、
>人間としてまともな対応をなさるようお勧めいたします。キリスト信仰、聖書以前に普通の人間になりましょう。

ほう、別にいいじゃねえか?ただおめえがおれのきつい本質論に答えられねえざまだけ
はここの読者にははアピールできるだろうな。

つまりはEC流のニセキリスト教ニセ神学とやらの講釈の意味も価値もどんどん薄れて
しまいにそれがただのバラモン教のまがいものにすぎないことが判明するというだけ
のことだろ。

どうだや??なー??

313 :あのーですがすみません:04/11/20 10:38:04 ID:nucsc6Mi
>>309
それにここは2chだぜ、勘違いするなよ。
煽り、決り文句にいちいち反応してるおまいはまだまだだ。顔洗って出直して
来い。

>意見が合わず、気に食わないからといって

はあ?w 別に?ww

おれはここは気に入ってるぜ。気に入ってるからこそ絡んでるんだぜ。
気にいらなきゃからまねえだろ。

むしろおれが冗談だぜっとわざわざユーモアで言ってんのがわからねえのか?
そらおめえに心の余裕がねえからじゃねえのかのう?ほらECのやつもゆうとる
だろ、「あんたはもう少しユーモアを持ちなさい」とかなんとかよwww。

なー、とにかくおれの提起してるこの重要な論点をまずクリアすることだな。

それができなきゃ’EC神学’なんどとえらそうな「神学」なんぞは絶対に
成立せんだろなー。なー、どうだ??んんん??

314 :あのーですがすみません:04/11/20 10:58:01 ID:InS80EtL
>>306
>エドガー・ケイシーはキリスト教徒なのです。彼はキリスト信仰に生きたのです。これ大前提。
>転生について聖書は肯定も否定もしていない。これ大前提。w

そら結構。別に聖書うんぬんの話はしていない。はじめからなw

>エドガー・ケイシーはキリスト教徒なのです。彼はキリスト信仰に生きたのです。これ大前提。

しかし晩年に奴が贖罪論を捨てた可能性は非常に高かろうという議論でもあるぜ。
ここでの論点ではな。つまり、バラモン教で解決するならはじめからキリストは
いらんのさ。そこでつけたしで無理やりおまけとして追加されるような「救い主」
の文言はそもそも「無意味さ」。ほらそれが「後何回の人生が必要なところが、
何回−5回になる「かもしれんぞ」なーんてな「神学」なんぞというもんは成立
せんのよと言うとるだけだぜw。そんな論理がどこからどう出てくるのか、それこそ
そんな文言がECの口から出たかどうかも怪しいもんだしなw

少なくともわしは知らんな。

315 :あのーですがすみません:04/11/20 10:59:57 ID:InS80EtL
>>307
>口の悪い原理主義おさーんの説教も、KC神学の説明も、所詮、説に過ぎない。
>しかし、どっちの説が説得力あるかといえば、KCが圧勝。誰が見てもそう。w

この前半はまーあっとるな。そんでええよ。それだけわかればまー正解に近いのう。

しかしこの後半はまだまだだなw。

証拠のない説に過ぎんものに優劣をつけるというのは、すくなくともその両説の
すべてを知り尽くして始めてにすべきだろうぜ。それはおまえにはできんだろな。

まーそれが人間というもんさ。だからたくさん宗教ができちまうってことだよ。
少しはいろはがわかったか?

さーどうだ?www

316 :まなみ ◆55nynIr58w :04/11/20 11:14:36 ID:HsJt09Nd
>>305
ごめんなさい、書かないというわけではないけど。
ちょっと見ないうちに、話が進んでますね。
今、どこからレスしたらいいかわからない。
レス付けられるところあったら、書きますね。

317 :あのーですがすみません:04/11/20 11:24:50 ID:HsXcD7c6
>>307
>どっちの説が説得力あるか

ただしこの問題を考えるときに重要な視点をもっとよく凝視するべきだろ。
そういうことも言ってるわけだが。

つまりな、おまいが「説得力」と言ってることの意味をもっと深く掘り下げんと
いかんちゅうこっちゃな。その説得力が、結局おまいも諦めたところの「真理
次元の証明」としてのそれなんか、それとも「人が納得するために必要な論理
性という次元」でのそれなんかってことだぜ。

少なくとも前者では現状どっちにも軍配は上がらんだろ?それはおまいも
言うとるとおりやなw

318 :あのーですがすみません:04/11/20 11:32:06 ID:HsXcD7c6
では後者はどうかってことになるが、実はその意味はどういうところまで
「科学的な推論の『延長上において』立てようとするか」という姿勢だけの
ことになるだろーな。現代での説得力の一つには「物質概念の保存則」を踏ま
えることが要請されるからに過ぎまい。つまり、

「どこまでを科学的な物質的存在としての霊魂存在を仮定してその
個体性や連続性を理性の納得という範疇に収めるのか?」

と、

「どこまでを信仰次元の範疇に収めて納得するのか」

ということのトレードオフということになるってことだろ?そうじゃねえかい?
おめーらの言いてえことてーのは要するにこういうことに帰着するだろ?

どうだや?www

しかしこの議論も、別にたくさんの論点から議論すればEC流すなわちバラモン教
輪廻転生説が必ずしも正確に物質次元の保存則にどれだけ則って理解できるのか
を判定できるわけでもなければ、逆に現キリスト教教義の否定にまで至るほどに
厳密な議論が可能なわけでもないだろうよ。

少なくとも一見バラモン教の輪廻転生説が物質の保存則としての霊魂論を物理法則の
延長上で個の議論を展開して見せているというだけに過ぎず、それはいわばイメージ
でしかないってことでもある。それが信仰という次元で解消されているキリスト教が
一方的に論理性を持たないとも言えないってことになるものさ。

319 :あのーですがすみません:04/11/20 11:48:39 ID:hEt6QOu+
>>318 訂正
>一方的に論理性を持たないとも言えないってことになるものさ ×
一方的に論理性を持たないとも言えないってことにもなるのさ ○

だからな、物事を真理次元で語ろうとするのか、それとも宗教として語ろう
とするのかでその論旨の次元を明確にする必要が出てくるだろう。

そのときにじゃあ、ECがどこまでの正確さで科学性を我々に提示できるのか、
あるいはECがどれだけ「比喩と事実の使い分けを勝手にしているために」
論点を絞った正確な議論を可能にさせないのか、ってことも問題になってくる
だろうな。

たとえば奴の予言なんかはそのいい例だろうよ。

奴が20世紀末から激しくなってくるとか地軸が2001年に動くとかぬかした
予言はことごとく大敗を喫してしまった事実はもう誰にもどうにもできないが
これはEC流にいわせれば、あるいは苦肉の策として「解釈」すれば、予言は
警告に過ぎず、当たらなかったのは良かったと思えというような回答しか得ら
れない。

しかもそれをさらに解釈しなおし、いやあれはまた別のことを比喩で諭しただけ
のことにすぎない。その意味は今なお不明なのだ、などとのたまうしかなくなる
わけだったな。

これではしかしそこまでが「科学の延長として」の「説得力ある神学」にもなる
まい。ある部分は比喩、たとえ、警告、人間にはわからないようなことを言った
のだ、などとお茶を濁すだけなら所詮はなんら「説得力など」持ち得まい、と
言っているわけでもあるのさ。

なーどうだや。

320 :あのーですがすみません:04/11/20 12:45:07 ID:Is3Au52l
ちょっと前のにレスするけどなー、これもあるな。一応書いとこか。

>>258
しかしあんたもええかげんなことをいいますなー、ECに依拠することを前面に
立てればどうしても矛盾が出てくるということを証明しましょうかな。www

>イエスの使徒は主のみことばについて異邦人使徒パウロとは異なる理解を
>していました

え?そんなことを言うてもなあw

それではあんたは「使徒行伝」なんかの「使途パウロの働き」の事実らしい
記載の内容も、少なくとも明瞭に否定することにもなりかねませんぜ、どない
すんのですか?

パウロは昇天後のイエスから命を受けて布教に邁進した、というのは使徒行伝の
中心テーマでっしゃろ。パウロは天使の奇跡的な加護もあって牢屋から出ることが
できたらしいが、これも比喩だったってことですか。イエスは間違った思想の
持ち主であるパウロが間違った思想を布教するのをどんどん後押しして牢屋
の壁も壊してやったんですかい?はっはっは、これはお笑いですぜ、旦那!

パウロは昇天後のイエスキリストからあんまり信頼されておらず、その思想は
間違っていたが、ほかに仕えそうなもんがおらんかったから、しゃあーない
おまえでええよ、早よ行けアホンダラめが!といわれて急かされながら布教の
旅に出されたんですか?ww

321 :あのーですがすみません:04/11/20 12:46:21 ID:Is3Au52l
それからたくさん手紙を書いて弟子らを励ましておるわけで、かれらの信仰の
よりどころになったわけでしたが、そもそもそいつらも(本当はイエスが嫌がって
いて心から信頼されてはなかった処の)パウロのインチキ思想に毒されてやられ
よっただけやでしかし、ってな話になってしまうんではないですかあ??

そんな変なもんがキリスト教だったとしたら、もう世界中でキリスト教はやめに
したらええんちゃうかと思いますけど、どうでっか。

あんたらEC教はこれらの大矛盾をどう決着させるんですかい?

こら見ものですなー。ほいほいと。さーどうだ。www

322 :名無しさん@3周年:04/11/20 13:11:24 ID:mVnH1CZ7
随分昔のことだが、気になりました。

  11 :名無しさん@3周年 :04/11/11 15:08:00 ID:nK9OMfWf
  
  ヨハネ福音書9:1−3
  生まれつきの盲目の人を見て、この人の罪でしょうか、と弟子が主にたずねる箇所。
  弟子は当然のように、「この人の罪でしょうか。両親の罪でしょうか」と尋ねています。

  生まれつき盲目の人が犯した罪とは何なんでしょうか。
  
  12 :トマス :04/11/11 15:13:04 ID:nK9OMfWf
  生まれつき盲目の人が犯した罪はなんでしょう。考えてみましょう。
  仮説1。母胎のなかで胎児として犯した罪。
  これはありえないですね。w
  仮説2.母胎に入る以前にこの人が犯した罪。
  これしかありません。


生まれつき盲目は、無知な人間と考えるのが現実的です。
人間の大半は無知な凡夫で、知らずのうちに罪を犯している。
それは、無知な本人に罪があるのか?
それとも、影響を与えた両親の罪になるのですか? ということ。

100人の罪を起こさない者より、一人の人が自分の罪を認め、
悔い改めることが神は喜ばれるそうですね。

どのみち前世が分からない人にとっては、生まれ変わりなどナンセンス。
無知だから、すべてイチからスタートするのと同じです。
前世が分かる人がいるのなら、分かる上での人生がある。
分からないなら、分からないなりの人生がある。
どちらの人でも、普遍で大切な教えが王者の教えだと思う。

323 :名無しさん@3周年:04/11/20 13:20:58 ID:vYNBlCqZ
福音派の新興宗教よりまし

324 :名無しさん@3周年:04/11/20 13:28:48 ID:OPbGEgW1
あのーですがすみません :04/11/20 10:28:21 ID:nucsc6Miは荒らしなので放置



325 :名無しさん@3周年:04/11/20 13:44:31 ID:g6maPB88
まだ酔っ払ってたのか。。>>312-321

326 :まなみ ◆55nynIr58w :04/11/20 13:59:07 ID:HsJt09Nd
>>325
酔っ払いながら書くのって、楽しいょ。
一日の終わりは、わたしいつも、酔いながら書いてるょ。

327 :あのーですがすみません:04/11/20 13:59:46 ID:qbfrYcie
>>323
だからそれは言うてるだろ。>>317-319で解説しとるこっちゃな。ちゃんと読め。
ましかどうかはおまえの決めるこっちゃないてな。


328 :あのーですがすみません:04/11/20 14:04:38 ID:qbfrYcie
>>324
一行書き逃げだけで面目が保てるかな>卑怯EC流とんずらの術ってか?w
へっへっへっ

>>288-289
>>301
でもちゃんと説明したったよな。こそ逃げせんでチャンとやれよwww

尤も取り巻き風情じゃ話にならんかの?(ふぉっふぉっふぉっ

329 :あのーですがすみません:04/11/20 14:07:56 ID:qbfrYcie
>>325
誰が酔っ払ってるって?w

それはここのEC流のとっちゃん某やだろがよwww。

酔っ払っとらんでちゃんとあがないの救いとEC流が整合せんことを認めろ
な。

なー。

330 :名無しさん@3周年:04/11/20 14:17:53 ID:OPbGEgW1
大阪の酔っ払いが昼間から2ちゃんにカキコか。
で、誰にも理解してもらえずオナニーと。。。www


331 :名無しさん@3周年:04/11/20 14:19:19 ID:OPbGEgW1
福音派がろくなんじゃないとわかっただけでもよかった。


332 :あのーですがすみません:04/11/20 14:33:08 ID:qbfrYcie
おまいらがやっとることはそろそろとっちゃん某やにトン図らさす算段やろなー。

こんな下品な奴には相手できませーーん、とか
こんな原理主義者は相手できまっせーーーんんんんん、とか

どうせそんないいわけさしていかにもトン図らの口実をださしたろいう仕掛け
やな。EC流はエセ流やったっちゅうこっちゃな。

どうした本質で答えてみいちゅうてんねんで。w もっとも無理やろ。

「木に竹を継ぐ」ことはできませんからなー。バラモン教にキリスト教を
どうやって無理してくっつけまんのや?はよ答えてみなはれ。ほれほれー

でけんちゅうことはワイの言うてることをここのとっちゃん某やも認めた、
ちゅうことやな。とんずらこいたらそういうことやで。ええな>とっちゃん
某やなー

ところで本質が語れんアホは消えろな。レス番の浪費やでー。そういうのが
荒らし言うねんでー。書くなら少しは内容のあることを書けやな。ああん?

333 :あのーですがすみません:04/11/20 14:38:07 ID:qbfrYcie
それにな別に「今すぐ」書けとは言うてないw、今晩でも明日の晩でもええ
で。

とにかくこのハードルを超えんことにはキリスト教なんぞにはなれへんて
言うてんねやで。わからんかのうしかしな。

そんでなもっと言えばや、わいはべつに福音派でもキリスト教徒でもない
さかいな。そこんとこ最初から勘違いしてるから言うとくけどな。そんなこと
は始めから言うてないな。最初から見てみい。

そうやからわての言うテルことを正確に把握せい。ええな。

334 :名無しさん@3周年:04/11/20 14:56:35 ID:nw8Dcc8y
>>333
さすが、教会を上げて殺戮行為に走るだけはあるな。
福音派の大将。
ドスがきいておる。笑

335 :名無しさん@3周年:04/11/20 15:10:48 ID:dXAj0zU6
>>334
福音派って侵略と殺戮するし。ろくなんじゃないね。

336 :名無しさん@3周年:04/11/20 15:20:14 ID:84awzf/s

キリストのあがないが認められるのは福音派だけのようです


337 :名無しさん@3周年:04/11/20 15:26:14 ID:dXAj0zU6
まあ、生まれ変わりはあるだろう。そで触れ合うも他生の縁という。
キリスト教徒はそれを切り捨てた歴史的事実さえ忘れているから
天国と地獄しか考えられなくなった。それだけのこと。
いくらキリストの救いを得たと称しても、
殺人を繰り返す歴史が、キリスト教の誤謬を明らかにしている。
ブッシュがそのよい例だ。

338 :名無しさん@3周年:04/11/20 15:33:19 ID:h5Ap+RQX
>>337

いや、まったく同感です。異教徒を人間と思ってないですからな。

昨日、アメリカはファルージャを総攻撃した。
その前日、ファルージャ突入に備えた海兵隊をルポしたフランスのAFPがこんなニュースを伝えている。

http://www.commondreams.org/headlines04/1107-02.htm
「聖戦/蛮族との戦いに備える福音派海兵隊たち
ファルージャ近くに集結したアメリカ軍において、イラク侵攻以来最大の戦いになる戦闘に備えて、35人の
海兵隊員がクリスチャン・ロックに熱狂しながら、イエス・キリストに祈りを捧げていた。神の加護を求めて」

「使命だ、使命だ、俺たちは神の使命を帯びている
俺たちはこんなに遠くまでやってきた。
信じられないが、ここまで来たんだ
 そして今、俺たちは暗い汚れた世界に囲まれている
でも、イエス様は我とあり
俺たちは決して挫けない。
GO!」

339 :名無しさん@3周年:04/11/20 15:39:21 ID:q8m0p36N
コワイネ(^^;
キリスト教終わってるね

340 :名無しさん@3周年:04/11/20 15:49:49 ID:IlT3bti9
彼らは一度きりの生涯で天国に逃避すればよいと思っているから

地上世界ではどんなことでもできるのでしょうよ

「神のため」と称すればよいのですよ

異教徒はどのみち救われないと結論しているから

力づくで彼らをこの世の地獄に叩き落しても平気なのですよ

こういうものたちはみな生まれ変わって償いをさせられるでしょうよ

そうでなければほとんどのクリスチャンは地獄に行くことになる

キリスト教の言う「地獄に落ちる」はこの世の地獄に生まれ変わるということでしょうよ

341 :名無しさん@3周年:04/11/20 15:52:00 ID:VV3vi27o
>340 クリスチャンロックってある意味マインドコントロールなのかな。

342 :名無しさん@3周年:04/11/20 15:55:06 ID:uCCVljBS
ケイシーさんは8000人をこす重病患者を癒したそうですね。

愛の人ですね。

343 :子龍:04/11/20 15:59:17 ID:cL4Ab0TK
スレが弾んでいますね。
あの〜ですがさん、ありがとうございました。おかげで、日頃の疑問が少し整理できました。
また機会がありましたら、いろいろお尋ねしたいですが、ご迷惑でなかったらよろしくお願いします。

344 :名無しさん@3周年:04/11/20 16:00:45 ID:uCCVljBS
>>343どんな疑問が整理できたの?


345 :名無しさん@3周年:04/11/20 16:02:54 ID:uCCVljBS
>>343キリストの購いが理解できたの?

346 :名無しさん@3周年:04/11/20 16:09:11 ID:8GPBXGvP
ケイシーの指導霊はその殺戮行為側なんだが。

347 :あのーですがすみません:04/11/20 16:12:00 ID:3oyvGbOQ
>>343
>子龍さん
こちらこそありがとうございました、です。
あなたは非常に素直でいい感じでした。

しかしEC流はなかなかそうはいかんようですが、まー彼らもそのうち私の真意が
わかることでしょう。またよろしくです。

348 :名無しさん@3周年:04/11/20 16:18:57 ID:uCCVljBS
わかるひといないと思うけど。W

349 :名無しさん@3周年:04/11/20 16:20:39 ID:uCCVljBS
>>346指導霊ってなに?おっちゃん心霊主義者?


350 :あのーですがすみません:04/11/20 16:26:55 ID:3oyvGbOQ
>>334 以下「殺戮坊やくん」らねー
しっかし君達の低能には驚かされるねしかし。

>>348
「わかる人いない」ほどに、「バラモン教」に「みせかけだけのキリスト教は継げない」って
ことだろw。

なー、そうだろ。

子龍氏はしっかり納得されたようだぜ。とにかくここがキリスト教の要めの要めのところだ。
ここが透関できねば先には行けぬぞ。何が神学だかってところだな。

神学などといわねばまだよいものをな。(ふぉっふぉっふぉ WWW


351 :名無しさん@3周年:04/11/20 16:29:22 ID:uCCVljBS
ぜんぜんわかりません。竜の子供一人が恫喝に負けただけじゃん。WW

352 :名無しさん@3周年:04/11/20 16:32:03 ID:uCCVljBS
子龍さんは罵倒にビビッタンでしょうね。かわいそうに。何がわかったのか知りたいもんだ。WWW 

353 :あのーですがすみません:04/11/20 16:34:35 ID:3oyvGbOQ
>>351
ばかものめが。そう思ってるのは低能のおまいだけw

それよりここの主のとっちゃん坊やのお帰りを待つことにしようぜ、なー
低能取り巻きのガキガキくんWWW。はっはっはっは

354 :名無しさん@3周年:04/11/20 16:38:39 ID:xtikQAvS
おまいらこれをしってますか。

神がモーセに啓示したと称する律法はハムラビ法典のパクリ。旧約はシュメール・バビロンの粘土板のパクリ。証拠

ハムラビ法典(紀元前18世紀成立)
「目には目を。歯には歯を」
出エジプト21:24(紀元前6世紀成立)
「目には目を。歯には歯を」

ハムラビ法典206
「人が争い偶然石か拳で相手を打ち、相手が床に伏さざるを得なくなったなら、
彼は相手が休んだ分と医者の費用を弁償する」
出エジプト 21:18-19
「人が争い、ひとりが石かこぶしで相手を打ち、その相手が死なないで床についた場合、、
彼が休んだ分を弁償し、彼が完全に直るようにしてやらなければならない。」

出エジプト記20-21あたりはハムラビ法典を下敷きにしたのは間違いない。しかし、丸写しできるわけないから、差別化を図るために書き換えたのだろうな。
 

355 :質問者:04/11/20 16:41:21 ID:rEpzJ51i
質問です。
ダビデは家臣の妻であるバテシバの裸体を見て欲情し、彼女を奪うために家臣を殺しました。
バテシバを犯してソロモンとナタンが生まれました。ナタンの子孫がエリ。エリとアンナからマリアが生まれました。マリアからイエスが生まれました。
先祖の血を引いてるならイエスにも罪がありますよね?
血を引いてる限り無原罪じゃありませんよね?
原罪は遺伝的に媒介されるのでアダムを祖とするすべての子孫に原罪が及んだんですから。
人としてのイエスにも罪があったんじゃないの?
神と合一してその罪をあがなったということでしょ?
イエスの教えは罪をあがなう神との合一なんじゃないですか?
あがない(atonement)は合一(at・one・ment)ですよね?
イエスを拝めば罪がなくなるなんて嘘をどうやって発明したのかしら?
嘘をはやく捨ててくださいませんか?
社会の迷惑です。

356 :質問者:04/11/20 16:44:50 ID:rEpzJ51i
質問
なぜ、意見の合わない妻子や親戚を殺したコンスタンチヌスを聖人にしたのですか。
なぜ、極悪人のコンスタンチヌスが強要した信条をぼくたちに押し付けるのですか。
なぜ、エフェソス公会議でたくさんのネストリウス派クリスチャンを殺害したのですか。
なぜ、キリスト教はコンスタンチヌスの公会議の強制をイエスの教えよりも上におくのですか。
なぜ、殺人皇帝が創作させた使徒信条をお題目にしてるのでしょうか?
使徒信条はミトラ崇拝の殺人皇帝が政治的安定のために作り上げ、民衆に強要したものです。
反対したクリスチャンは皆殺しに会いました。よくそんなものをお題目のように唱えてられますね。
イエス様の教えに戻ってください。戦争と無数の殺人、異端征伐がなければとっくの昔に消滅していたお題目です。
あなた方が崇拝する聖書さえ、カトリックが殺人皇帝の子孫の権力下で、ローマのお題目にあう書物だけ選んでまとめたものです。
黙示録には神の戒めを守りイエスの証を保つ者が聖徒だとかかれてますが
なぜ、使徒信条を守らないとクリスチャンじゃないとあなた方は決めたのですか。
なぜ、あなた方は自分を神よりも上に置くのですか。
なぜ、あなた方はローマ皇帝にこびるのですか。

お答えください。

357 :名無しさん@3周年:04/11/20 16:52:57 ID:WAij82IY
>>355-356
>>733
イエスは神の子だから人間が見失った本来の生き方を教えることができた。
だからイエスを崇めても無意味。イエスの生き方に倣うことに意味がある。
イエスも「俺を拝め」とは言われなかった。イエスは神ではなく神の子。
神に従順に完璧に生きた完全者だからわれわれも信頼して生き方を真似できる。
イエスは「私は裁きません」と言っている。(ヨハネ8:11、12:47)
裁くのは「私の言葉」ですと言った。「イエスの言葉」とは神の託宣。
神が裁くのであってイエスが裁くのではない。
あがないは買い戻すと言う意味ではない。それはこじつけ。和解という意味です。
イエスの生き方に倣う、その教えを生きることによって神と和解できるということ。

358 :名無しさん@3周年:04/11/20 16:53:57 ID:WAij82IY
イエスの和解によって私たちは生きられる完全な教えを得たのです。
生きられる教えを得たのです。知識だけ知っていてそれに生きなければ
何の意味もありません。日曜ごとにイエスを拝んでも無意味。
毎日イエスの教えに生きることに神と和解する道がある。
あがないとは和解です。

359 :名無しさん@3周年:04/11/20 16:56:42 ID:RgrcnQ43
私たちの魂はいつ創造されたのですか。

360 :福音派 :04/11/20 17:02:19 ID:Vdw7ei91
>>359
誕生する直前か瞬間に神が一人一人を新しく創造されます。

361 :福音派 :04/11/20 17:09:54 ID:Vdw7ei91
アメリカ軍は悪の枢軸を砕く。イラン、北朝鮮、中国、すべての悪を粉砕してくださるキリスト者の司令官に栄光があらんことを。ハレルヤ


362 :あのーですがすみません:04/11/20 17:11:18 ID:3oyvGbOQ
>>357-358
おっとっと、唐突にも出てきたかいとっチャン坊やくん、元気かね。WWW

それにしても>>355-356には急に答えたもんだな。素早い反応だったね。

つまりはそれがわしが提示した「あがない」概念へのアンチテーゼということだな。

そんなにはずかしいのならまー許してやろうかのう、ふぉっふぉっふぉ。まともにわしの
問いかけと掲げた大問題には答えられないからそっちに回答する形でこの場をしのぎたいと
いうわけかのう、まあいいだろw。

つまりはだ、結局はおまいのは従来からある伝統における「いけにえ」キリスト教でいう
あがないのための「いけにえ」としてのキリスト観をやっぱり完全に否定したというわけだ。

結構じゃねえかいw。別にそれでいいんだぜ、おれはさ。別にそれが悪いとは言ってねえさ。
勘違いすんなよ。なー取り巻きも含めてなー。

363 :福音派 :04/11/20 17:13:42 ID:Vdw7ei91
クリスマスは異端である。廃止運動にご協力を
http://life6.2ch.net/test/read.cgi/psy/1100226673/l50

クリスマス
馬鹿が集まり
馬鹿騒ぎ

364 :福音派 :04/11/20 17:16:00 ID:Vdw7ei91
>>354
聖書66間は無謬の神の言葉だ。悔い改めよ。ハレルヤ

365 :あのーですがすみません:04/11/20 17:16:22 ID:3oyvGbOQ
ただな、だからさ、そいつはとっくにおれが >>261 で言っておった概念だよなー。

>>261
>うまいこと説明できますか?どうでっか?キリストのあがないは無意味では
>ありませんか?EC流ではまるでつけたしの十字架ですがな。

>それとも「我々が天国にいくまでの手本としての十字架」(pattern)だと
>いう思想でしたっけか?まあやってください。しかしつけたしはつけたしで
>しかありませんぜ。どうや?

この pattern つまり 型、手本、模範 という観念だろ。なー、どうだい、とっくに言って
おいたじゃねーかよ。どうしておめえはここで「そうだよ」と言わなかったんだい?なー??

366 :福音派 :04/11/20 17:17:01 ID:Vdw7ei91
>>362
最近異端が多い。兄弟もぜひとも異端撲滅にご協力してください。ハレルヤ

367 :福音派 :04/11/20 17:17:51 ID:Vdw7ei91
エホ証に入るような香具師は組織崇拝の傾向が強い。

「クリスマスなんかする世の教会はサタンだ」
などと言っていたくせに、エホから追い出されて
世の教会に移ってくると
「クリスマスなど聖書的でない」
と言う度胸もない。

368 :福音派 :04/11/20 17:21:42 ID:Vdw7ei91
イエス・キリストを信じなさい。

主イエスは罪の身代わりとして死なれ、よみがえられました。

信じるならあなたは救われ、永遠のいのちが与えられ、人生はかえられます。

聖書の中心はイエス・キリストであります。


http://www.timessquarechurch.org/

369 :あのーですがすみません:04/11/20 17:24:01 ID:3oyvGbOQ
なー、どうだや。そうすたらおめえはとたんに返した返答はこうだったじゃねえかい。

>>262
>十字架のいけにえは私たち一人一人が信仰によって受け入れるいけにえであります。

もしECが提示するその教義にはこの変な一文が挟まるのは不思議じゃねえのかい?
なーよう。どうだ?んんん??

pattern つまり 型、手本、模範 という観念があるんならどうしてそこで「いけにえ」
ライクなこんな唐突な「信仰によって受け入れるいけにえ」なんてな、まるで伝統キリスト教
の文言が入り込んでるんだろなー??こら不思議だろ?どうだあー??なー

こらまるでだ、本当はなくても良かったもんが、唐突にとってつけたように追加された
つけたしのフレーズでしかないことはほとんど明白じゃねえのかい?本当は「手本、模範」
としてか認識し得ない類の「キリスト」じゃねえのかい?そんなら「いけにえ」ってな
表現で言おうとしているのは一体なんなのさってことだろ。どうだあー?

370 :福音派 :04/11/20 17:25:52 ID:Vdw7ei91
原理主義というのはリベラルがわれわれにつけた悪意ある呼び名である。
ファンダメンタル、聖書根本主義が正しい。
ファンダメンタルの名はここから来る。

聖書は誤りの無い神の言葉である。
まさしくその信仰にたつゆえに進化論、同性愛、中絶といった罪と戦う。

南部バプテストはアメリカ最大宗派である。
ブッシュ大統領は同派の偉大な伝道師ビリー・グラハム師から洗礼を受けた。
現大統領は創造論の支持者でもある。

聖書を誤り無い神のことばと信じる者をファンダメンタリストというなら
南部バプテスト教会はファンダメンタルだろう。

南部バプテストは聖書信仰に立ち家族の価値、愛を強調している。

「聖書を誤り無い神のことばと信じる信仰こそキリスト教の本流である。」尾山令仁牧師

371 :福音派 :04/11/20 17:29:10 ID:Vdw7ei91
ルターの宗教改革、プロテスタントの原則のひとつが「信仰のみ」である。

ローマ書3章

23節「すべての人は、罪を犯したので、神からの栄誉を受けることができず、24ただ神の恵みにより、キリスト・イエスによる贖いゆえに、値なしに義と認められるのです。

28節「人が義と認められるのは、律法の行いによるのではなく、信仰によるというのが、私の考えです。」

ガラテヤ2章16節
「人は律法の行いによっては義と認められず、ただキリスト・イエスを信じる信仰によって義と認められる、ということを知ったからこそ、私たちもキリスト・イエスを信じたのです。
これは、律法の行いによってではなく、キリストを信じる信仰によって義と認められるためです。なぜなら律法の行いによって義と認められる人は、ひとりもいないからです。」

372 :あのーですがすみません:04/11/20 17:30:12 ID:3oyvGbOQ
366
あいにく趣旨ふが違うからなーw、「お断り」だぜ。

へっへっへっへ

どうでもいいが、あんまり細かくあれこれちょこまかと書き垂らすなよな、なーおめーよ。
そういうのは番号だけ食って無駄さ。おれみてえにちゃんとまとめて書きやがれな。
わかったかい。福音派とやらのおっ算用。なーw

373 :あのーですがすみません:04/11/20 17:50:54 ID:3oyvGbOQ
>>357
>神に従順に完璧に生きた完全者だからわれわれも信頼して生き方を真似できる。
> ....
>あがないは買い戻すと言う意味ではない。それはこじつけ。和解という意味
>「イエスの生き方に倣う」「その教え」「を生きる」ことによって神と和解できる
>>358
>「イエスの和解」によって私たちは生きられる完全な教えを得た
>生きられる教えを得たのです...毎日イエスの教えに生きる

残念ですなー、そんなに立派な生活が普段からできていたらそもそもが「キリスト
なんかいらないほどはじめから立派な聖人君子」になっちまうってことじゃねえ
のかい??

そんなに簡単なことなら、別にそういうゆめ物語をどこかに書いておいてだ、
こういう人がいたんだよ、立派だね、あなたもこうならなくちゃねー、坊やー
って毎日親が子に絵本でも読んで聞かせてやればいいってことにもなるしなー。
別に実在しない物語をあたかも現実にいた人みてえに言って教えて聞かせても
おんなじようなことができそうだぜ、なー

それにだ、お手本で良ければそもそもキリストである必要はないんだぜ。
立派な人間はキリストに限らずいくらでもいたじゃねえかってことでもあるな。
歴史上の偉人、賢人てないくらでもいたぜ。忍耐強くなんでもやって人から
憎まれてもしっかり一つの仕事をやり遂げて立派な業績を残した偉人伝なんて
みんなひとつや二つは知ってるよな、それで小学校の頃には先生が子どもらに
みんなものこうやって誠実で実直で明るく他人に奉仕する善い人になるんだよ、
ってな話を聞かせて教育してるしなー、その延長上にあるのがキリスト様で、
その手本がどうのって...、てな話が「キリストによるあがないのすくい」な
わけなんかい?ww

いやーわらかしてくれるな、しかし。これがキリスト教になるんかい。へーwww


374 :名無しさん@3周年:04/11/20 18:01:53 ID:rFlFjWwf
>>1 その他

とにかく、福音派は精神異常者が多い。
あそこでやられて社会不適応者になり、ネットに逃げ込んだ連中が
今度は大きな顔をしている。
さろめ氏、我氏、カルト兄弟、或る福音派信徒氏、
異常な人たちしか目にしない。スルーされるがよろし。釣られるな。

375 :名無しさん@3周年:04/11/20 18:07:45 ID:rFlFjWwf
福音派の特徴

*臆病
*そのため匿名ネットでしか堂々と意見を述べられない
*述べるときには牧師に感化されて恫喝する物言いをするのが特徴
*蛇のように粘着し相手の息の根が泊まるまで決してあきらめない
*バカあるいはバカ君、阿呆あるいは阿呆君などの決まり文句を使う

実例
我氏、サロメ氏、或る福音派信徒氏、あのーですが氏、カルト三兄弟

ご注意あれ。クワバラクワバラ、、、

376 :名無しさん@3周年:04/11/20 18:09:13 ID:rFlFjWwf
ちなみに、

あのーですが氏=カルト三兄弟です。

バレバレです

377 :あのーですがすみません:04/11/20 18:12:43 ID:3oyvGbOQ
ところでえせ福チャンの人が適当にまぶしてくれた資料の中に言い材料があるが
これはいたいなんだと思うよ。なー?

>ガラテヤ2章16節
>「人は律法の行いによっては義と認められず、ただキリスト・イエスを信じる
>信仰によって義と認められる、ということを知ったからこそ、私たちもキリスト
>・イエスを信じたのです。
>これは、律法の行いによってではなく、キリストを信じる信仰によって義と認
>められるためです。なぜなら律法の行いによって義と認められる人は、ひとり
>もいないからです。」

おめーらEC教ってのはなー、こういう聖書の文言を適当に切り取ってさもキリスト
教みてえないいかたして誤魔化しているがだ、よく聞けな、この意味はなんなのか
何度でも繰返しになるが、また説明してやろうな。いいかその頭の悪いのを軟らかく
してよくきけよ、なー。このなー、
「キリストを信じる信仰によって義と認められるためです」
てな言葉の意味はなー、何度もいうが、
「わたしの罪に対する罰を肩代りして受けてくれたキリストの十字架の血の
あがないによって、私はその罪がゆるされて神が天国に入れて下さるという
ことを信じる、という「この信仰」によって義と認められるためです」
ということの短縮形として書かれている文言なのさ。

いまいらEC流が言うところの「キリスト」なんてのは「言葉、名前であるキリスト」
であって、「罪を肩代りした救いの足掛かりとして十字架の血の苦しみ」を意味する
キリストではないのさ。それは「祈りと瞑想で天国に今いるキリストと霊的に交わる
ことができます」なんぞという意味での「キリスト」でしかなく、そういうことを
キリストによる仲介みたいに思ってる奴もおるよな。

EC流のキリスト教なんてなのは要するにそんなもんでしかないだろ。天国の霊界と
気功でやりとりすんのかてめえらはよってなもんだろ、そんなEC流はよー、なー。

378 :名無しさん@3周年:04/11/20 18:19:45 ID:bdD8/B8B
>>377
なにを一人芝居してるの?
放置したらどうなの?
そんなにケイシーの教えがあなたにとって脅威なの?
どうでもよいのなら放置してればいいじゃない。
昨日から基地害みたいに書き込んでばかみたい。
はっきり言って迷惑。
ネットマナーも知らない人の言うことなんか誰も聞かないわ。

379 :あのーですがすみません:04/11/20 18:29:25 ID:3oyvGbOQ
>>374-376
へーそうかいw

早々にねー、へっへっへ。答えられなくなるとこうやって無意味な援軍がきて助けて
くれるとこういうわけかい。よかったねー、甘チャンくんよ。なー。

なにが神学だ!こら、いいかげんな御託を並べやがってからに、しかもこんないいがかり
で煙たい相手を遠ざけようとは「神学」が聞いて呆れるぜ。まったく、どうだいこの
ていたらくはよー。EC流よう、おーい。

論理が通らないものは通らない、木に竹を継ぐようなことも不可能、
バラモン教はバラモン教、pattern は pattern、お手本はお手本さ。

キリスト教でもちゃんとイエスキリストは「あがなわれた私たちの お手本 なのです」
と教えておるぜ。なー、そういうもんだとよ。彼らにとってもそんなものだそうだぜ。

なら別に奴らにEC流はいらねえってこともなっちまうぜ。なーそうだろ。それが
論理っちゅうもんだぜ。

どうしても「キリスト教神学」に祭あげたくあらばこの難問をクリアせねば、おめーら
EC流の野望は遂げられねえな。どうだや?ああん??

この難問のために頭をひねって解決してみろな。そうした初めて「神学」になることだろうよ。
だが、おれはその先行きには極めて否定的だな。その野望はおそらくは達成できまい。EC流は
所詮はバラモン教さ。それ以上のものじゃないぜ。そこに風味としての味付けで「天にいる
キリストの霊力が風味として瞑想中に降ってくるだけ」なんだろうな。

いいねえ、いろんな宗教があっていいんだぜ。つまりそれはEC教ってことさ。独立してれば
へーそういうもんかい、ほほおう、て名感じでまるで新しいもののようにして扱ってくれる
世間知らずも時々集まるってなもんだろ。なー、おいどうだい調子は?ふっふっふ

380 :あのーですがすみません:04/11/20 18:37:27 ID:3oyvGbOQ
>>378
独り芝居たあ異なことを、まあー言うに事欠いてえげつねーおんなだのうしかし。

いいかげんしいやってのはおめえのこったぜ。

さて、おれの真意は少しは伝わったかのうw

ふぉっふぉっふぉ

381 :リチウム:04/11/20 18:40:47 ID:HiXYS5s0
英語圏でPsychicって宜母愛子なイメージだし。実際アトランティスとか出てくるし。
物凄くしっかりしてないと説得力はない。

382 :名無しさん@3周年:04/11/20 18:44:45 ID:39n9eBu5
サイキックは霊能者という意味ですね

383 :名無しさん@3周年:04/11/20 18:46:17 ID:39n9eBu5
>>381
アトランチスは大西洋がアトランチックオーシャンというけど関係あるのでしょうか

384 :名無しさん@3周年:04/11/20 18:51:36 ID:t+rcLT94
>>383
関係あるよ。もともとはプラトンの国家に登場する。
その位置が大西洋上だったからアトランチスの海と名づけられた。
日本ではなじみがないだけね。欧米人は熱い思いがある。

385 :名無しさん@3周年:04/11/20 18:55:54 ID:fCd8FCHq
じゃプラトンがとんでもなのかな。。。。

386 :リチウム:04/11/20 19:02:44 ID:HiXYS5s0
まあ、プラトンの頃には地図とかもしっかりしてなかったし… ねえ。

387 :名無しさん@3周年:04/11/20 19:26:38 ID:swSXLoXR
>>1
荒らし投稿はあぼーん設定するといいよ。
読まずにすむから。ww

388 :名無しさん@3周年:04/11/20 19:33:44 ID:8GPBXGvP
アトランティス自体はトンデモではないだろうな。最近も痕跡が見つかったようだ。

389 :あのーですがすみません:04/11/20 19:41:16 ID:3oyvGbOQ
>>387
聞きたくないばかりにあんまり耳を塞いでいると、来世で耳が聞こえなくなる
とか言ってなかったか?>EC

ほら「この実体は他人の声を遮断し過ぎてしまった。助けを求める人の声にも
耳を塞いでしまったカルマができた。この人が現在耳が不自由なのはそのせいである」
なあーんてなのも確かあったなあー、おいどうだや? んんん??(ふぉっふぉっふぉ

390 :名無しさん@3周年:04/11/20 19:45:01 ID:swSXLoXR
出会いの神秘(ヨハネ14:9〜10)
相模大野教会:皆川尚一牧師

www.sagamiono-ch.or.jp/sermon/john/john.14.09-10.htm

出会いのかげに神あり

 又、本と出会うことによって神様と出会い、その人の人生が変わるということもあります。
わたしは今から11年前にエドガー・ケーシーの「キリストの秘密」という本に出会って人生が変わりました。
キリストの神秘に深く参入するようになったのです。それで、一寸この人の話をしたいと思います。
 エドガー・ケーシーは1877年にケンタッキー州のホプキンズビルの農家に生まれ、1945年1月に死んだ人です。
7歳の時に近所に住んでいた黒人の木こりと出会って、この人から聖書の人物の物語を面白おかしく話してもらいました。
これはすばらしい出会いの始まりでした。エドガーがあまり聖書の話を夢中になって家族にするので、お父さんは彼の9歳の時に聖書を買って来て与えました。
するとエドガーは毎朝早く起きて、近くの雑木林の中で熱心に聖書を読むようになり、13歳までの4年間に旧約から新約の終わりまで13回も通読したそうです。
それで彼はイエス様が大好きになり熱烈なクリスチャンになりました。その13歳の時、次の出会いの体験がありました。
いつもの雑木林の中で聖書を読み終わって帰ろうとした時、ふと自分の名を呼ぶ不思議な声を聞いたのです。
「エドガー、エドガー・・・・」「こんな所で誰だろう、お母さんかなぁ」そう思いながら声のする方を振り返りますと、そこにはまばゆい光に包まれたひとりの女性が立っていました。

391 :名無しさん@3周年:04/11/20 19:45:23 ID:swSXLoXR
出会いの神秘(ヨハネ14:9〜10)
相模大野教会:皆川尚一牧師

www.sagamiono-ch.or.jp/sermon/john/john.14.09-10.htm

出会いのかげに神あり

その女性は、呆然としているケーシーに、「あなたの願いを言ってごらんなさい」とやさしく語りかけました。ケーシーは日頃自分が考えていたこと、――イエスさまのように病人や悩める人々を助ける人になりたい――と答えました。
すると、その女性は微笑んで「あなたの願いは聞きとどけられました。その気持ちをいつまでも持ち続けていなさい」というと彼の目の前から姿を消したのです。
その後、ケーシーは物覚えが悪いことで父親にひどく叱られた時、あの女性の「教科書の上に頭をのせてしばらく眠ってごらんなさい」と語りかける声が頭の中に聞えたので、そのようにしてみました。
やがて眠りから覚めたとき、教科書の中身が全部頭脳の中に記憶されているのを知りました。父親がテストしてみると何でもスラスラと答えが出てくるのです。
 彼の15歳のとき、野球の中でケーシーの尾てい骨にボールがあたり、彼は昏倒し、まもなく立ち上がったのですが、異常な行動をとるようになりました。
父親がベッドに彼を寝かせると昏睡したケーシーの口から威厳のある声が出て来て、「この人を救うためには、特別なパップを作って、後頭部に貼ってやりなさい」といわれ、いくつかの薬草をぶつぎりのタマネギに混ぜてパップを作るように指示されたのです。
そのようにしてみると、翌朝には全くいやされていました。この経験がやがて他の人々のいやしへとつながって行くのです。
 ケーシーは20歳のとき3歳年下のガートルード・エバンスという少女と婚約しました。ケーシーが晩年に語ったところによると、彼らは前世から深い縁で結ばれており、ひとりでいるよりもふたり揃うことによって人生の目的を達成する運命にあったということです。
で、もしふたりが結婚しなければ、ガートルードは26歳のとき結核で死ぬことになっており、またケーシーは37歳で胃腸の病気が原因で死ぬ運命にあったそうです。
人の一生はこの世に生まれる前、すでに天界で定められているといわれますが、何もかも決定されているのではなくて、大切な出会いを生かして良い選択をすれば良い運命が開けてくるのだと思われます。
人の出会いのかげには神様がおられるからです。

392 :あのーですがすみません:04/11/20 19:47:28 ID:3oyvGbOQ
>>386
>プラトンの頃には地図とかもしっかりしてなかった

そうそう、そうだなー。だから例えばアメリカ大陸自体がアトランティスと深い関係
にあった可能性ももちろんあるだろうよ...

実際、大西洋の海底はそもそも中央海嶺がしっかり存在していて、そこに大陸の
残骸みたいな塊地形でもあったらそれらしいのがすぐわかりそうにも思うしな。

そういうものが未だ見つかってはおらんのだなー、これがな。惜しいのうしかし..

んんん。


393 :名無しさん@3周年:04/11/20 19:48:04 ID:swSXLoXR
この皆川牧師は転生擁護派です。集会に行ったこともありましたが、聖霊降臨体験もなさっているすばらしい牧師先生でした。一度いらっしゃるとよいと思います。疑問が晴れます。

394 :名無しさん@3周年:04/11/20 19:51:31 ID:swSXLoXR
皆川先生はもちろん牧師ですからケイシー教徒ではありません。ケイシー氏と同じく、キリスト教徒です。w

苦難を突破する(使徒14:19〜23)
www.sagamiono-ch.or.jp/sermon/acts/acts.14.19-23.htm
(3) 人間を通しての証し
 ルステラの町の人々は、パウロを通してイエス・キリストの福音を聞き、神の恵みの奇跡を見ました。
これは人間を通して現わされた神の栄光です。これを見て、パウロとバルナバを神としてあがめたのは見当違いでした。
見える人を通して、見えない神様に直接つながることを求めてこそ、真の信仰です。そのために神は人を遣わされたのです。
エドガー・ケイシーにしても同じことです。エドガー・ケイシーはリーディングを通して、神の独り子イエス・キリストの偉大さとキリストに結ばれることによって救われることを証ししました。
それなのに「エドガー・ケイシーはすばらしい」と言うだけで、イエス・キリストを信じないならば何の救いにもなりません。
パウロ何者ぞ、ケイシー何者ぞ、ただイエス・キリストのみにあなたの身体も霊魂も明渡すことこそ、天地万物の創造主なる真の神様に帰依することになるのであります。
わたしたちに対する神の証しの最も重要な焦点はイエス・キリスト様です。神の証しを見よ。イエスの証しを見よ。見て、信ぜよ!
アーメン



395 ::04/11/20 19:55:47 ID:swSXLoXR
>>392
昨夜も書きましたように、あなたの投稿は人格攻撃の要素が多いので、
レスは控えさせていただきます。一度決めたら変えませんので、よろしく。
もう一人福音派という方も同じです。
丁寧な対応をしてもらいたければ、丁寧にすることです。
イエスの言葉を生きましょう。ではおやすみ。


396 :あのーですがすみません:04/11/20 20:01:31 ID:3oyvGbOQ
>>393
>この皆川牧師は転生擁護派

ほおう、これは面白いのう、そんな人間がキリスト教側におったとはのう
ふぉっふぉっふぉーう

はたして私の提起した論点に鑑みて厳密に「いけにえ宗教としてのキリスト教のあがない観念」
と「東洋教的輪廻転生論の矛盾」がどこまで解消解決できているのか、とても興味深いってところ
だが...、はたしてあんたはその先生から説明きいてみてわたしの掲げたこの大テーマを解読でき
そうだったかいや?どうだや?もしできぞうからここで解陳してはくれぬかのう、どうだろうのう。

もし完全に解読できてそれがそれ相応に納得できる説明になるのなら、わたしも「木に竹を継ぐ
ような話」ではないと納得できるかもしれぬなあー。どうだや?そうでなければ、その先生も
後々お困りになるかもしれぬかとご心配申し上げる私大であるがのう...

どうだろうのう、はたして...。


397 :あのーですがすみません:04/11/20 20:22:32 ID:3oyvGbOQ
>>390
> 又、本と出会うことによって神様と出会い、その人の人生が変わるということもあります。
> わたしは今から11年前にエドガー・ケーシーの「キリストの秘密」という本に出会って
> 人生が変わりました。 キリストの神秘に深く参入するようになったのです。それで、
> 一寸この人の話をしたいと思います。

しかしあのドラモンド氏の読みにくい文章で「キリストの神秘にのめり込んだ」とは変わった
人かもしれぬな。

そもそもの輪廻転生といけにえキリスト論の相克と矛盾という大問題はこのドラモンドの文章
においてそもそも解決していない問題なのであったのだが。それを「ある権威がそうだと言い、矛盾は
ないかのごとくに「書いてある」から、「矛盾はないと信ずる」というのがEC流っちゅうもん
なんかもなー。まーそういうことだろ。>1のとっちゃん坊やよ、なーおめえーもそうだよなー。

>>395
なんだなんだずいぶんと不景気なもの言いだな、そらなんなんだおいw。

おめえは要するにおれのこのクリティカルな大問題に尻尾をまいてるってことにしか過ぎんだ
ろ。もしすらすら答えられる類のものならすらすら答えているはずだぜ。しかし結局は自分では
そこまで追求してしっかり検討して研究してはこなかった。だから全然歯が立たぬ、それだけの
ことだろ。>>362>>365>>369>>373>>377>>379 こんなに丁寧に親切に論をまと
めて書いてやってんだぜ。なー、こんな親切を誰がしてくれてるんだ?おい。なんとか言ってみろ。
負け犬目がよー。

なー、とっちゃん坊や。なー。

398 :あのーですがすみません:04/11/20 20:30:07 ID:3oyvGbOQ
>>395
>丁寧な対応をしてもらいたければ、丁寧にすることです。

それにおめえはこの「丁寧」てえ言葉を間違えて使ってるな。わからんのか?しかし阿呆だな
おめーはよう。

これだけ丁寧に書いてと解きほぐしてやって説明してやってんのがわからねえのか?ああん?
どこが人格攻撃だよ?ああん?こら出てこいこらあほんだら。馬鹿やろうめが。

これだけ丁寧に書いて説明してやってだ、それで言いてえことがわからねえたあ言わせねえな。
そうだろがよ。丁寧てなこういうふうに丁寧になんでも説明して親切窮まりねえことだな。
こんなとkおろで「びじれいく」を使ってどうなる、ああん?こら、わからんおかいおんどら。


399 :あのーですがすみません:04/11/20 20:38:40 ID:3oyvGbOQ
だからおめーが書いてることはだ、あくまでもおれが判断して結論出してやったことに
反論できねえってことでしかねえべな。

>>362>>365>>369>>373>>377>>379 こんなに丁寧に親切に論をまと
めて書いてやってんだぜ。あれだけ無視されて悪く言われてもこれだけ親切にして
どこまでもわかりやすく問題を洗い出してやって書いてやったのがつたわらねえのかい?

そんならそれがおめえの限界だな。それまでのもんだ。EC流はそれで「キリスト教神学」
にはなれねえで終りだ。誰も認めねえだろな、そんな「中途半端な信仰」なんぞはな。

だからドラモンドだってキリスト教会でどれほど認められたか認められてねえのか、
シラネエよな。あいつがあんな中途半端なものを書かなきゃこんなテーマは生じなかった
はずなのになー。どうだや?なー

400 :名無しさん@3周年:04/11/20 20:39:30 ID:9sB+C8cM
荒らしはスルースルーする(w

401 :あのーですがすみません:04/11/20 20:41:54 ID:3oyvGbOQ
>>400
荒らしは「そういう無駄なレス」のおめえだ w

いつもいつも一行レスでご苦労だのうしかし。www

402 :名無しさん@3周年:04/11/20 20:44:48 ID:9sB+C8cM
話題になってますよんWW
http://life6.2ch.net/test/read.cgi/psy/1100859748/209-213



403 :?あのーですがすみません:04/11/20 20:45:49 ID:3oyvGbOQ
>>1
なー、

>>362>>365>>369>>373>>377>>379 こんなに丁寧に親切に論をまと
めて書いてやってんだぜ。あれだけ無視されて悪く言われてもこれだけ親切にして
どこまでもわかりやすく問題を洗い出してやって書いてやったのがつたわらねえのかい?

丁寧にしてもらいたければ丁寧にしなさいだー?馬鹿やろうめ。

「丁寧にしてもらいたい」の意味を考えろな。ECk流はあくまでも「意味」を持たない
「言葉だけのキリスト風味がお好き」ってなもんだってのが良くわかろうぜ。なーこれでなー

どうだや??んんん??

404 :名無しさん@3周年:04/11/20 20:47:19 ID:9sB+C8cM
403 名前:あぼ〜ん[あぼ〜ん] 投稿日:あぼ〜ん

405 :名無しさん@3周年:04/11/20 20:56:59 ID:HjxXWHLT
>>403
おじさんみはなされたの?
釣りの仕方へただもんおじさん。
かしこい釣り師は静かに釣り糸を垂れるものだよ。
騒いでるとお魚が逃げちゃうよ。   

406 :あのーですがすみません:04/11/20 21:00:49 ID:3oyvGbOQ
しかしどっちにしてもだ、これで世間はEC流はキリスト教とはそりがあわねえただの
バラモン教だってことをしっかりと知ったことだろうよ。

言っておくが誰も人格攻撃なんぞしておらんぞ。そもそもが人格というほどここで誰が
どいつかんなんてことには意味はなかろうがよw

ならばここでは論理そのものに「意味」があるのさ。それを論じるからこそこういう
ところの価値があるんだろがよ。それを放棄している以上はEC流はそこまでのもん
だってことよ。なーそうだろ。

特に >>373 はまさにこのEC流宗教の最大の欠陥と言わざるをえないだろうよ。それが
キリスト教でございます、なーんてなのは、肝心要のあんこを外してアンパンを食った
つもりになったってなもんだろーぜ。

要するにおまい>1がそのとおり言う通り、「ECはキリストのいけにえとしてのあがない
を信じるのはやめて、お手本キリストにすり替えることで輪廻転生論に乗り換えた、結果
キリスト教は表向き信じたふりをしていたが、実際には心の中ではバラモン教に改宗して
いたに過ぎまい」と言われてもしかたがなかろう存在だろうよ。それで決着でいいな。

そういうことだよな。結果、ドラモンドはインチキを平気で書いて人をだましておった
とこういうことだよな。これでいいな!なー

407 :名無しさん@3周年:04/11/20 23:01:50 ID:g91Tl/r8
まあ、最も代表的なイエスの教え「人にしてほしいことを人にせよ」さえできないキリスト教徒がほとんどだからな。
ここに常駐してる福音派のじい様のようにムキになって反発するのもいたし方あるまい。
彼らはイエスの教えの実践など、最初から「できない」と投げているからな。
投げて、侵略と戦争の歴史を神の名の下に展開してきた、その子孫だ。
実行する気がないから、信仰一本で天国に行く望みに摩り替えているというだけだ。
まあ、キリスト教徒は、いはば「罪の奴隷」だな。(笑)


408 :名無しさん@3周年:04/11/21 01:37:13 ID:6tL2F3Ql
辛らつだな。

409 :名無しさん@3周年:04/11/21 02:51:34 ID:OhlmSdPx
イエスは確かに「雛形」、「原型」である。なぜか。アダムの再現だからだ。
だが、アダムと異なり罪を犯さず最後のアダムとなられた。
それで誰にとっても雛形となりえたのである。
イエスはすべてにとってのすべて。雛形でもあります。
キリスト者は誰も、イエスにかたどられて、満ち満ちた背丈にまで成長する。
成長には時間がかかります。洗礼を受けて枯れしぼむ魂もいる。
自殺するものもいる。キリスト教徒になりながら戦争に従軍し
多くの者を殺さざるを得ない者たちも多かった。これが現実。
しかし、神は機会をおあたえになります。転生は一晩眠り目を覚ますのと同じです。
神は補償の機会、償いの機会を子供たちにお与えになるのです。

410 :名無しさん@3周年:04/11/21 02:51:58 ID:OhlmSdPx
こういいかえてもよい。
ヘブライ人への手紙には安息について、「今日」という言い方をしている。
土曜日でも日曜日でもなく、「今日」といっている。
今日という日はたった一度しか来ない。二度と同じ日は来ない。
だが、あなたが今日を無事に過ごし、休みに入れば、
無意識の世界に浸り、夢の中でいろいろな興味ある体験をする。
そして、翌朝に、鳥の声とともに目を覚まし、新しい日が来ているのを知る。
昨日を思い出すことはあまりない。今日の勤めを果たすうちに忘れるものです。
同じことが転生にも言えるのです。今生はひとつ限りであり二度と戻ってはこない。
死とともに人は眠りにつき、無意識の世界で過ごす。
しかし、時が来れば、あなた方は産声とともに、再びこの世界に目を覚ますのです。
同じことなのです。

411 :名無しさん@3周年:04/11/21 03:03:26 ID:OhlmSdPx
イエスのあがないは和解である。ヒラスコマイ。これはいけにえともあがないとも和解とも訳されている。
イエスはそれまで古い掟に縛られていた人々に神との和解を新たに与えてくださった。
そのことを信仰によって受け入れ、キリストに続く神の子供たちとなり、キリストへの道を歩む人生を開始する。
これがキリスト者である。神はその一人ひとりを覚えてくださっている。
何度生まれ変わろうとも、彼は神への道の上昇階段を昇るよう運命付けられる。
そして、いつの日か、イエスのように、己の人性を神性とひとつにするところにまで進むのである。
それが霊的な進化、魂の成長である。主を信じる選択によってこの恩恵は与えられる。
信じないものはその恩恵を拒否し、主の恵みから遠ざかり、己の選択による自我の道を歩み続ける。
それは放蕩息子の道である。だが、いつか、彼も、放蕩息子のように、己の悲惨な境遇に直面し、
神に立ち返らざるを得なくなるときが来るのです。

412 ::04/11/21 03:12:27 ID:OhlmSdPx
ですから、できる限り多くの人が、主のあがないを信じ、受け入れ、己のものとし、
神との合一、神との和解の道に入ることが望ましい。
主は私たちの負うべき荷物を軽くしてくださると約束してくださった。
主が十字架にかかられたのはそのためだったのです。
信仰によってこの恵みを受け取りましょう。
その人は、たとえ死すとも生きる。誰もが死んでも霊においては生き続ける。
しかし、主にありて生きるものは永遠の命への道を選択したのです。
光の道を選択したのです。神への近道を選択したのです。
己に死に、神に生きる道を選択したのです。そのような人は幸いです。

413 :名無しさん@3周年:04/11/21 04:44:38 ID:pqlMHUa/
ナンダ、このスレ、、

414 :あのーですがすみません:04/11/21 11:37:36 ID:FzOunHM5
>>407-409
信仰と現実は別、ってかな、おれは「信仰で現世の問題のすべてが片付くんだ」とか言ったか
どうかよく考えろな。

おれは「キリスト教が教える信仰」とは「何なのかの正しい知識」を、無知なおめーらに教えて
差し上げただけのこと。そしてEC流じゃそれと矛盾するだろって議論だったよな。

それで「信仰」を盾にして「後は教皇の言いなりでどこまでも行け、異教徒をやっつけろ」「異端
を審問して拷問しろ」とか言い始めたのが「良かったのだ」などとも言ってない。これは当然わかる
よな。

そういうのはあくまでも現世が「人間の意志」で「どうにでもなる世界」だったことでしかないし、
それで世界は良くも悪くもなるわけであり、そして何とも始末の悪いことに「神とやらはそういう
現実に対して」”何もしてはくれない”んだということも言ってるわけだな。これが「神」というもの
ものの現実、実態なわけさ。祈っても願っても、結局は悲惨も戦争も貧困も病気も、別にすぐに
天から薬が降ってきて直ったりもしなければ、大砲の玉が途中で止まって敵陣に帰っていくような
阿呆なことも決して起きはしなかったよな。ちゃんと原爆は広島と長崎に落ち、また朝鮮人は日本人に
虐待されて穴掘って生き埋めにされても文句も言えない日々がずっと続いたりしたわけだったよな。

そういうことさ。要するに、「信仰したからといって」”別にこの世がすぐにすばらしく良くなる”
なんてことなこれっぽちもない、ってことさ。これがこの地上の現実なのさ。これを宗教の虚無性
とも言うかもしれなんな(わらい)。だから「キリスト教を信じたらすべての問題が解決する」
ようなこともないし、また仏教国もヒンズー教国も核兵器は持つし戦争するときはする、そんな
もんさという理解は正しいということだな。それはそれで結構。だがそんなことはここでは「何も
言ってない」。いいな。

415 :あのーですがすみません:04/11/21 11:56:19 ID:FzOunHM5
>>410
結構。始めからおれはバラモン教を否定してるわけでもないしな。輪廻転生も否定してはいないだろ。

そこんとこは第一に勘違いすんなよ。

「真理次元の話」なのか、それとも「信仰次元の話」なのか、それで議論は全然別の方向に行っちまう
ってことだったよな。別にECが「真理次元では何らかの正しい情報を何も言っていなかったんだ」とか
も全然言ってないわけだが、この辺はぜひとも正しく認識しろよな。

しかしこの >>410-411 でもまた再び明らかになったようにだ、EC流では決して従前からあるいわゆる
「キリスト教」とはどうしても折り合えないことは明白であるよな。

>>411
>イエスはそれまで古い掟に縛られていた人々に神との和解を新たに与えてくださった。
>そのことを信仰によって受け入れ、キリストに続く神の子供たちとなり、キリストへの道を
>歩む人生を開始する。これがキリスト者である。神はその一人ひとりを覚えてくださっている。
>何度生まれ変わろうとも、彼は神への道の上昇階段を昇るよう運命付けられる。
>そして、いつの日か、イエスのように、己の人性を神性とひとつにするところにまで進むのである。
>それが霊的な進化、魂の成長である。主を信じる選択によってこの恩恵は与えられる。

では言おうか。このあんたの説明はどうも変だぜ。それがわかるかな。

それは簡単なことだ。ECは別に「イエスキリスト」を信じなければ「魂の成長はない」とも、
「生まれ変わってからそのための導きも受けることはない」とも言ってないってことさ。むしろ、
「キリストなど信じていようといまいと」、あるいはむしろ「万教帰一」的な説明をして
「あらゆる国、宗教の人々が皆神への回帰に導かれており、その機会が生まれ変わるたびに
与えられるのである」とか言ってるはずだぜ。つまり奴のはあくまでも「イエスキリストなど
にはむ関係にこの世がそういうシステムで動いており、その中の一人のアクターの一人として
出てきた役者の一人がイエスキリストだ」ぐらいでしかあるまい。これは「キリスト教にゃ
なれんだろ」ってことじゃねのかい?つまり、これが「本質はバラモン教だ」と言わしめる
根源なのさ。さあどうだや?

416 :あのーですがすみません:04/11/21 12:14:40 ID:FzOunHM5
本当はまーもっときつい話もあるわけだがな...。まーその前にだが、、

>>412
> ですから、できる限り多くの人が、主のあがないを信じ、受け入れ、己のものとし、
> 神との合一、神との和解の道に入ることが望ましい。

だから、この「あがない」というのが「いけにえ」でないというのなら、上記した通りに
その「意味はずいぶんと希薄になっちまう」ってことだ。つまりそれじゃ「神との和解」
ってのは不能だな。

それでは結局は「マンダラ」をみて「瞑想」しながら、「師匠」の行動をお手本にして
「修行」する「バラモン教」でしかないものになるだろうな。これはいわゆる「神との
和解」じゃねえぜ。しきりに「和解」「和解」というが、全然「和解してくれねえぜ」
これじゃあな。神は罪ある者を天国には入れない、汚れのある者を天の宴には招かない、
というのはこのことさ。そういう汚れを取り除かないと「神とは和解できない」という
絶対の前提があるがゆえに、そこで始めて「和解のための条件」をして「ではお前は
この条件を飲むのか?飲んだら許してやろう」、それが「苦労して用意した神の側で作成
した和解の足がかりであり、そのいけにえとして神の子を受け入れるか?」という意味
での「あがない」であったのだ。

無意味に「お手本を示すからこれが神の子だと信じれば許してやろう」てなお話では
なかったのさ。すくなくとも「キリスト教」ではな。

417 :あのーですがすみません:04/11/21 12:19:24 ID:FzOunHM5
>>412
> 主は私たちの負うべき荷物を軽くしてくださると約束してくださった。
> 主が十字架にかかられたのはそのためだったのです。

だから、「キリスト教」ではこの「荷物を軽くしてくださるという約束」ってのは、
罪の重荷に絶えかねている人間に「かわりに引き受けてくれる人がいる」から「軽く
なる」のだということを言っているわけだな。

だからこの「十字架にかかられたのはそのためだ」というのは、このいけにえで
「代わって罰される者がいてくれたから」それで「お前が助かったのだ」ということを
「実感できる」ようになるわけさ。

これは現実に「信仰した人間」は皆それをその瞬間にそう感じて、「ありがたいことだ」
と告白するようになる。それが「キリスト教」というものだったのさ。これが透関でき
ないとキリスト教をわかったことにはならないのさ。

> 信仰によってこの恵みを受け取りましょう。

だからこの一文は当然ながら「いけにえ」としてのキリストを前提にしていなければ
全然出てこないはずのものなんだぜ。

いいかい?だからすでに >>415 でも言ったように、「本質がバラモン教である
ユニバーサリズムみたいなEC流」じゃ、「どうあがいたって」キリスト教にはならない
のさ。「EC神学」は「本質はバラモン教であり、風味としてとってつけたようなおまけ
の味付け=キリスト風味、薫りづけ用製品です」になっちまうだろうなってことさ。

この趣旨変わってないよな w

418 :あのーですがすみません:04/11/21 12:32:01 ID:FzOunHM5
>>412
> その人は、たとえ死すとも生きる。誰もが死んでも霊においては生き続ける。
> しかし、主にありて生きるものは永遠の命への道を選択したのです。
> 光の道を選択したのです。神への近道を選択したのです。
> 己に死に、神に生きる道を選択したのです。そのような人は幸いです。

だからな、結局はだ、

「主にありて生きるものは永遠の命への道を選択したのです」

とは言いながら、「どうせ輪廻転生して生命は無限に続き」「しかも結局魂の成長のため
につねに導かれて進んでいく」のは「本質的にキリストとはそもそも無関係にもともとの
この世界のシステムとしてそういうレールが敷かれている」という世界観なわけだろ?

なら別にキリストは「たいして」ありがたくならねえんじゃねえかい? なーどうよ w

そこでは無理矢理「ありがたいものだとするために」「キリスト、キリスト」と叫んで
いるだけにしか聞こえねえだろ。そういうふうに普通の人はみんなEC流を見てるんだよ。

キリスト教で「キリストがありがたい」ってのは、すでに説明したように「自分の代わりに
罰を受けてくれたんでおかげで自分が助かった」「串差しにされて苦しむべきはずだった
のは自分で、その代わりに神の子がそれを代わって受けてくれたから」こそだったんだが、
そのおかげで「神に目見える権利を得て天国に行ける許可が降りたんだ」と”信じる”「信仰」
のゆえに、それが
「神への近道を選択した」
ということだったのさ。わっかるかね、これがさw。

EC流はこういうことを言ってないでしょ。だから決して「キリスト教」神学にはなれ
ないんだってことを知らなくちゃーね。とってつけた、あんまりありがたくない「キリ
スト」さんは「あれどこの人ですかい?」で終っちまうのさ。さーさーどおだいw

419 :あのーですがすみません:04/11/21 12:38:26 ID:FzOunHM5
それから、イエスキリストが本当に輪廻転生を広めたかったのかどうか、も全然不透明だったよな。

>>320
でも指摘したように、パウロは復活したイエスの命令で天からたくさん加護があって牢獄からも
出られたわけだったよな、それで地中海諸国にはどんどん布教にでかけて信者を増やしたわけ
だったよな。

トータルというのなら、この重大な事実は最大の問題の一つになるだろ。トータルに説明する
必要がどうしても出てくるよな。

さあーこのパウロの問題はいったいどうするのだ。これも難問の一つだったのだ。


420 :あのーですがすみません:04/11/21 12:57:44 ID:FzOunHM5
そしてもう一つ、EC流の最大の問題の一つとしてあるのはこれでもあるな。

EC流では、イエスキリストは自身が輪廻転生してきたということであり、その最初の
人生は「アダム」であった、そして次は誰、次は誰というようにどんどん生まれてきた
のだったな。

その中には、聖書の中の人物が多くいて、ヨシュア、メルキゼデクだのがいたとも書か
れてるな。はたまたしまいに、仏陀もマホメットも孔子も荘子も老子も全部そうだった
んだぜーみたいに書いてる本もあったぜ確かよー。ならこらちょっとひでーだろ。

まー、おれは「或る事」から、メルキゼデクが「火」の中をあるいても害を受け
なかった、という記述に興味をもってるんだが、神ならそういうことがあっても
不思議はないかもしれぬ、とは思うからそういうことはあってもいいかもしれぬとは
思ったりもしてはいるが...

まーこれはいいが。しかし、ヨシュアになるとこれは大変だな、つまりヨシュアは
神の命令で当時の異教徒を狩り倒してやっつけろ戦闘を仕掛けていく大将に任命されて
しっかりと敵の頭領の生首をばっさりときり倒して髪の毛をつかんでぶら下げるほど
の戦いまでやった人物だったからだ。

もし神が命令してそういう「人を殺す」という行為をやらせたとすると、そこに仮に
宗教的な理由があって神の命令でやらなければならなかったという状況があったとしても
それがもとで、将来自分が十字架にかけられる原因、業を作ったんだぜ、てな説明が
EC流では言っていたように記憶するが、だとするとこれは完全に「いけにえ」として
のイエスキリストの意味が完全に否定されてしまうことになるだろう。

これがEC流が「キリスト教神学」にはほとんど間違いなくなれないであろう最大の
理由としてあげられることになると思っている。

421 :あのーですがすみません:04/11/21 13:10:58 ID:FzOunHM5
>>420
>メルキゼデクが「火」の中をあるいても害を受けなかった

これはもちろん聖書の中の記述だがな。ECではどうだったかは知らぬが。

さて、ECの情報が何もすべてどうだとかは言っていない。すでにかいた通り。

最近は風邪でせきが出てひどかったが、EC流で「ぜんそく持ちが夢でレモンジュース
を作って飲む暗示を受け」て、それを実行したところ症状が改善した、というのが
あったのを思い出したぞ。それでそれを実行してみた。

結果は現在のところ大変良好であるな。
せきがだいぶ楽になった。その応用として、みかんの皮を潰して発散気を飛ばして
吸い込んだところこれで相当呼吸が楽になったぞ。おまいらも風邪で呼吸が苦しく
なったやってみるといいぞな。確かこの発散気がよいのだ、みたいな説明があった
ような気もしたな>EC流な。

EC流の言う「アトランティス」や「ムー」大陸の話も必ずしも決してうそとも言い
がたいものはある。それらしい証拠もでてはいるし、ECの場合はどこまでが比喩で
どこからは事実、みたいないろいろと解釈の仕方次第で情報源は全然別のものになる
可能性があるのが難点だと思うぜ。あたってる情報は相当あるわけだが、そうでない
ものもたくさんあるのだ。

422 :あのーですがすみません:04/11/21 13:24:08 ID:FzOunHM5
その中でも面白いのは、物理的な装置の情報もでていたことだよな。これは非常に
興味深井と思ってはいるぜ。

たとえば、「インピーダンス装置」だの「紫外線装置」だの「湿電池」だのだよな。
これらは現在でもあちこちの国で製作してうってたりもするものだったが、これで
瞑想すると結構効果があるとかないとか、神経系の病気に効能があるとかも聞くな。
まー、事実としたら大したものかもしれないが。

そんな装置の情報がでてくるってことは、結構科学上の重要な内容についての
発見に関係して基調な情報がでている可能性はある。

たしか少し前に騒がれた、あの常温核融合に関係した研究の勧めもしている。
「金属の電器分解を研究せよ、それを極めれば第2のヘンリーフォードになるだろう」
なーんてなものあった。これは結構すごいことだったかもしれんぜ。常温核融合
の研究は最近は騒ぎではなくてだいぶ本格的な研究に発展してきていて、実際には
試験管の中では「核変換」が起きていて、元もとはなかった別の金属物質が多種類
生まれることが再現性よく確認されるまでになったということらしい。日本も
含めた国際的な研究組織に発展しているようであった(「常温核融合」でぐぐれ)。

もしかするとECはこの常温核融合の情報としてそう述べたのかもしれない、そう
だとすれば、ECは相当な情報源であったということにもなるだろう。

さてではまただ。

423 :名無しさん@3周年:04/11/21 13:24:42 ID:ZXu/w6xF
相変わらず荒らしてるな。自称キリスト教徒の反キリストめが笑

424 :あのーですがすみません:04/11/21 13:28:43 ID:FzOunHM5
>>423
>自称キリスト教徒

ばかめw

誰が「自称キリスト教徒」だと言ったのか上を全部みて探して来い、たこめ。www

425 :あのーですがすみません:04/11/21 13:30:48 ID:FzOunHM5
これからは内容を読まずに書き込む馬鹿は出入り禁止だなw

(ふぉっふぉっふぉ)

426 :名無しさん@3周年:04/11/21 13:33:02 ID:ZXu/w6xF
さて、このスレッドは今日からフリーメイソン代表
「あのーですがすみません」のオナニースレッドと決まりました。
がんばってもらいましょう笑

427 :あのーですがすみません:04/11/21 13:37:40 ID:FzOunHM5
>>426
場所をとられたみたいみ感じてひがんでるのかw >くず
馬鹿だのうしかしwww。

毎日毎日ここで書き込んでいるのならいざ知らず、まとまった時間のあるときにしか書けん
からこそまとめ書きしておるだけだな。

おめーはそういうこともわからねえ低能だろ。引っ込んでろなwww

おーい、>1 場所がほしけりゃ自分の実力で書けな。それで十分だろ。ああん?

428 :名無しさん@3周年:04/11/21 13:39:51 ID:VgBXvz1m
ケーシーに取り憑いていたのはメーソン系のものなんだが。

429 :名無しさん@3周年:04/11/21 13:48:42 ID:1Kg65auO
>>1は光田さん?

430 :名無しさん@3周年:04/11/21 13:55:17 ID:1Kg65auO
>>420>仏陀もマホメットも孔子も荘子も老子も全部そうだった
>んだぜーみたいに書いてる本もあったぜ確かよー

そんな本どこに出てるの?俺は読んだことないが。ガセカ?w

431 :名無しさん@3周年:04/11/21 13:56:16 ID:1Kg65auO
>>428
意味不明。めー損計のナニが取り付いていた?

432 :名無しさん@3周年:04/11/21 14:01:09 ID:1Kg65auO
光田さんは洗礼を受けたって本当ですか?

433 ::04/11/21 15:21:12 ID:0picVJLj
ケイシーは、確かに、イエスの魂は最初にアダムとして生まれたといっています。聖書にも書かれている。
*イエスは最後のアダム、最初で最後(アルパでオメガ)と書かれている。イエスは最初で最後のアダムであったのです。
*アダムは神の姿に象られた。御子は見えざる神の姿と書かれている。同本質です。
アダムはだが罪によって純粋な神の姿を損なったので、元の姿を回復する必要があった。イエスにおいて回復したのです。
ヨシュアが聖絶したからなんだというのですか。旧約の世界ではありませんか。エリヤもたくさん殺した。モーセも殺した。
神の命令であれば殺さざるを得なかった。それが旧約です。義務に忠実であれというバガバッドギーターの教えと同じです。
しかし、今は新約の時代です。愛の新しい契約を与えられた私たちは愛に生きなければなりません。神の受肉として、イエスは、愛に生きられることを生き方をもって示しました。
概して、イエスの生き方を倣うことにクリスチャンは関心がないが、それに意義を見出して人生を投げ捨てる人もたまにいます。マザーテレサもそうでしょう。
生き方を模倣できる証拠です。できないというほうがおかしいのです。ささいなことから模倣しましょう。迫害するもののために祈るなど。


434 ::04/11/21 15:24:47 ID:0picVJLj
>>428
フリーメーソンが何だというのですか。w
アメリカ大統領の多くがフリーメーソンでありました。救世軍創始者もフリーメーソンでありました。
みなクリスチャンです。

435 :あの−ですがすみません:04/11/21 16:50:40 ID:FzOunHM5
へー結構見てるんだね。すぐに来たよこら。

>>433
だからさ、>>415-419 ちゃんとこっちも読めな。w 
>>415-419 ←こっちのがむしろメインなんだぜ、なー。

所詮は、バラモン教はバラモン教さ、なにせきリスト云々を言う前に、日本じゃ「転生の
秘密」だの「超能力の秘密」だのが何十年も長いこと世間に出ていてアリバイがあるw。
つまり「キリスト風味とは無関係にバラモン教であった」ことはネタがすでに上がっている
ってことだ。

おめーの書いたその「キリストに倣いて」なんてのは、岩波文庫でトマス・ア・ケンピス
なんてカトリックの尼さんだか坊さんだかが書いておるんでねえのか?これはただの
一例で「倣う」というからその漢字の出てるひとつを出したまでだなw

だから言ってるだろ?「キリスト教途にとってはとっくの昔からキリストは模範だった」
とな。別にECが出てくる前からそうなんだよ。

ただな、そこで重要なことは、キリスト教途にとっては、ってことでな、やつらが
そうなるためには関所を通り抜ける必要があったってことをなんども書いてるわけだな。
おめーはそこをスルーして逃げてんだよ。それを噛み砕いてまたしても >>415-419 に
書いておいてやったんだよなー。なーどうだー?


436 :あの−ですがすみません:04/11/21 16:57:21 ID:FzOunHM5
なー、だから >>419 の「パウロ」の件はどうする?

適当にスルーして都合の悪いところにほおかむりして信者をふやすんじゃねえぞww

そういうのを詐欺師ってんじゃねえのか?ああん?

437 :名無しさん@3周年:04/11/21 16:58:54 ID:VgBXvz1m
>>434
ろくなもんじゃないよね。

438 :あの−ですがすみません:04/11/21 17:00:08 ID:FzOunHM5
しかも模範なら別に模範たる立派な人物伝はいくらでもあるだろ。これも前に書いたな。

さあどうすんだよ。似非キリめ。

439 :あの−ですがすみません:04/11/21 17:02:18 ID:FzOunHM5
論理の無理や矛盾は始めが肝心だ。

それを見過ごせばどんどん詐欺師がはびこる元になる。

>>437
そうだよなー、「マザーテレサ」は「ろくなもんじゃねえ」よなwwwプププ

440 :あの−ですがすみません:04/11/21 17:02:51 ID:FzOunHM5
論理の無理や矛盾は始めが肝心だ。

それを見過ごせばどんどん詐欺師がはびこる元になる。

>>437
そうだよなー、「マザーテレサ」は「ろくなもんじゃねえ」よなwwwプププ

441 :あの−ですがすみません:04/11/21 17:05:21 ID:FzOunHM5
>>440
おーすまん、あんまり長いので2回やっちまったぜ。ワリ-な。

442 :名無しさん@3周年:04/11/21 17:11:06 ID:uoIuHf3e
フリーメーソンなんて老人クラブでしょ。それに秘密結社じゃないし今は。ホームページまであるし。ww

443 :名無しさん@3周年:04/11/21 17:20:03 ID:VgBXvz1m
>>442
流行ってるよな。そういう宣伝。

444 :名無しさん@3周年:04/11/21 17:37:18 ID:uoIuHf3e
フリーメイソンはもともとカトリックの神殿建築士の組合ですよ。日本で言えば宮大工の組合。
宮大工には特殊な秘伝があるんです。彼らは奥義を知っていないと神殿を作れない。
奥義とは密教的なものです。
カトリックは表では占術や風水学のようなものを否定しているが、裏では、
建築にしっかりその知識を生かしていた。これはある意味で裏方さんの作業です。
宮作りに付会させれば理解しやすいですよ。

445 :名無しさん@3周年:04/11/21 18:13:59 ID:SxpsTbDz
>>436
あなたナニ一人で騒いでるの?
自分で考えたら?
考えるアタマもないの?

446 :あのーですがすみません:04/11/21 20:03:08 ID:FzOunHM5
>>445
「語り合いましょう」と呼びかけているのは>1だぜw。

始めの方でが「転生」が議論されている。そこには「キリスト教の視点が欠けて
いる」が、それが指摘されて正しく議論されていないわけであり、ここで「神学」
という以上は「神学にする条件」を述べる必要があるだろう。

「キリスト教からイエスキリストの死によるあがないの教義をはずしたら、そこで
キリスト教は消滅する」ということが最大に重要な現実であり、なのに「あっても
なくてもいいイエスキリストをわざわざ偉人伝風味でバラモン教に追加しただけで
新しいキリスト教です」なんてなのは、だれも認めないってことを説明している
だけさ。

初めから >>1 に「キリストの死のいけにえ教義は必要なくなりました!」って
但し書きしてから「輪廻転生神学だけで十分になりました、『立派な偉人伝を
真似して立派な人になりましょう教』で十分なんです!」て看板かけておけば、
まあこれ以上追求するのをやめておいてもいいがな。どうする?「転生の秘密」教
だろ、どうせ。



447 :あのーですがすみません:04/11/21 20:08:01 ID:FzOunHM5
つまりは、パウロを急かして「天国と地獄の宗教を創始させた天国のイエスキリスト
の矛盾」が「輪廻転生とパウロ教の矛盾なんですが、その問題はEC流では難しくて
解けません」とはっきり示せばいいことさ。

つまり、聖書の神学とEC流があたかも両立するかのような『大錯覚』を他人に振りまく
のはやめろってことだよ。

それが正義だろ。間違った議論はするなってことだよ。それだけ。いいかね>1

448 :あのーですがすみません:04/11/21 20:22:33 ID:FzOunHM5
>>433
>ヨシュアが聖絶したからなんだというのですか。旧約の世界ではありませんか。
>エリヤもたくさん殺した。モーセも殺した。

はあ?なんですかなそれはw

旧約も何もありませんがな、EC流ではあくまでも「転生の秘密」教でしょうw。
ならば、「囚人の目を突いて盲目にしたかつての土人だった人の罪が現世で盲目に
生まれた原因になっている」とリーディングしたのはどうなるんですかい?

イエスがたとえ敵方の異教徒であろうとそれを「殺した」のは「普遍的な罪」で
あって「他人の自由を暴力で損ない生命を意図的に奪った生命的な犯罪である」と
EC流なら言うはずでしょう。EC流では「普遍的な悪と罪が存在する」のですから。

それは「生命への罪」のはずですね。いわばバラモン教で説く罪であり、また仏教
なんかでも説く罪そのものをECは語っていますね。「転生の秘密」を読みたまえよ
キミ。いわば日本じゃEC流の「古典」だろがw。

449 :あのーですがすみません:04/11/21 20:32:36 ID:FzOunHM5
だからな、聖書の世界の話(ユダヤ・キリスト教的世界観)と、EC流東洋教の話
(バラモン教的世界観)を、都合よくあっちこっちと切り替えて、あるときは
「キリスト(という名前だけの)新約教」にしてみせておきながら、あるときは
「東洋教的な転生とカルマの戒め教」に早変わりする、それが「キリストの模範教」
だとかになる。実に矛盾に満ちた教えじゃないかい?ww

わしはECは、(はじめの方で誰かが言っている)「断片的な情報群」としての「異文」
という意味での「リーディング」というものがECの「リーディング」だったとする
解釈になかなか感心したさ。なるほどとな。

それならEC流の正しい解釈が可能になる。つまりEC流は「断片的に都合よくつなぎ合わ
せて都合よくつないで使ってくださいな、どうぞご自由に教」てえ感じのものだという
ことでいいとな。それならそれで全部解決だ。だから矛盾も放置ということになるが。w

>>446-448 とこの一文でよく考えてみて下されな。>1 ではまただね。

450 ::04/11/21 23:00:11 ID:1Kg65auO
私に話をさせて知識を吸収したくてしたくて仕様がないのに素直に教えてくださいといえずに罵って煽る馬鹿が一人だけいるようだ。
かわいそうだから少しだけ教えてやろう。(笑)
パウロについてはこうなる。
パウロは「清い目」を開眼されたのである。
彼はユダと同じくイエスに用いられたのである。
ユダなくして十字架の演劇は遂げられなかった。
パウロなくして異邦人への伝道はなしえなかった。
なぜか。異邦人が異邦人に伝道してもそれなりの意味はあろう。
が、コチコチの律法主義者が律法を捨てるというほどまでに心が転換した。
このような者を用いてこそ、異邦人への伝道だけではなく、
何より、ユダヤ人の異邦人に対する理解を180度転換できるからである。
主はそのような理想的才能をパウロに見たのである。
では、おやすみ。

451 ::04/11/22 09:18:23 ID:TJYDogcz
さて、霊的な目を開かれたパウロは復活した主のみ声を聞いたのであります。
キリストは死すとも生きる。キリストは創造以前から存在しておられる。
パウロが知覚したのはその永遠のキリストであります。
パウロの書簡が人生一度で天国と地獄に人をふるいわける神を語っているというのはあくまで西洋的な解釈。
東洋も西洋も越えた全体的な視野から再解釈したのがエドガー・ケーシー。
この視野からは次のように言えるのです。
天国は心に形成される神の国である。世に生きつつ心に神の国をつくるのがキリスト者のお役である。
この国を完成させたときに、彼は世の拘束から離れて、真実の神の国に移る。それがいかなる世界かはわからない。あるいはダンテが行った太陽界かもしれぬ。
地獄もこの意味においては心に形成する国であります。心に形成するものがその者が現に生きている世界である。
心が地獄にあればその者はこの世の地獄に生きている。心が天国にあればその者はこの世の天国に生きている。今、いずれに生きるかということです。

主が炎のなかで来臨するときに、神を知らぬ者、キリストに従わぬものに報復し永遠の処罰を与えるというテサロニケの一節は、キリスト再臨の預言としてたびたび引き合いに出される。
だが、直訳するから字義的にしか解釈できないのです。意訳すればこうなります。
人は死ねば誰でも神の審判を受ける。この世で行った業に対して誰もが審判を受ける。
超意識が審判者であり、審判されるのは意識である。
神の子(超意識)を拒む意識は、処罰され、カルマ(業)にしたがって、いつまでも続く輪廻の現世に落とされる。
この輪廻という地獄あるいは迷妄世界から解放されるには、生きているうちに、神の子を受け入れるしかない。
神の子が人間世界に現象化したのがイエスであるから、イエスを範として、神の道を歩めば解放される機会がある。地獄にさえ神は救いの手を伸ばしておられる。
「たとえ冥土の底に下ろうともあなたはいる」(詩篇)
終末論における再臨は集合的な意味で人類がすべて死滅する地球最後の時である。
このような事件はまだまだ未来のことですが、それを写すような小規模な事件、たとえば、核戦争によって、一度に数百万人が死滅するような事件はいつでも起こりえます。
ですから、絶えず、主の再臨に備えなければならないのです。

452 ::04/11/22 09:26:03 ID:TJYDogcz
西洋と東洋と差別してしか思考できない人がいるようだが、元来キリスト教は東洋の所産であります。
組織化されたのが西洋だったために教理が西洋哲学を素材にまとめられたというだけのこと。
イエス自身の教えは西も東も越えているのです。そうでなければ普遍とは言われないのです。普遍でなければ真理ではないのです。
主の教えは国家も民族も宗教宗派も超えてあまねく浸透する聖霊との一致。これにつきる。聖霊が三位一体の真意を理解させる。
ケーシー自身の意識は西洋的教理に縛られるクリスチャンでした。心の意識においてはキリスト教を超えられなかった。しかし魂はいかなる宗教概念も超えている。
その魂の意識、聖霊と連絡した彼は、東も西も越える大きな視野から、イエスの元の教えを再解釈できたのです。
転生がバラモン教だけの教えだと妄想している者がいるが、世界全土の先住民宗教の基本的教えが転生です。
西洋の先住ケルトも信じていた。ユダヤ教にも転生の思想がある。アメリカ先住民族にもある。普遍的な古代の教えです。
イエスはしかし古い教えを「古い皮袋」といわれた。新しい皮袋に注がれる新しい酒−聖霊−を受け入れる必要がある。
聖霊は私たちを天国に間違いなく道案内してくださる。心に神の国を形成するオリーブの樹液、主の聖なる血が聖霊です。

453 :名無しさん@3周年:04/11/22 09:34:48 ID:GM0DpT7d
age

454 :名無しさん@3周年:04/11/22 10:31:36 ID:mpbEfUl3
レベル高いね。興味深く拝見。感謝

455 :名無しさん@3周年:04/11/22 14:09:10 ID:UIx6DGA4
うまれかわり

456 :リチウム:04/11/22 14:39:15 ID:UjnUOWce
で、転生したとして、転生した全部の人生でハゲデブチビだったら、1はどうしてくれるつもりだ?

457 :名無しさん@3周年:04/11/22 20:19:52 ID:nMSK9yVh
リチウムは転生しないから安心しろ。

458 :名無しさん@3周年:04/11/22 22:27:08 ID:4SNvHvHu
あのーですがすいません氏は死んだか?w

459 :名無しさん@3周年:04/11/23 02:11:09 ID:QecdHqn7
ご逝去になられました。今土星にうまれかわっています。W

460 :リチウム:04/11/23 07:08:34 ID:DhK3YWhJ
>>457
じゃあ、安心だ。

ん?遠まわしに俺のことをハゲデブチビと言ったか?
俺は気分を害した。457に決闘を申し込むぞ。

461 :名無しさん@3周年:04/11/23 13:18:51 ID:7c0KJWaH
a

462 :名無しさん@3周年:04/11/23 13:22:28 ID:LMpsjVFq
a

463 :名無しさん@3周年:04/11/23 13:37:24 ID:zKFwQvKv
>>428
めー損の霊団に伺いをたてる目的でホワイトハウスに呼ばれていた罠。
そりゃ日本を嫌うわけだ。

464 :子龍:04/11/23 13:46:35 ID:JLBBlokt
こんにちわ。
あのーですがさんは、実にわかりやすくキリスト者が他を受け入れられない理由を
明かしてくれましたね。

あのーですがさん本人は別にキリスト教ではなく、
>キリスト教からイエスキリストの死によるあがないの教義を外すことはできない・・・
というキリスト者が納得できる理論や証明があったら知りたいと言うことなのでしょう。
ま、聞き方には問題があるようですが。

キリスト者がキリストを信じるのは、実に素晴らしいことだと思います。
しかし、キリストを信じること=他を信じられなくなること。このことが国際社会において、
様々な悲劇を生み出してきたこと、このことを見ても、神の真意はどこにあるのか?
キリストの愛を見習うと言いながら実際にやってきたことはなんだったのか?
今一度、神を振り返ってみる必要があるのだと思います。
神の業を信じます。キリストの愛を信じます。しかし、キリスト者といわれる人々のやっていることは???

1さん、>>451-452の説明、ありがとうございました。
キリストが西欧の一部の者たちを救う神であると考えるならば、今のままでもいいのでしょうが、
キリスト出現の意味はもっとおおきいものがあるのだと思います。
インドの悲劇も、キリストの愛があれば解決していく問題です。ひとつひとつの命は魂において
一体だと知れば、自分の成長だけではなく、同情の心も、輪廻転生をとく鍵であると言えるのだと思います。

465 :子龍:04/11/23 13:54:47 ID:WAi4SnZk
名前の由来をお答えします。

小龍包、炬燵、今からの季節はあったかくていいですね〜〜。

夏には恵みの雨を降らせます。恵みとするか災いとするかは、人間の智恵次第ですが。
タツノオトシゴや蛇を、あられもない罪でいじめないでね。

466 :名無しさん@3周年:04/11/23 15:30:56 ID:0HiCkWdl
>>463
は?誰でも優秀と見られた霊能力者はホワイトハウスに呼ばれて未来を占いましたが何か。
ケネディはジーン・ディクソンというカトリックの霊能者を呼んだしリンカーンも霊媒を呼んで交霊術を行った。
日本の首相だってひそかに霊能者を呼んで託宣をもらっている。いや、世界のすべての首脳がそうなのだが。
ケイシーがホワイトハウスに呼ばれたのはそれだけ認められていた証拠じゃないか。宣伝したいのか、貶めたいのか、はっきりしろ。
メーソンはアメリカの大統領ほとんど全員がメーソンだったが何か。そのメーソンの国の飼い犬になってるのが日本ですが何か。

467 :あのーですがすいません:04/11/23 17:39:45 ID:hrDChj6e
>>465
偶像礼拝でんな。

468 :名無しさん@3周年:04/11/23 18:04:36 ID:ZEXIPPBw
 

469 :名無しさん@3周年:04/11/23 18:15:51 ID:zKFwQvKv
>>466
じゃあ、ますますまずいじゃねーか。飼い犬でいいはずも無い。

470 :名無しさん@3周年:04/11/23 18:38:37 ID:GDdV5xMa
>>469
メイソンのどこが悪い。昭和天皇がメイソンに加盟したのは知られている。
平成天皇だってそうかもしれない。
メイソンでなければ世界指導者としてはやっていけないのだが。

471 :名無しさん@3周年:04/11/23 18:42:39 ID:GDdV5xMa
聞いたところによれば、ローマ教皇もメイソンであるという。
取り巻きの枢機卿もメイソンであるという。
メイソンが平和な世界を作ろうとしているのは明らか。
反抗するテロリストが邪魔しているだけだな。
テロ対メイソンの戦いが今始まっている。



472 :名無しさん@3周年:04/11/23 18:45:03 ID:GDdV5xMa
>>469
>じゃあ、ますますまずいじゃねーか。

だからなにがまずいのだ?

>飼い犬でいいはずも無い。

飼い犬だろうがよ。世界中が認めるアメリカの飼い犬ナンバー1だろうが。

473 :リチウム:04/11/23 18:46:00 ID:dUDVsEs1
ところで、ニャントロ星人はどの辺に絡んでくるんだ?

474 :名無しさん@3周年:04/11/23 18:46:59 ID:GDdV5xMa
知らん473

475 :名無しさん@3周年:04/11/23 18:54:49 ID:zKFwQvKv
>>470
それは単なるデマ。メーソンが平和な世の中を作ろうとしている?どこが?飼い犬でいいわけないだろうが。

476 :名無しさん@3周年:04/11/23 19:07:57 ID:zKFwQvKv
それからカトリックは反メーソンだ。プロテスタントは逆だけどな。

477 :名無しさん@3周年:04/11/23 20:11:41 ID:D1uAxQl2
>>475
デマである証拠は?
政治家は平和な世界つくりを目指しているのは事実でしょう。
それともテロリズムによる世界支配がすきなの?
>>476
フリーメーソンを弾圧しようとした前の法王は変死したそうですね。
天罰でしょうか。

478 :名無しさん@3周年:04/11/23 20:15:06 ID:D1uAxQl2
>>475
>飼い犬でいいわけないだろうが。

どこの国から書き込んでます?私は日本国から書き込んでます。
私は税金と保険料を飼い犬の国に納めてる飼い犬の従順な子犬です。
誇りを持ってますが。あなたまさか税金納めてないの?死んだら?

479 :あのーですがすみません:04/11/23 20:56:12 ID:IL5Vb4Lt
>>450-452
なーーんだよ、それ?w

要するにやっぱり「キリスト風味のバラモン教」=古典の「転生の秘密」(たま出版)
じゃねーかよwww 俺の言ってる本質をおまえはそのまま言い換えただけのことだな。

それでなんだって?www

>>450
>パウロなくして異邦人への伝道はなしえなかった。
>なぜか。異邦人が異邦人に伝道してもそれなりの意味はあろう。
>が、コチコチの律法主義者が律法を捨てるというほどまでに心が転換した。
>このような者を用いてこそ、異邦人への伝道だけではなく、
>何より、ユダヤ人の異邦人に対する理解を180度転換できるからである。
>主はそのような理想的才能をパウロに見たのである。
>>451
>さて、霊的な目を開かれたパウロは復活した主のみ声を聞いたのであります。
>キリストは死すとも生きる。キリストは創造以前から存在しておられる。
>パウロが知覚したのはその永遠のキリストであります。
>パウロの書簡が人生一度で天国と地獄に人をふるいわける神を語っているというのはあくまで西洋的な解釈。

へー、ずいぶん都合がいいねえ、いいとこ取りだってか。w なんだよそら。
こちとらの言ってることの10分の1でもわかってからものを言えwww

そんなにすばらしい「転生とカルマの教説」がどうなってるか、いまじゃどうなってる?
おまえらが言うほど世界にはそれほどひろまっちゃいねえだろ?どうしてだ?パウロが
それを阻害したんだってのが、おめーら転生教徒の言ってることじゃねーかよ。ああん?

「パウロに命をかけ」させて駈けずり回って世界中に広めたかったのは「転生教じゃなくて」
「いけにえになった」キリスト教だったんじゃねーのか?なー。おめーは自分の言ってる
ことを自分の頭にわからせてから口を開けな、とんまめ。www

480 :名無しさん@3周年:04/11/23 21:01:11 ID:zKFwQvKv
誇りがあって飼い犬がいいだと?こいつはすでに統一協会レベルだな。デマである事は皇室と交流のある当時の研究者が証言している。
メーソンは天皇をメーソンに入れる事に失敗したそうだ。

481 :あのーですがすみません:04/11/23 21:01:35 ID:IL5Vb4Lt
>>454
なーにがレベル高いねだバーカw
ただこじつけていいように解釈してるだけじゃねーかよ。
おめーの脳みそのできがわりーだけ。

>>458-459
だから言っただろ、毎日毎日来て中身のないおめーらみてえにひまつぶしして
るだけなら簡単だがな。まとまった時間のあるときにしか書けんからなーとな。
ボケは引っ込んでろ

482 :あのーですがすみません:04/11/23 21:09:57 ID:IL5Vb4Lt
>>451-452
パウロが命をかけて広め(させられ)ちまった「いけにえキリスト教」が
おれが説明してくれてやったキリスト教だろが?w

そのいけにえキリスト教の根底となっている世界観は、バラモン教流の
転生とカルマの世界観じゃなかったんだよなー、パウロの手紙にそれが力説
されてるぜ?なー、それを元にしてしか成立しないようなものがそもそもの
「いけにえキリスト様」なんだよ。

おめーが言ってるような「模範に習って我慢しいぇへーこらいって『』だけ
イエス人形の真似してみせる」ような「エセキリスト教」じゃ、どの道、荷が
重くて人は諦めてそんなありがたくもねえものをやめちまうのさ。それは
うせ我慢してバラモン教の真似して「修行」してる連中とたいした違いはない
のさ。

483 :あのーですがすみません:04/11/23 21:21:10 ID:IL5Vb4Lt
つまりはそれが「律法に縛られているユダヤ人」見てえなものなんださw。

つまりな、「イエス人形の真似しなさい」->「そうしないと転生の輪から
抜けだせないんだよ」->「そうすると また輪廻の苦しみが降りかかって
きて大変なんだよ、それでもいいの?」->「だからあなたもイエス人形の
真似して倣っていかないとね」->「そうすれば少しは輪廻の回数が減るからね!」

なんだよこれはよw。こんなんじゃ結局は「神の与えた戒めを守れば天国に
行けます」->「十戒を守りなさい」->「守らないと地獄ですよ」なのと大して
違わねえんだよww、要は「大変なだけじゃねえかよ」??

おめーらがこういうのが「ありがたい」かのように錯覚してるのは、要は
「不思議に満ちたあの世とこの世の霊界繋がり」だったり、カルマの法則で
縛られている連続性に「神の律法の厳格さ」を感じて「宇宙に法則はすごい」
とかって感嘆しているからにすぎない。それは意味としては実はまさしく
旧約の世界の話だってことだろな。

484 :あのーですがすみません:04/11/23 21:35:38 ID:IL5Vb4Lt
>>452-452
それをおめーらはまさしく「模範者イエスキリストは模範たるえらい人だから
彼の真似をしなさい」が「イコールキリストのあがないだ」なあーんてな
おかしな話にしちまう根源になてんだぜ。なーわかるよな。

だからな、パウロがそんな「律法話をするために」天国のキリストから遣わされて
世界中かけづり回ったのかっつってんだよ?

おそらくはおめーらが間違ってるわけだぜ。そんな解釈じゃパウロがそんなに「誤謬
をひろめるのを赦したキリスト様はあまりにもおかしな神様教」だろ、しかも
おめーらが言う「世界観」と矛盾する「いけにえキリスト教」(実際におまえは
「いけにえとしてのあがない」教説を否定してしな)をあれほど広めたパウロを
走らせすぎだしな。www

いいか、これじゃーおめーの >>451-452 にはとても合格点 なんぞやれねえ
な、それじゃキリスト教徒はだれも納得なぞしやせんのだぜ。なー、ドラモンド
はその辺をどうきちんと固付けてるの訊いてみるんだな、おそらくは回答は
なしだろう。まー、そんなところだぜ。なー。

485 :あのーですがすみません:04/11/23 21:40:27 ID:IL5Vb4Lt
まーとにかく、キリスト教をもう少し体験的に勉強してみることだ。

それなしじゃ「神学など100万年早い」んじゃねーの?

そんじゃーなまただな。>1

486 :名無しさん@3周年:04/11/23 21:42:22 ID:kBJ7iVMV
>>485
すぐに書き逃げするね。>>1が怖いんだな。臆病だな。

487 :あのーですがすみません:04/11/23 22:17:31 ID:3twZIGuk
>>486
おっと、ちょっと見ねえとすぐにこんな臆病者がww
そんな情けない1の援護射撃がしたいのか?プッ
わしのおるときには全然書けない1をせーぜー哀れんでやれよ。

>>448-449
にも書いた非常に重要な反論には今回もスルーしてごまかしたな>1.なー

「EC流のカルマ」=「生命への罪」だったよな、それを「旧約世界のユダヤ人には
カルマにならず」”それがどうしたのですか?”だと?なんだそれは??アホかおまえは?

ちゃんと>>448-449に書いたことから目をそらすなよ。EC流は所詮は都合のいいところ
だけを説明する部分最適化だけでこれまでやってきたわけだから、こらもうどうしようも
ないところに来ているわけだがw

おめーの言ってることはどうせこじつけそのもの。どうせまたその手で逃げるん
だろー。どうせ矛盾を隠した言い換えの術しか出てこんのはわかっとるがw

一応座を立ってしばらくあえんときは挨拶する、それが習慣なんでな、わりーなー
そういう習慣のない「キリストのお手本」様のキミ>>486には豚に真珠だったかなwww

488 :名無しさん@3周年:04/11/23 23:21:16 ID:mh+btWyg
>>487
>わしのおるときには全然書けない1

あんたもね。(大笑)

>豚に真珠だった

あなたが豚なのね?

489 :名無しさん@3周年:04/11/24 04:01:48 ID:kmb2dx4l
age

490 ::04/11/24 04:06:13 ID:kmb2dx4l
>>482
あなたの理解が悪いだけ。私は十分すぎるほど説明した。以上だ。


491 ::04/11/24 04:10:42 ID:kmb2dx4l
フリーメーソンについては>>434>>444参照。どうということもない支配階級の互助組織です。実質世界を支配しているのは底辺にいるわれわれであると思ってください。わたしはメーソンではありません。


492 ::04/11/24 04:13:24 ID:kmb2dx4l
>>464-465
あなたは読めるきれいな文章を書けるお人です。
よろしければ荒らし屋のあのー氏の言い分を簡単にまとめてください。
彼の文章は汚く下品で読む気がうせるのです。

493 ::04/11/24 04:14:18 ID:kmb2dx4l
では失礼する。

494 :子龍:04/11/24 09:07:02 ID:y+e9AhhN
あのーですがさんいわく、KC流=キリストに習ってあがないましょう。
キリスト者=キリストがあがなってくれたからハッピーラッキー。

私の持つ、キリスト者の無責任意識に対する疑問はまだ解消されていません。ヨロシク

私は竜が好きです。自然エネルギーの脅威に対して、そのような姿を想像したのでしょうね。
とらとらパンツの雷さんのようなものでしょうか?偶像崇拝ですか?
キリストは好きです。十字架に架かるキリストは偶像ではないですか?

495 :名無しさん@3周年:04/11/24 09:30:01 ID:OhUwYiHt
>>491
メーソンが問題視されているのはそんな点じゃないだろ。

496 ::04/11/25 01:49:51 ID:rUtjUVna
>>494>あのーですがさんいわく、KC流=キリストに習ってあがないましょう。

だから、それが誤解だといっている。私は、最初やつが福音派の嫌がらせなのかと思ったが、そうではなくて、彼はただの無神論者の嫌がらせだとわかった。
だから、彼にキリスト信仰を理解させるのは無理であるし、理解させようとも思わない。

>キリスト者=キリストがあがなってくれたからハッピーラッキー。
それも誤解だが、多くのキリスト教徒はそうなのかもしれない。私は正しく定義し直しているので、よく読んでくれたまえ。

>私の持つ、キリスト者の無責任意識に対する疑問
そりゃあ、たくさんあるだろうよ。w だが、私が面倒を見る筋合いでもないが。ま、お役に立てれば幸いです。

>私は竜が好きです。自然エネルギーの脅威に対して、そのような姿を想像したのでしょうね

まったくそのとおりである。竜は克服すべき力であり、われわれがともに生きている自然力の象徴です。
宇宙全体がらせん状に運行しているのもこの力。DNAも螺旋を描いている。
先住民のシャーマンは巻きついた二匹の蛇から知識を得るが、これはDNA情報から得ていることが知られている。
70年代から知られている知識だ。

最後に、わしは偶像などは知らん。心に持つものが偶像だろう。以上。

497 ::04/11/25 01:51:49 ID:rUtjUVna
>>495
では、ご自身で説明なさい。一行しか書かないとは何事だ!ふざけるな。

498 :子龍:04/11/25 15:19:55 ID:oc3B9UZb
エドガーケーシーの言っていることが、どれだけ社会的に認知されている(されていく)
のか、大変興味があります。
もしくは、自分の感性で、信じる信じないを判断するしかないのか・・・。

今の宗教戦争や、白人の優越意識などを見ていると、神の真意はそんなものではないはず・・・
と、悲しくなりますね。
無宗教で、自分の感性に耳を傾ける時・・・自分で考えることを傲慢だと言い捨てるキリスト者
には、空恐ろしいものを感じます。
2ちゃんの至る所に、そんな敬虔なキリスト者がいることに驚きました。

そうでないものが行くのが地獄ならば、地獄のほうが楽しそうだ。
それは言いすぎですが、裁きを行うのも罪です。それは神様にお任せしましょう。
重々気を付けましょう。

エドガーケーシーが、その解決の糸口を示してくれることを期待しています。

499 :名無しさん@3周年:04/11/25 20:14:28 ID:8lhlTQEv
ベン・ケイシー

500 :名無しさん@3周年:04/11/25 20:17:37 ID:Bu35KhvV
500


501 :名無しさん@3周年:04/11/26 01:38:53 ID:o7qQO3/k
幸せってなんだろ?って暇な時考えるの好きでそれで落ち込んでるんだけど、
輪廻ってものがほんとに存在するなら、自分が望む幸せはめぐってこないのも
なんとなく理解しました。棚からぼたもちは落ちては来ないんだと
思い知ったのでした。ひらめきと努力は鍛えれば、育つという考えも
同時に思い知ったのでした。どうもでした。
これからもロムにて応援してます。かしこ。

502 :名無しさん@3周年:04/11/26 15:34:29 ID:AUzz/uZF
501さん、そうですね。
天に貯金しましょうなんていい方がありますね。
これも信じられるか信じられないかの問題でしかないけれど、信じることによって
ささやかな努力が生まれるのですよね。

本当にその貯金は将来生かされるのか?それが証明されてからしか努力しないと言う
のであれば、その人には一生、努力(他の為に愛を行う)する機械は来ないのでしょう。
・・・結果はどうでもいい。その時の充実感こそ、実は神からのメッセージであるのですが。

503 :あのーですがすみません:04/11/28 13:12:55 ID:E2hvGo1V
>>490
>あなたの理解が悪いだけ。私は十分すぎるほど説明した。以上だ。

だから、>>479-487 で書いたことをおめーの頭が理解できなきゃしょうがねえだけだが。
ただおめーがどうせごまかしてるだけなのがここの誰にもわかってるからおめえに誰も
声援おくらないだけだと正しく理解すればいいだけよ。

>彼の文章は汚く下品で読む気がうせるのです。

うそだな、そりゃ。そらおめーが正しく論理として反論できねえからさw

>>496
>だから、それが誤解だといっている。私は、最初やつが福音派の嫌がらせなのかと思った
>そうではなくて、彼はただの無神論者の嫌がらせだとわかった。

そうかい、そら誤解だぜw

おれは論理をあくまでも重んじるだけ。論理に違う(たがう)ことは論理に違うと言ってる
までのこと。そしておめえが言ってる「こじつけ」は「そもそもが、EC流=旧約的努力教
(自分の努力で輪廻の回数を減らしてなんとかしろ教、KIRISUTO名前の味付け風味で
ドウデッカ教、な)」で全然新約になってないといってるだけ。おめえの「KIRISUTOのAI」
てのは「無意味」、ナニが「キリストの愛」なのかはおめえの説明じゃ誰も読めねえぜ。
おそらくはそれはキリスト教徒が思ってる「キリストの愛」とは違うものなんじゃねえの?なー


504 :あのーですがすみません:04/11/28 13:13:17 ID:E2hvGo1V
>だから、彼にキリスト信仰を理解させるのは無理であるし、理解させようとも思わない。

だからおめえの言う「キリスト信仰」なんてのは無意味「KIRISUTO教」なんだっつってんだよ。
おめえがそもそも理解してねえのw、要は。わかる?

> >キリスト者=キリストがあがなってくれたからハッピーラッキー。
> それも誤解だ

はあ?それは「おまえが今まで完全に誤解」してるってことだぜw

>多くのキリスト教徒はそうなのかもしれない、私は正しく定義し直している

だから、それを称して「EC流=旧約的努力教(つまり自分の努力で輪廻の回数を減ら
してなんとかしろ教、KIRISUTO名前の味付け風味でドウデッカ教、な)」だとおれは言っ
てるだろがよwそれに対しておめえは反論できずに議論回避してるだけだぜ。別におれは
結構だが。「EC流は要は無意味」とキリスト教徒には思われるだけだろなww

> >私の持つ、キリスト者の無責任意識に対する疑問
> そりゃあ、たくさんあるだろうよ。w だが、私が面倒を見る筋合いでもないが。

いーや、おめーがいいかげんにごまかしてるだけだぜ。おめえの説明によればあくまでも
「EC流=旧約的な努力教」という図式はかわらねえな。どうしてどういうご利益で「輪廻の
回数」が減るのかい?それは「結局は本人の努力」なんだからそれは「本質はバラモン教流
だ」と言うのが正しいのさ。

505 :あのーですがすみません:04/11/28 13:14:24 ID:E2hvGo1V
それにおめえのは、ごちゃごちゃドラモンドの受け売り垂れ流してるだけで、そんな
ものは全然足しにゃなってねえさ。

おめえの言ってる「KIRISUTOのご利益」が「ナニがどうなる」ことなのかは全然明確に
論じられてないからな。おそらくはドラモンドの言ってるのは「新約のご利益」であり、
それは「十字架のいけにえを信じることによる天国行ける信仰のご利益」であって、
それでキリスト者は「安楽になって平安をもらうことで」その後の生活が「生きやすくなる」
ってことを言ってるんだろうが、やつの頭も結局は「論理としては矛盾していることに
目をつぶっている」だけさ。

一方でおめえは、明瞭に「EC流はいけにえ教を否定するのだ」と名言してるからなw
ドラモンドが伝統的なクリスチャン信仰を持っていてそれが矛盾しないかのごとく「言い張
ってるだけ」なのとはまた別のスタンスになってんだぜw だから、「おめえのは明瞭に
”旧約的な努力教”」だと言ってるわけだwww おめえは「いけにえキリスト教を否定する
EC流=バラモン教流のEC流=”転生の秘密”教(ジナサーミナラ流)」、ドラモンドは
「伝統的いけにえ信仰が輪廻という思想と矛盾しないと強弁する」ごまかし教、とこれは
どちらも論理として突っ込まれるだけ。

わかる?キミ。

506 :あのーですがすみません:04/11/28 13:16:06 ID:E2hvGo1V
「バラモン教流のEC流=”転生の秘密”教(ジナサーミナラ流)」ってのはな、

「人の目を突いて盲目にしたら」 -> 「来世で自分も盲目になるかもしれない」
-> 「それは盲目にされた人の苦しみを知らず、蛮行をなんとも思わずにいたことが原因」
 -> 「だからおまえはその相手の苦しみを自分でも体験して同じ苦しみを味わう必要が
    出たのだ」 -> 「その苦しみをおまえが味わってそういうことをしてはならないことを
    その人生で学んだならば、おまえはその次の世では正常に戻れるかもしれない」
 -> 「だからおまえは今生では反省して慈善事業に精を出して励めよ」
 -> 「それが元になっておめえは輪廻の回数が減るだろうからな」 -> 「わかったな」

てことだな。

これならば、「少なくとも人間一般に普遍的に適用されるべき法則としての輪廻の苦しみ」
だからな、これだったらな、「旧約の時代のユダヤ人」だろうと「インドのバラモン教徒だろう
と」、アメリカ先住民族だろうと日本人だろうと、なんだろうと「カルマ」になって、「来世で
自分にふりかかる災難」がやってくるはずだよな。これがジナサーミナラの「練成の秘密」
のテーマだろがよ。

ならばどうして「旧約時代」のユダヤ人だけは「人を釜で首を刈り殺しても来世ではカルマ
にならない」のかは全然説明できねえだろがよw 「聖絶」とかぬかして「殺し」ちまうのは
「別にかまわねえ」んなら、そもそも「カルマ」なんてのは意味ねえだろ。「どんどん殺される
人間の苦しみがわからない」やつは「次の世で同じ苦しみを味わわねばならない」という
「法則」はユダヤ人だけは「特定の期間だけ」完全に例外扱いとする、なんて話になっちまう
ぜ。ひょっとするとヒトラーのユダヤ人刈りも「別に悪くなかったんだよあれは、それがどう
したというのか?」なんて説明がおめえからは出てきちまうんじゃねえのかねw

おめえの説明ならどうもそういうことだぜww

507 :あのーですがすみません:04/11/28 13:37:56 ID:IWm0OB8s
だが、おれはそうじゃねえだろといってるわけだ。EC流ならば基本的に=”転生の秘密”教
(ジナサーミナラ流)であって、アダムが生まれ変わったヨシュアであっても正しくそのカルマ
の法則に乗っ取ってやられるはずだろってことであり、しかもそれならユダヤ人がヒトラーに
大量虐殺された理由も説明がつくことにもなるだろ。「あれはあの”聖絶”とやらのカルマ
だったんだよ」とだぜ。なーどうだあ?そうなればヒトラーも「たとえどんな理由で殺そうとも」、
次の世では「仕返し」をされて「殺される」だろうな、となるわけでこれなら「宇宙の法則として
の転生とカルマの法則ってのは厳密に働くんだな」、だから「たとえどんな理由がろうとも
平気で他人に苦しみを与えてはならないんだな」と「反省もできる」し、また「悪も行なっては
ならぬのだな」と「思うことができる」ようになる、ってことだっただろが?

ならば、旧約だろうと新約だろうと、なんだろうと、「悪への逆襲は必ず来る(しかし時間を
置いてな)」という「転生とカルマ」の教えというのは「普遍法則」として適用されることになる
わけだろがw ならば「それならアダムの生まれ変わりのヨシュアの人殺しの罪は明らかに
その生まれ変わりであったメルキゼデクやイエスなどの生で仕返しされるようになるはず
だっただろ」と俺は聞いてるわけだろが?w

ならば、イエスまでの人生で仕返しされなかった場合、イエスの時代でそれを受けたかも
知れんよな。なー、そうだろ。カルマの法則はいつかは升目をいっぱいにして戻ってくる
ことになるわけだろ?なー、EC流も確かそういう説明があったんじゃねえのかい?イエスの
十字架の苦しみはヨシュアの時代の「聖絶」イコール「殺戮」の狂気の「仕返し」のために
用意された舞台だったんだというのが、確かEC流のイエスの苦しみの説明だったはずだぜ。

どうだや、これだと「イエスは自分の過去生のカルマを自分で刈り取るために十字架に
かかったんだぜ」ということになって、これだと全然「穢れのない神の子がいけにえになる」
から、神はそのいけにえを「穢れのないものとしてお受けになる」ことで、「代わりにそれを
信じる人間の罪を赦すことにした」=「新約」という教義は完全に否定されることになる、
かもしれねえなw。

508 :あのーですがすみません:04/11/28 13:42:41 ID:IWm0OB8s
つまりは、いけにえ概念が否定される場合は、こういう転生とカルマの教説からは明瞭に
否定されるかもしれんわけだが、おめえのはそういうわけでもなく、

「旧約時代のユダヤ人だけは、どういうわけかカルマの法則は適用されない」

が、

「転生とカルマの法則は普遍的だ」

しかも

「イエスのはいけにえではない」

となってEC流からもそれちまってるだろw

そういう根源をおさえた議論ができなきゃ全然だめさ。
だからおめえの言ってるようなのは全部ごまかしだ、アホだチョンだとなるだけだぜ。どこが
間違いなのか指摘してみろなw


509 :名無しさん@3周年:04/11/28 14:02:42 ID:YkoIg5FC
ユダヤ人だけは例外なんて言ってるのは
製書根本主義者です

510 :あのーですがすみません:04/11/28 14:27:01 ID:E2hvGo1V
>>509
はあ?おまえはとことんアホだな。それなら>1に言えなw

おっと >1 は聖書根本主義者だったかwww


ほらよw これは>1 が言ってんだよボケ。

>>433
>ヨシュアが聖絶したからなんだというのですか。旧約の世界ではありませんか

少しは上の方を見てから言えな。ってかおまえは >1 か??だったら>プッ

コテハンでやってみろ、どうした >1。

511 :名無しさん@3周年:04/11/28 15:45:15 ID:p+YLUc9a
>>510
ヨシュアが聖絶したからなんだというのですか。
エホバの命令に従順になっただけでしょう。それに旧約の世界ではありませんか
アルジュナが親族を殺したからといってなんだというのですか。
クリシュナの命令に従順になっただけでしょう。それも旧約の世界ではないですか。
あんたアホですか。

512 ::04/11/28 15:57:08 ID:p+YLUc9a
>>508
イエスはいけにえですよ。理由は、それまで世界で行われていたいけにえをやめさせるために
自らがいけにえになったわけです。もう、いけにえは入りません、愛し合うことのみ神は求めているのです
という本当の神の教えを植えつけるためですよ。何もわかっていないのだね。

513 ::04/11/28 16:01:24 ID:p+YLUc9a
また、カトリックのミサは、いけにえといわれます。
それは、このイエスの最初で最後の神のいけにえ(真の意味での神との和解)を、
永遠に記念するために行っているというだけですよ。
私たちがささげるべきいけにえとは、愛し合い、敵のためにさえ祈る、そういう自分を無にした愛を実現すること。
それによって輪廻のくびきから解放される道があるということなんですよ。
釈迦とはまた違う方法で解脱への道を説いたんですよ。
ではこれで失礼。

514 :名無しさん@3周年:04/11/28 18:14:57 ID:txoMigbl
>>503-508はアレフ信者

515 :あのーですがすみません:04/11/28 19:53:52 ID:E2hvGo1V
>>511
しまいにゃ強弁かw「ドラモンド流を真似してここは"いつもの部分最適化"で
ごまかそう、どうせ大して観客もいないことだし」かいw
大笑いだぜwww

>ヨシュアが聖絶したからなんだというのですか。
>エホバの命令に従順になっただけでしょう。それに旧約の世界ではありませんか
>アルジュナが親族を殺したからといってなんだというのですか。
>クリシュナの命令に従順になっただけでしょう。それも旧約の世界ではないですか。
>あんたアホですか。

こうやってもつれ込めば、頭の悪い宗教板のことだから誰も追撃するまいてか?ww

あのなー、おめえはちゃんと人の言ってることに反論してねえよな。つまり反論に
なってもいねーで、逃げてるだけだべ。

俺の論旨に正しく反論しろ。つまり俺の言ってる「EC流のカルマの法則」つまりは
「ジナサーミナラが『転生の秘密』という本で書いてるECが説明したカルマの法則
は、神が命じようと自分の思いつきだろうと、とにかく”他人を苦しめる悪は自分に
跳ね返ってくる”とある、だからそれが『普遍法則』ならば『神が命じたからだ、
自分の思いつきだに関わらず、それが自分に返ってきて自分を苦しめる』という趣旨
であるなら、ヨシュアに『殺戮』の『仕返し』がないはずはあるまい」と言ってる
のが、おめえにゃ読めねえのかっつってんだよwww。だからヨシュアの生まれ変わり
であるイエスが、その仕返しで十字架に掛かる理由があった、ならばそれがいけにえ
として神にささげられた「他人の罪のあがないのための捧げもの」になるはずはあるめえ、
とな。わかる?キミ?ああん?

516 :名無しさん@3周年:04/11/28 19:57:41 ID:WxJ/mZjo
>>515は宗教板の運営人でプロ固定の「とっつぁん」「金改」。
キリスト教に嫌がらせをするレスを一日中貼り付けて宗教板の活性化を図るお役目。
常置の彼女にストーカーして訴えられたのを逆恨みして反キリスト者になりました(本人のお証し)。
仕事:テレビ局の下働き。2ちゃんのプロ固定。
特徴:粘着。言葉が汚く嫌われ者。個人攻撃。キリスト教の信用を貶めようと必死。
常套句:バカ、詐欺師、うんこ、クズ、アヒャヒャ、ブハハ
とっつぁんのスレッド:
キリスト教はバカな宗教だ
http://life.2ch.net/psy/kako/1034/10349/1034910214.html
滅びろキリスト教
http://etc.2ch.net/test/read.cgi/psy/1050459914/
★キリスト教は、何の役にもたたない★
http://life6.2ch.net/test/read.cgi/psy/1098625413/l50

517 :名無しさん@3周年:04/11/28 19:58:18 ID:WxJ/mZjo
>>515は宗教板の運営人でプロ固定の「とっつぁん」「金改」。

とっつぁん金改の書き込みより。
http://etc.2ch.net/test/read.cgi/psy/1050459914/687
687 :名無しさん@3周年 :03/06/30 10:46
宗教というものは外部の批判にはびくともしない
キリスト教の崩壊を狙うなら内部分裂の促進を狙うのが最も効率良いと思われる
内部分裂のネタとして最も有効と考えられるのはマリア論争である
マリアの話題をプロとカトの混在する場所に撒き散らし続けることで
マリア論争を激化させることが可能と思う
私一人の力では無理だみなさんにも罠を張りまくってもらいたい

以前から金改が「滅びろキリスト教」、「キリスト教は馬鹿な宗教だ」のスレ主、2CH通称「とっつぁん」と同一人物ではないかとの推測がなされていました。やはり同一人物でした。証拠:

http://etc.2ch.net/test/read.cgi/psy/1056555514/826-829
826 名前:あなたの町の神父さんの本当の姿 :03/07/01 12:27
常置の神父さんに聞きたいんだけどさあ 
漢字もろくに読み書きできないのに偏差値が異常に高いのはなぜ?
829 名前:あなたの町の神父さんの本当の姿 :03/07/01 12:30
普通の大学に入れないんで誰も行きたがらない神学部にやっと入って
そんなにえばるなよ 常置なんてウンコ大学だろ
キリスト教は強姦しまくってるし 何がえらいんだか全然わかんねえよな
あんたキチガイですか? 偏差値ってそれがなんなんだよ?

「ろくに読み書きできない」、「ウンコ」、「キチガイ」…典型的な金改用語です。

518 :あのーですがすみません:04/11/28 20:05:11 ID:E2hvGo1V
>>513
>私たちがささげるべきいけにえとは、愛し合い、敵のためにさえ祈る、そういう自分を無にした愛を実現すること。
>それによって輪廻のくびきから解放される道があるということなんですよ。
>釈迦とはまた違う方法で解脱への道を説いたんですよ。

どうだかねえ、それが結局「それは自分の努力だろ?」っつってんだがなw

おめえがどんなに強弁しようとも、「他人のために祈る」ほどの人間になる
には「習慣だけ」じゃなれねえよな。そんな奇特な人間になるには、我々は
それほど美しくねえだろとなw。そうなるには自分がよほど「罪から自由に
なってねえとなれねえだろ」っつってるわけだぜ。それには自分だけじゃ
なれねえとな。

だから「キリスト」が「その罪を代わって引き受けてくれて、自分の代わりに
罰された、だから自分は神に受け入れてもらえる罪無きものとして新たに生まれ
た、だからそういう自分になったから、他人のためにも祈れるようになったし、
罪からも自由になり、天国にも行けるようになったんだ」ってのが「キリストの
和解」ってことさ。おめえのは「和解」と言いながら、実は「一生懸命に努力して
本当は祈りたくないが、まーIESU様が言ってるから、しかたない他人善行して
輪廻の回数減らせるかもなー」教じゃねえかっよとな。

それじゃ、バラモン教だの(おめえ流には仏教もだよなwケケ)のインド宗教
といっしょじゃねえかよつってんだよ。わからねえの?なー?

519 :あのーですがすみません:04/11/28 20:21:43 ID:E2hvGo1V
つまりな、EC流でいえば、
 ○「イエスは自分の過去世の人殺しのカルマの罪を刈り取るために、
  今度は自分が十字架につけられて人殺しの罰を受けたんだ」
とならねばならないはずだとな。だからこそ、
 ○「イエスの十字架が他人の罪のあがないになどなるはずがない」
という「本質的なキリスト教否定論」になるってことなんだぜ。つまり、「輪廻と
カルマ」論に立つということは、イコール「他人の罪とがのあがないのために
いけにえとなったイエスキリストという概念は即刻否定されてしまう」ってことなん
だよ。

だから「輪廻とカルマ」説と「キリスト教」は絶対に両立しないのさ。これを言ってる
ってことだ。

ところがおめえさんが >>512で言ってるような、こんな
>イエスはいけにえですよ。理由は、それまで世界で行われていたいけにえをやめさせるために
>自らがいけにえになったわけです。もう、いけにえは入りません、愛し合うことのみ神は求めているのです

「いけにえ」なんてな「無意味」に近いだろ。いったい何の「いけにえ」になってる?
「愛し合う」ことを教えるためだとしたって「別に十字架に掛かって死ぬ」義理はないんじゃ
ねえのかい?どうだよ?別に「そうなら孤児院でも立てて毎日超能力だの気功だので病気治し
してりゃ良かったんじゃねえの?」つってんだぜ?なーわかる?十字架にかかって苦しんだ
がいったい「何のいけにえ」だったんかい?なー?んんん??

520 :名無しさん@3周年:04/11/28 20:24:34 ID:c2JZgTqi
>>519はパウロ教の被害者のいい例。

521 :あのーですがすみません:04/11/28 20:30:14 ID:E2hvGo1V
仮に「それまで世界で行われていたいけにえをやめさせるために」としたら、
それは「旧約の神の掟として、やぎや羊をいけにえにしてささげさせていた」こと
の変わりとして、ってことじゃなかったらなんのいけにえだったんだ?あ?

世界ったって、ましてアステカ分明のいけにえじゃねえよなw

ならば、それがパウロの言う通りの「罪をあがなうための(やぎ羊の代わりの)
いけにえ」じゃなかったら何になるんだや?それはそういう「信仰を持たせる」
ためのそれだったんだろ?

こういう思想が「キリスト教」が言ってる概念なんだぜ。わかるかやおめえは?
おめえのは「和解」ってのは「その意味がなんら特定できん」種類の概念になって
んだぜ?なー、わかる?

522 :名無しさん@3周年:04/11/28 20:33:59 ID:wj2QUrZ1
そうだ、我々は見ることが出来る。。。

イエスとしてこの世に生まれてきた実体は

1 メルキゼデクとして
2 モーゼとして

既にこの世に来ていた。

この実体はその時代ごとにしかるべき指導を行うために転生してきたのである。。。。。。。

523 :名無しさん@3周年:04/11/28 20:37:17 ID:wj2QUrZ1
そうだ。。。
ジョジョというエッセネ派の女官が聖家族の世話をし

1 洗礼者ヨハネ
2 救世主イエス

の教育をしていた。。。

彼女は洗礼者の役割と救世主の役割とを彼らに教え
同時に生活面で非常に彼らを支えていた。。。。。

524 :名無しさん@3周年:04/11/28 20:41:07 ID:wj2QUrZ1
イエスはインドに修行に行っている。。

また、ジョジョに連れられて
エジプトの大いなる知恵を学ぶためにピラミッドを訪れている。。。

イエスの姉妹にはセツという娘がいて、ヨゼフが亡くなったあと、聖母の世話をしていた。

彼女は救い主である兄がどうしていつも家を空け、家族が貧乏に甘んじているのかを不思議がった。

しかし主の救いの技が完成したとき彼女は全てを理解した。。。。

525 :名無しさん@3周年:04/11/28 20:45:25 ID:wj2QUrZ1
また、聖母とヨゼフの間に夫婦生活が無かったと多くの人が認識しているが。。。。

かれらは主がマリアの胎に宿られたとき、天使の告げの通り
主が生まれたもうまでは夫婦の契りを結ばないことに決めた。。

その後、主がお生まれになった後は普通の夫婦のように生活し
子供を生む女性の解放のためにマリアも子をもうけた。。。

ヨゼフはマリアよりも30ほど年上であった。。。。

526 :名無しさん@3周年:04/11/28 20:48:13 ID:wj2QUrZ1
  こんなことを言っているケーシー神学は。。。

  半分嘘、半分本当かも。と言う評価が普通である。

  仮にケーシーのリーディングが全て本当のことであったとしても


  イエス様の救いは空前絶後のことであり、偉大である事に変わりは無い。

  そして、我々が罪の中に生きていることも変わりは無いのである。

527 :あのーですがすみません:04/11/28 20:51:35 ID:E2hvGo1V
>>522
もっといいたいことをはっきり書けなw

とにかくおめえは >>357 でちゃんとこう言ってるんだぜ?なー

>イエスは神の子だから人間が見失った本来の生き方を教えることができた。
>だからイエスを崇めても無意味。イエスの生き方に倣うことに意味がある。
>あがないは買い戻すと言う意味ではない。それはこじつけ。和解という意味です。
>イエスの生き方に倣う、その教えを生きることによって神と和解できるということ。

一方で「主のいけにえ」だの「主による和解」だのと言葉だけは乱発してごまかして
るわけだが、その場合の「いけにえ」も「和解」も全部この「生き方を教えることが
できた」だの「イエスの生き方に倣う」だのに全部集約されるわけだろ?wなー。

そうならそんなものは結局は「バラモン教流の輪廻転生とカルマの法則教」であって、
全部自分の努力で善行して輪廻の輪から逃れるための「いやなことでも無理にでも
やってなんとか点数をもらう」種類の「努力教」、善行教だろってことを何度となく
指摘しているわけださ。それがどうして「新約」になるんだや?なー、ナニがご利益
でありがてえんだや?なー?そこには「和解したくてもできねえ人間のサガしかのこら
ねえ」実態に気が付いてそれで終わりってだけじゃねえのかい?そうでなきゃヨーガ
が気功だ超能力だでおもしれえやの世界しか出てこねえだろな。それがEC流だろ。

528 :名無しさん@3周年:04/11/28 20:55:22 ID:wj2QUrZ1
こらぁ、人違いスンナ カッペ。

>>527 (´・ω。`)ショボムキーン

何イラ付いてんの w

529 :あのーですがすみません:04/11/28 20:56:28 ID:E2hvGo1V
おっと、あんたは >1 じゃなかった。すまんな。

とにかくあんたの >>522-526 は、一般的なキリスト教として普通に
理解されてる思想。その理解の方が一般的だろな。

しかし >1 の流儀じゃ「キリスト教」にもなれず、「バラモン教でも
ない中途半端な聖書かじり」野郎にしかなれないってことだよな。

そういうこったさ、だから広めたいなら広めたいでな、もっとよく思想の
不備をちゃんとしとかなきゃだめだってことだな。わかる?>1 なー

530 :名無しさん@3周年:04/11/28 20:57:36 ID:wj2QUrZ1
つーか、>>527

ケー氏のリーディングに目を通したことが無い 香具師なのか?

キリスト教にイチャモンつけるならカトリックへ行け! ( ´,_ゝ`)プッ

531 :あのーですがすみません:04/11/28 21:11:25 ID:E2hvGo1V
>>530
あんたとは議論するテーマはないが、一応言っておくなら、EC流は本来は「転生と
カルマ教」であって「別に聖書は関係ない教」なのさ。セッセネ派だの原始キリスト教
だののテーマはあくまでもつけたしで言ってるだけのものでしかないわけさ。

「転生の秘密」(ジナサーミナラ著/たま出版)を読んでみればそれがよくわかるさ。
ならば、論理として >>518-519 で言ってるように、過去世があって自分にカルマが
ある人間イエスが殺戮という普遍的な罪の報復を受けるために自分のために十字架に
かかっただけなら、それが「他人のための罪の引き受けである」はずがないってことに
なるわけさ。それは100%カルマの教説が意味するものの敷衍として当然のことと
なるわけだ。ならば「カルマ教」は本質的に「罪とがのあがないとしてのいけにえである
ことを主張するキリスト教を完全に否定する」思想である以外ではありえないだろ?

それを説明しているだけさ。だからあくまでも紛らわしい言い方をしてキリスト教ででも
あるかのごとき言い方をしている >1 の論理のおかしさを批判せざるを得ないわけさ。

そういうことなんだよねー。

532 :あのーですがすみません:04/11/28 21:20:51 ID:E2hvGo1V
確かにイエスの模範に習って善行しろってのはキリスト教でも言ってること
だが、そういうことは「罪びとである普通の人間には無理」ってのが「キリ
スト教的思想の根幹」であって「だから罪びとはそのままでは神に受け入れら
れない」からこそ「イエスによる罪のあがないの十字架を信じて救われて」
罪とがを赦されてから初めて「善行する能力が生まれるんだ」という「パウロ
の説明」が新約聖書に書かれるということになったわけだよな?そしてそういう
思想が「キリスト教」であり、それをはずして「キリスト教」ではありえない
わけだ。

自分が救われる前に「無理して他人のために祈ったり、いやなやつのために
祈る」なんてできるわけないのは自分をちゃんと知ってる人間ならすぐに
わかるよな。これがキリスト教による人間理解の基本になってるわけだ。
「罪びとである人間」が罪から解放されるために「代わって十字架にかかって
殺されてくれたから、それが足がかりになって赦される根拠が得られる」という
論理がキリスト教にあり、それを「信じることで神から義とされる」という
思想をはずして「そもそもキリストという言葉が存在しない」ということを
>1 がわかればそれで終わりだ。
だろ。

533 :あのーですがすみません:04/11/28 21:25:55 ID:E2hvGo1V
そうでなきゃ、超能力で一生病気治しやってりゃよかったって言ってるわけさ。

そういう病気治しが「愛し合う」ことだ、みたいなのが >1 の主張であるなら、
それが EC流 なんだと認めろっつうことださ。つまりそれは、何度となく言ってる
ように、

 「努力してなる輪廻解脱のバラモン教流、いわば旧約的戒めと善行の奨め宗教」

以上じゃない、ということになるってことさ。

それを「新約」とか言われても、キリスト教の人間は絶対に納得しやせんだろっつ
ってんの。わかる?>1

534 :526:04/11/28 21:29:25 ID:JuYDHEQ9
そういうことかい。

しかし、ケー氏の神学に行き着いたとして、それは1の自由だな。

確かに当方はクリスチャンであるが、カルマとか輪廻は無視している。
よく生きるために”次回”は必要ないからな。

535 :あのーですがすみません:04/11/28 21:38:06 ID:E2hvGo1V
だからおれはもしEC流を奨めるのなら、キリスト教を明瞭に否定しつつ、
しかし、

 「なぜキリスト教のような思想がそれなりに効力をもつのか」

つまり、

 「キリスト教を信じてどうして人は罪とがを赦されたような安楽な
  気持ちになり、そして実際に善行する能力が生まれるようになる
  のか」

のメカニズムを、逆に

 「カルマ教の側から”説明”できなければならない」

ということを言っているわけでもあるんだぜ。>1 はわかってないだろうが
な。つまり、

 「EC流的あるいはバラモン教流のカルマ教の側が仮に「真理の次元」で
  正しいのだとするのであれば、現実にキリスト教を信じる人間は『その
  実はインチキである贖罪論』を信じているだけであるにも関わらず、
  現実に罪赦された気持ちになってそれが元で実際に善行に励んで一生を
  あたかも立派な人格者のようにして過ごせるようになる秘密がどこにある
  のか、そのメカニズムを論理的に説明する義務が出てくる」

ってことでもあるのさ。キミもどうせならこういう斬新な視点に立つことで
「キリスト教の秘密の探求」をしたら良いだろうな。それができなきゃ、結局
は「カルマ教は結局真理の次元に立つこともできないままに終わる」という
ことじゃねえのかね?どうだい>1。 まーがんばれな>1

536 :あのーですがすみません:04/11/28 21:42:42 ID:E2hvGo1V
>>534
いやどうもです。
そういうスタンスが結局はキリスト教だと思う。正解でしょう。

ただ、どうしても輪廻やカルマ、生まれる前の納得できる理性の解がほしい
人は、その辺を「説明しない」キリスト教を決して受け入れないんだなこれ
がさ。だからそういう人間のためにEC流があるんだろうってことで、それで
もしそれがあくまでも「納得できるってことが真理の証だ」と主張するのなら、
>>535みたいなことになるだろうってことなんだなー。

それがせいぜい「カルマ教」と「キリスト教」の”和解”だろうと、わしは
思う次第ですたね。

そんじゃね、またね。

537 :名無しさん@3周年:04/11/28 21:45:46 ID:z2Y9Dxd4
↑アルミちゃんがなぜこの人を叩くのか、理解できません。

538 :526:04/11/28 21:54:03 ID:JuYDHEQ9
>>536 Well Done!

あなたはキリスト教を理解していると思います。
理解できても信じることが出来なければ 救いはありませんが。 w

ケー氏のリーディングに何を求めているかは明白で、
”聖書以外の記事”に救いを求めても何も出てこないのである。

救いはイエス様の十字架によって!
聖書は人生の取扱説明書であります。

539 :子龍:04/11/29 15:59:12 ID:FT+Kv4Gt
>>535
>「キリスト教を信じて、どうして人は罪とがを赦されたような安楽な気持ちになり、
>そして実際に善行する能力が生まれるようになるのか」のメカニズムをカルマ教の側
>から説明できなければならない。

>>536
>ただどうしても輪廻やカルマ、生まれる前の納得できる理性の解が欲しい人は・・・
>そういう人間のためにEC流があるんだろうってことで・・・。

あのーですがさんの純粋な探究心はわかりました。
でも、>1さんをせっついても、早急に答えが得られるものでもないと思います。
また、答えられないからといって、その答えが無いと結論付けられるものでもないと思います。

「なぜ、キリスト者は安楽な気持ちに慣れるのだろう?」その素直な問いに対する答えを、
あなた自身も見つめて、ひとつの結果報告とされたらいいと思います。
また仏教的な業の法則にも神の愛を感じるという人の話にも、「なぜだろう?
そこからどんな答えを得たのだろう?」と興味を持って聞いて、そして、自分
の場合にあてはまて、考えてみているところです。

これ、という答えはまだ出ていないのではないでしょうか。これのみが正しい
という思い込みが、最も恐れなければならないものなのではないかと思っています。

540 :あのーですがすみません:04/12/01 22:34:56 ID:TSjNXiiP
>>539
いやーどうもです。

ところで、、
すでに書いたように、転生とカルマ教の側からすれば、パウロが言っていたことは
ことごとくウソだということになるということであって、だとすればやはりパウロ
をイエスが遣わしてさんざん誤謬を広めたのはどうしてくれる、という論理矛盾点の
指摘にはやはり「転生派の人」は答えられないだろうね。

面白いサイトを見つけたが、
http://www.mars.dti.ne.jp/~fenot/jesus/cr_conf_1.html
にはパウロの引用した旧約聖書の内容が正しくないという指摘だ。これらも事実と
すればパウロは誤謬に告ぐ誤謬を犯したということになってしまう。そんなパウロを
好き好んであちこち布教させては「あがないのキリスト」思想を広めさせたのも「転生
思想の持ち主であった天国在住後のイエス」であるという「たいへんおかしな状況」を
カルマ教の側が説明できなければならないだろう。

つまり、[個人の罪のあがないのキリストの十字架の死」という思想にまっこうから
アンチとなる思想であり、しかも上記のようなきわめて矛盾に満ち満ちた思考構造を
持ったまま、そしてかつそれに盲目にならない限り、「転生とカルマ」教義を持った
キリスト教風味の神秘主義教など存在し得ない、という真実だけが浮き彫りになるので
はないか?どうだろうか。

541 :名無しさん@3周年:04/12/01 22:43:01 ID:iy3CFxcz
>>540
そのサイトは、キリスト教質問箱常駐イスラム教徒ココモスキーさんのHPです。
参考までに。

542 :あのーですがすみません:04/12/01 22:44:01 ID:TSjNXiiP
「21世紀の〜」と標榜するのをナニを持ってそうするのかは定かではないが、
もしあえてそうしたいのであれば、その意味は、これまでの宗教が互いに争い
そして世界を宗教思想で分割するいわば「宗教帝国主義」になるのをやめる
ために新たな「宗教思想の統一理論」を創造しようとする意味をもつべきかも
しれない。

もしその趣旨でこうした「転生とカルマ」思想を持った東西の折衷的なまがい物
にするのではなくて、むしろ「論理的に一切矛盾のない」筋の通った理論として
科学的に納得できる「論理」を確率する必要があるのではないだろうか。

実際すでに指摘のある通り、これまでの歴史ではキリスト教はあきらかにカルト
であった時代があり、ローマカトリックの支配や魔女狩り、十字軍などはその
顕著な表れであたっともいえたし、いまのイスラエルのあり様も実は旧約聖書の
約束を自分たちの力で実現しようとするユダヤ教的カルトの現れでもあると言い
うるだろうし、イスラム過激派のそれもすべてそうした「神の名の元に遂行される
カルト思想であるテロリズム」にほかならないだろう。

543 :名無しさん@3周年:04/12/01 22:58:37 ID:iy3CFxcz
フィードバックが無いので、再度。

>>540で引用されているURLは、

キリスト教質問箱常駐の、「イスラム教徒」ココモスキーさんのHPです。

読者の皆様へ。。。

544 :あのーですがすみません:04/12/01 22:59:59 ID:TSjNXiiP
あのオウム真理教が行なった殺戮行為がカルトと称され、一方で旧約時代に
行なわれた「神の名の元に行なわれた殺戮行為」が「カルトではない」と
いいうるとしたら、それは「一方的にユダヤ教の神は転生とカルマを司る
神だからその神が命じて行なわせた殺戮は悪ではなく善だから良いのだ」と
いうような言い方をしていることになるだろうが、そんな言い方は「転生と
カルマ」教の論理的土台からすれば赦されようはずがない。「転生とカルマ」
教の説く「悪」とは「生命を苦しめる悪」であり、「転生とカルマ」教が説く
善とはあくまでも「生命を安楽にさせ幸せにする善」であるからであり、その
峻別は「神」以前のテーゼとして初めから説かれているからであり、それが
ゆえにこそ「カルマ」という思想が築かれるからであった。つまりは殺戮は
あくまでも「悪」であり、他人を理由もなく苦しめて殺せばそれは必ず自分に
返ってきて自分を苦しめることになる、という教義思想がカルマ教であった
からだった。

だからこそ、上記したキリスト教のカルト的殺戮行為もすべてカルマ教の側から
は非難の嵐が轟いていたではないか。見よ、彼らは生命をいたわり傷つけることの
悪を嫌い、それを非難して「基地がい」と批判していただろう。それはしかしすでに
現代では民主主義と平等の観念の元では一般的視点となっており、すべてはその
観点から一切の思想が裁かれるに至っているだろう。そして平等と民主主義の思想
が出て市民権を得たのは、現実に科学の発達とそれによる理性的世界観が広がったこと
と、そして2度の大戦を経て人類が肉体を破壊する思想を完全に否定したからにほか
なるまい。すなわちカルトの否定には科学的理性の発達と体験的な基地外思想の廃棄
が決意されたという尤もな状況が成立したからにほかならないのであった。

545 :名無しさん@3周年:04/12/01 23:00:59 ID:wASpSlb7
>>543
意味が分からない。
イスラム教徒のホムペは読む必要がないと?
彼は質問箱の一番の人気者だし
誰より親切に回答してくださっている。
ぼくはクリスチャンよりも彼を信じる。

546 :名無しさん@3周年:04/12/01 23:02:22 ID:iy3CFxcz
>>545
一番の邪魔者ですが?

547 :名無しさん@3周年:04/12/01 23:03:53 ID:wASpSlb7
>>546
クリスチャンが答えないから彼が答えてくれてる。
感謝してる。たくさん教えてもらった。。

548 :名無しさん@3周年:04/12/01 23:04:50 ID:iy3CFxcz
>>547
イスラム教質問箱で質問し、そこで回答をもらうべきでは???

549 :名無しさん@3周年:04/12/01 23:06:12 ID:wASpSlb7
ココモさんはイスラム教徒になる前はクリスチャンだったそうです。
だから両方の宗教に通じているから
あんなに信じられないくらい知識人なんだ。

550 :名無しさん@3周年:04/12/01 23:08:32 ID:iy3CFxcz
>>549
まじ?頭大丈夫?

551 :あのーですがすみません:04/12/01 23:15:56 ID:TSjNXiiP
>>543
そうでしたか、どうもです。イスラム教からすればきりスト教への批判としていろ
いろと調べるのは尤もなことかもしれませんね。しかしそういうことを通して思想
は変化しまた洗練され、あるいは大きく飛躍したり変貌を遂げたりするということも
あるかもです。批判がある場合には正当に議論が行なわれていいかもしれませんね。
-----

2度の大戦では、ヒトラーのナチスドイツの場合はグノーシス教の影響が関係していた
オカルト教義があったと言われていたし、また日本帝国主義の場合は現人神である天皇
神話がその土台となって一億火の玉を煽って戦争政治が成立したこと振り返れば、現代
の平和はそうしたカルト教義の世界を一掃したことで生まれたともいえるわけです。

ですので、カルトであった従前のキリスト教がその現代の視点で批判されるのは当然で
あり、そうしたカルトを生んだ基盤となっていた思想に批判が向けられるのも無理からぬ
ことでしょう。そうした視点は決して間違ったものではないはずでしょう。癒しと平安の
現代の志向においてはカルトはことごとく廃棄の対象となるに違いなく、そうした癒しと
平安の志向を作り出したのは実は20世紀のニューエイジ思想であったことは覚えておくべき
であるでしょう。そしてニューエイジ思想の広まりの中でEC流が大きな寄与を与えたことも
事実だったでしょうから、EC流は21世紀初頭の志向の醸成に寄与し、そしてカルト思想を
駆逐するためのコモンセンス基盤を備えた功労者だったのかもしれない、とも言える。

552 :あのーですがすみません:04/12/01 23:29:09 ID:TSjNXiiP
もしその余勢を駆って、転生とカルマ教の側があくまでも「真理の次元」に立つこと
でカルトも一掃し、かつ人類に平安と大いなる理解を与えて貢献したいともし望むの
であれば、転生とカルマ教の側からは、それらカルトの土壌を与えたキリスト教思想の
根源を科学する責務もまた発生するのではないのかということであった。

実際、しかしキリスト教徒の心には「イエスの十字架を自分の罪のあがないであると
信じる、」と宣言すると現実に「平安」と「感謝」が宿るのであり、それをかれらは
「聖霊」が宿ることでなされる「救いの御業」として表現し、その御業以降自分には
神の聖霊が宿り、それが自分の祈りに答え、安寧と平安をもたらしてくれるのだと
実感していくというのが現実であったのだが、それはではそのEC流の平安や安楽とは
どう違っていたのだろうか。

あるいはまた、EC流がその「あがないのいけにえ」教義を否定する「転生とカルマ」教
であるという視点に立つのであれば、その視点からは「明らかにインチキであるところ
のその教義」がなぜ彼らに平安をもたらすのか、そして「その思想をパウロを通して
どうして昇天後のイエスが天国から指揮して布教させたのか」を「統一的に説明する義務
を負う」ということになるだろう。

553 :あのーですがすみません:04/12/01 23:44:23 ID:TSjNXiiP
ひとつの可能として述べるのであれば、「転生とカルマ」教が「真理の次元で正しく
本当の世界の裏の事実を述べているのだ」「人が死んだ後の現実は実はこうなっている
んだよ」ということを述べた、一種科学的風味の世界の実像研究であるのだとするので
あれば、、明らかにあの「キリスト教教義は間違いである」ということになるのであり、
であるならば、それを含むすべての宗教教義は実はすべて「それぞれの目的のために
適宜いいように作り上げられた作為的な物語りに過ぎず、それが現実の世界の裏の現実を
語ったものではなかったのだ」と「言わなければならなくなる」だろう。

ではもしそうならば、「転生とカルマ」教の側は、そうした「宗教思想の科学」を
行なうことで、そうしたすべての宗教の思想の秘密を「科学的に」納得できる形式で
「理論として検証可能な形のものとして」つまり「宗教の統一理論」として説明できる
ことを示せなければならなくなるだろう。

それができるかできないかで、EC流あるいは「転生とカルマ」教が「いわば科学として
『納得の次元で受け入れられるもの』になる必要があるのだ。それができないうちは
それはただのまがいもののレッテルを甘んじて受けていかなければなるまい。少なくとも
その試みをするべきである。それが正当性を多くの現代人に感じさせ、しかも論理的に
批判に耐えられるようになった時には、そこで初めて21世紀の科学としての宗教の統一
理論の端緒が開かれたということになるかもしれない。

「人はどこから来てどこに行くのか」

それに答えようとしたEC流の努力もまた新たな世紀で新しい視点として、理解されて
いくかもしれない。さて、人は「真理」を目指すのか、それとも「信仰」を求めるのか?

554 :子龍:04/12/02 16:54:34 ID:vwhuvym8
あの〜ですがさん、いちいち納得です。
キリストを神聖なものとした記述は、パウロの書に顕著らしいですね。
他の人の書には人間的なキリストや現実的なキリストの記述もあるそうですね。
イスラム教の見地からすると、キリストは数居る預言者の一人でしかないと言うことで・・・。

そこで、パウロは特別な能力を持ってキリストを見ていたのか、それとも尊敬するあまり
キリスト像を大きくしてしまったのか・・・?
文章から、そこのところはどう読み取れると思われますか?どちらが真実か、今となっては
わからないのでしょうが、それがカルトの一因となっているのならば冷静な判断は必要になってきますね。

そしてパウロが語った数多くの中のひとつに、死後の世界についてはどう書かれているのでしょうか?
無いと言い切っているのか、そのことに触れていないだけなのかでも違ってきますね。
そこのところ、よくわからないので教えていただけますか?

555 :あのーですがすみません:04/12/02 20:55:54 ID:4nVNKGGX
パウロは、「人は一度だけ死に、その後で裁きを受け、天国にいくか地獄にいくか
が決まる」という死後観でしたね。そこから現在の正統キリスト教の死後観が決まっ
たわけです。

パウロが旧約を引用してイエスが「やぎや羊の代わりになる最後のいけにえとしての
キリスト」であるという解釈をしており、それも正統キリスト教の教義を支えています。
主にイザヤ書にある預言がイエスのあがないの御業を予言したものとして捉えられ、
それを元に「約束された救い主」としてイエスを表現したのです。

パウロはそれなりに理屈が通っていたので、聖書解釈の基本として普通にそれがユダヤ
キリスト教世界観と救いのシナリオとして受け入れられているのです。そしてパウロが
使途行伝で描かれている仕方でヨーロッパ周辺世界の各国に遣わされて布教した様子が
あまりに奇跡的で天使が牢獄の壁を壊してしまうほどの勢いで行なわれたということを
信じるなら、パウロは「天国に昇天したイエスの真実の使いだった」のでそこまでして
守られたのだ、という理解が成り立つので、新約聖書を信じる立場ではパウロの教説は
一般に受け入れられているのです。

556 :あのーですがすみません:04/12/02 21:04:52 ID:4nVNKGGX
わたしの解釈をあえて言うとすればですが、キリスト教の教義はおそらくは
「便宜」でしょう。つまり「真理の次元では正しくない」たぐいのものでしょう。
その理由はすでに書いたことの中にあります。

しかし、ちょうど「患者は薬の成分が何であってそれがどういう効き目を
どういう機構でからだのどういった機能に対してどのように働くから、それを
飲んで有効に効くのだ」というわけではありません。ただその薬は「効くように
できている」から、患者が飲めばその効果が現れるにすぎないのです。

おそらくはそれと同じことが「キリスト教」でも起こっているでしょう。
そしてまた、他の宗教においても似たような仕方で薬が効いているはずです。
だからこそ、その薬の効き方や効果の違いによって多様な宗教ができたにすぎない
はずでした。その薬の成分といろいろな効果を持つ原因を、科学の立場で正しく
解明して正確に表現するまでには、人類はまだ冷静に自分たちを科学していない
だけでしょう。

557 :あのーですがすみません:04/12/02 21:12:41 ID:4nVNKGGX
私が見るには、EC流は本来はそこまでの解明を行なうための材料を、あるいは
与えた可能性もありました。

しかし「時がまだそこまで至っていなかった」のでしょう。

だからこそ、あのようなある意味で「中途半端な」宗教と科学の不安定な
折衷教義で甘んじるように我々に導いたのでしょう。つまりそれがあの時代
での限界でもあったのです。私はそのように解釈しています。

おそらくは「転生とカルマ」の教義は「真理の次元」ではほとんど正しいもの
でしょう。そしてユダヤキリスト教的世界観はおそらくは「間違っている」
ことでしょう。つまりユダヤキリスト教思想の系譜は、明らかに「人類を教導
するための実験」のようなもの、外部からの人類への意図的な(真理の次元では
まちがった)介入であっただろうというのは、私の正直な感想です。つまり、
「真理」の解明の目的と、「信仰」を持つことあるいは持たせることの目的とは
必ずしも同じではない、ということが前提としてあるのです。

558 :あのーですがすみません:04/12/02 21:25:34 ID:4nVNKGGX
このことをナニかの喩えで言うとすれば、たとえば、

 ○ある学者が「ニクロム線に電流を流すと熱が出てくる」ことを研究
  したとして、その研究が未完でまだその機構が解明できてはいなかった
  場合でも、人はあるいは暖を取るためにあるいは料理を作るために、
  電熱器を使ってその応用である熱の発生という現象を利用して生活する
  ことはできるかもしれない

 ○ある学者は盲腸のことを研究していて、それを解明したがっていたが、
  まだそれは達成されていなかった。しかしあるとき、盲腸炎で入院した
  ところ、手術をして自分の盲腸を摘出してもらったら回復して元気に
  なった

というようなことと同じようなことが、おそらくは宗教と科学の関係として
考えればよいのえはないだろうか?

つまり、あるまだ解明されていない原因や機構、メカニズムが我々の体と心
(あるいは魂という次元もあるとしたらそれも含め)にはあって、それが
未解明のままで、偶然発見された「効果」だけが「一人歩きをして(あるいは
意図的に人類の歴史に刻み込まれることで)宗教として人類に影響を与えつづ
けてきた」ということなのではないか。こういう考え方が正しい可能性が高い
のではないか、と今の私などは考えています。

559 :あのーですがすみません:04/12/02 21:39:23 ID:4nVNKGGX
つまり、

 □「真理の次元」に立って「世界の秘密を解き明かす”科学”の研究の次元」で
  物事を「納得したい」と望む場合の精神のあり様と、

 □「信仰の次元」に立って、「世の不幸からダメージを受けたり、絶望したり、嘆き
  悲しむ自分」という「現実」にあってそこから「幸せの領域に帰りたい」あるいは
  「人生の成功・不成功の次元で生きたい」「頭ではなく幸福感、達成感、勝利感と
  とともに生きたい」という「情動」や「充実感」の次元で時を送ることを選択する
  場合には「宗教にすがる」ことが有効になり、その時には「真理の次元との相克」
  には「目をつぶる、

という行き方、精神の置き方という次元での前提が、これらの探求においては初めから
異なっていることに気づくのです。つまり純粋な理性の納得もほしい、だから探求も
したくなる、一方で自分の不幸という現実は他のナニものにも代えがたい、だからそこ
で信仰にもすがりたい、そういう両方の面が我々人間には元々あるのでしょう。そこに
「真理への到達における」障害もあるのだろうし、また一方では「幸福への障害」も
またあるはずでしょう。なぜならひとつには「真理への公平な探求姿勢をとるなら、
その時には”信仰は捨てて忘れてしまわなければならない”からでしょう。そこでは
我々はある意味では”不幸”になるかもしれないからです。

560 :あのーですがすみません:04/12/02 21:51:04 ID:4nVNKGGX
あるいはまた、「信仰」というものには、実は「裁き」というものがおそらく
付随しているはずでした。つまりそれは「悪への裁き」でしたが、そういう
ものを、「真理の次元」に立って探究や研究している時間においては、おそらく
は達成できないことでしょう。

しかしたとえば「信仰の次元」ではそういうことが達成できるのかもしれません。

たとえば、あの旧約聖書にあるソドムとゴモラの裁きの時には、ロトの家族だけは
「天の御使い」が現れて彼ら以外の町の者たちへのさばきが行なわれる前に密かに
逃がしたのであった。彼らのうち、後ろを振り向いた家族の者らは塩の柱になって
逃げられなかったが、御使いの指示を信じたロトは町への裁きに同化せずに済み、
まさに天の助けを得て命を保つことができた。

悪が裁かれる前には、「悔い改めて」善の側に立つことを選択しそのように
「生きていた」人々はそのように、「天が地上の悪を裁く」目的のために「裁き
に合わないように」信仰を持たせて「裁きから逃れさせる」ために「信仰を持た
せて」天の御使いが来たときに「それと知り」、うまく「助けられる」ように
したいのかもしれない。それが「真理の次元」では正しくはないかもしれないが、
「現実は天が裁きたい人民」を「峻別する」ために、「本質的な意味で”善”を
選択した者たちに信仰を持たせることを」企図した可能性はあったのです。

561 :あのーですがすみません:04/12/02 22:12:13 ID:4nVNKGGX
ここで「天」であるとか「天の御使い」と表現しているのは、聖書上の表現であり
ますが、現代の表現で言うとしたら「地球人ではない別の天体の住人」なのかもしれ
ませんが、そういう意味での「地球外からの介入」というのが「旧新約聖書全体に
渡って伏流している文脈」であった可能性もまたあったかもしれません。

実際、「エゼキエル書」などは「宇宙船の記述」ではないかと昔から言われて久しい
わけですが、過去に日本のプロテスタント教会のある牧師などもこうした”UFOと宇宙”
の文脈で「信仰」を持っていたことも有名でした。正統キリスト教の牧師でもUFOがらみ
で信仰していた人もいたのでした。これはある教派の古い牧師さんなら知っておられる
ことでしょう。

まーですからいろいろと解釈は可能かもしれませんが、私は最終的には「宗教の統一理論」
が生まれるだろうと信じています。そしてそのときには「真理の次元が信仰の次元を
最終的には説明し尽くす」ことでしょうが、しかしそれまでにはまだまだ「現実の悪」の
問題、人間の「罪」の問題がある中で、信仰の次元はまだまだ人類に影響力を持つのでしょう。
弱い我々はまだまだ「真理の次元」だけに立ち切ることはできないからでもあるでしょう。


562 :子龍:04/12/02 22:50:01 ID:7ImMM0ZL
神の概念が「地球人でない別の天体の住人」の可能性まで考えると、単なる、人類の
精神安定剤のようなものや、親のような神の愛などと言う感情的な話とは、別物になってきますね。

真理の次元や信仰の次元についてはよくわかりました。それぞれの信仰の次元を持って、人々は平和に暮らしています。
それを、なぜ真理の次元に立って理論的に考えようとするのか・・・と言うと、多少の
表現のずれにこだわって、一番争いをしようとするからです。
「お前の母さんでべそ」と言ってる兄弟げんかのレベルです。
お母さんがでべそなのかどうか、今となっては確かめる術もありません。新しい預言者が
現れたとしても、それを本物だとは誰も信じないでしょう。既存の宗教が伝えるところと
違っていたら、それを認めようとはしないからです。

確かなことは、喧嘩をしているのは兄弟であり、もし、でべそであったらどちらの母さんも
でべそであり、もしでべそでなかったら、どちらの母さんもでべそではないということです。



563 :子龍:04/12/02 23:17:30 ID:ZIYUa6rM
確かめようも無い多少の表現のずれにこだわっている気持ちを、考えてみたことがありますか?
選民意識など、どちらがより母親に愛されているかの自慢話でしかありません。

ユダヤにはユダヤが素晴らしいという話が伝えられているでしょう。日本には日本が
素晴らしいと言う話が伝えられているでしょう。貧しい中で励ましあうように、希望を
失わないようにでしょう。
神に言わせれば、どちらも愛しているに決まっているじゃありませんか。どちらかを選び、
どちらかを滅ぼすべきだなんて、子供の独占欲に他なりません。
自分が親になれば、どの子もどんなにかけがえが無いか・・・愛されている事実に気付けば
独占欲などどうでもいいことだったと気付くことでしょう。

さて、「こう書いてある自分の宗教こそが正しい。自分だけが褒められたい。」という
思い込みは消えたかな?(あの〜ですがさんに言ってるわけじゃないよ)

パウロは「一度だけ死んで裁かれるから精一杯生きなさい。(愛の表し方について具体的)」
と言った。
カルマ教は「よりよい生を得たいなら、精一杯生きなさい。」と言った。

パウロは「死んでよい行いをしたものと、悪い行いをしたものとが、天国と地獄とに
裁かれる。」と言った。
カルマ教は「同上・・・地獄とはどういうところかについて、また何の為にそこに行くのか。」
を説明した。(そこでのひとつひとつの現象、欲望に、神の名が付けられている。)

お互いの不足を補っていると感じますか?どちらかが大嘘つきだと感じますか?
世界がグローバルになることを神は見越しておられたのだと感じます。兄弟げんかさえしなければね。



564 :子龍:04/12/02 23:23:43 ID:hqHwyRyP
あ・・・何かが乗り移っていたようです。
理論的な説明が出来なくてすみません。

565 :名無しさん@3周年:04/12/03 19:00:38 ID:in2CE+bx
>>562-563
納得


566 ::04/12/03 20:04:37 ID:K5Q0nvRP
あのーですがが留守を見計らって一方的にしかも長大な文章を投稿していて読む気も起こらない。
申し訳ないのだが、簡潔にやってほしい。それから子龍さんは大変に好感の持てる書き込みをなさるお方であります。
私はあなたには一目置いている。それで、申し訳ないのだが、また、「あのーですが」の言い分を簡潔に数行にまとめてくれ。
そうすれば私は答えられる。(w

567 :名無しさん@3周年:04/12/03 21:13:47 ID:gza/SOS5


568 :あのーですがすみません:04/12/03 22:21:43 ID:0dLn2bcl
>>566
丁寧に書いてあることを読みもしないまま「長大だ」などと言い訳を言うべきかどうか
よく考えろ。おまえみたいにいくら言っても人の言いたい事がわからない人間には
いくら書いてもわからんふりでごまかすだけが能だってことかやww

時間はいくらでもあるんだから、丁寧に読んで「もし考える気があるなら考えて」
自分のオブジェクションなり反論なり説明なりを書き込め。それができないほど
叩きのめされて出てもこれない言い訳するためだけに顔を出すんじゃない>1

わかったか?w

569 :名無しさん@3周年:04/12/03 22:28:34 ID:CSaCCqKO
>>568

(・∀・)カコイイ!

570 :名無しさん@3周年:04/12/03 22:30:45 ID:T2EuO4wZ
人 格 障 害 キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!!!


イエスさまとやら、この馬鹿をとっととアンタのところへ連れていけや
                       アーメンソーメンワンタンメン

571 :あのーですがすみません:04/12/03 22:40:54 ID:0dLn2bcl
>>562-563
子龍さん、あんたにはわしの意図がまだ十分には伝わっとらんかもしれんが、
わしは別に自分の見解が絶対だなんてことは言っていないよな。わたしは
あくまでも「これは自分の今の見解としては」こういうことではないかと
思っているということを、あなたが「あなたの見解を聞かせてほしい」と
書かれたので述べたまでであることは言うまでもないよね。これはいいかな?

で、>>562-563の見解を読む限りは、だけども、あなたももしかすると、
世界に現れた「神」を名乗るすべての「神がかり」預言の神が全部ひとつの
統一的な精神や実体が使わしたユニバーサルな統合的な母体を持った人間
教導の仕業だったという視点から生まれる見解だったかと思うけど、わしは
そういう見解には立ってないんだよね。それは上の記載からわかるだろう
けどね。

つまり、当方の論旨は、これまでに現れた人類の宗教というのは「完全を装った
不完全な代物の雑多な現れ」であるという見解を取るわけだね。それらには
一見共通する真理や信念などが表れていて、すべてがみなつながっていてユニバー
サリティの表現のようにも受け取れたりするかもしれないが、現実はそれぞれが
気まぐれに異なる要素や表現もたくさんあって、それが故に宗教は「みな同じ
じゃない」モノになってるわけでしょう。つまりそれらは「脈絡がある」ようで
いて「厳密にはいっしょではない」ものなんですよね。その理由を考察して
科学として全体の実相を読み解こうとすると、おそらくは当方が上で>>555-561
で表現したような形態になるんじゃないか、ってことです。

572 :名無しさん@3周年:04/12/03 22:47:00 ID:IG2Oh5A4
生まれ変わりはあるだろ。
それがなきゃ不平等だろ。

573 :あのーですがすみません:04/12/03 22:49:00 ID:0dLn2bcl
>>571続き)
これは「科学」の次元でものを考えるのか、それとも「地球上に現れたあらゆる
宗教が全部どこかの統一的実体につながっていてすべてが無矛盾にそのまま統合
されうるほどに『同一だ』」というような見解には立つのか、ということでもある
わけでが、わたしはこの後者の見解には立たないということで、それが当方の宗教観
だえるということです。そしてそこから宗教というものを統一的に理解しようとして
いるということでした。

すでに書いた通り、これは「信仰からの逸脱」ですが、しかし当方の視点は
むしろそうした「人間としての主体性に基礎をおいてすべてを科学として
見渡して得られる見解」というものを「あくまでも追求する姿勢」を(もし
この世の親であるなり創世者であるなりの「神」のようなものがあるとして
も、その「精神や魂の親」のようなもの自体でさえも)我々に求めている姿勢
であるのではないか、と考えるわけです。

つまり、この世に現れている現実はすべて実は不完全なのであり、そこに
生まれたままであらゆるものが「神の完全な現れだ」という見解に立つのでは
なく、それらには「ある意味で神の失敗」がたくさん実存している、という
立場でもあるでしょう。「神が失敗したが故に」世界は人類の「自由の選択」
によって悲惨もあれば悪もあり、また思った通りに世界が善に教導されていか
ない現実もあるということではないでしょうか?

574 :名無しさん@3周年:04/12/03 22:49:06 ID:IG2Oh5A4
>571はケイシーに恨みでもあるの?

575 :名無しさん@3周年:04/12/03 22:49:08 ID:T2EuO4wZ
宗教とは何か、知っていますか。それは詠唱の中にはありません。
礼拝や他のどんな儀式を執り行うところにもありません。ブリキの神さまや
石像の崇拝の中にもありません。寺院や教会の中にもありません。バイブル
やギーターを読むところにもありません。尊い御名を反復したり、人間の考
案した何か他の迷信に倣うところにもありません。これらは何ひとつ、宗教
ではないのです。宗教とは善の感情、河のように生きていて永久に動いてい
る愛なのです。その状態で、君はもはやまったく探求のない瞬間が来ること
に気づくでしょう。そして、この探求の終わりこそが、まったく違う何かの
始まりです。神や真理や完全な善の感情の探求一善や謙虚さの涵養ではなく、
心の考案したものや企みを超える何かを探し出すこと、それは、その何かへ
の感情を持ち、それに生き、それであるということですがそれこそが真の宗
教です。しかし、それは、自分で掘った水溜りを離れ、生の河に出ていくと
きにだけ、できるでしょう。そのとき、生は驚くような仕方で君の世話をし
てくれます。なぜなら、そのときには、君の方で世話することはないからで
す。 君は生そのものの一部ですから、生は君を至る所に運びます。そのと
きこそには、安全や人々が言ったり言わなかったりすることの問題はなく、
それが生の美しさです。

576 :名無しさん@3周年:04/12/03 22:50:43 ID:IG2Oh5A4
色んな見方があっていいと思うぞ。

577 :あのーですがすみません:04/12/03 23:12:01 ID:0dLn2bcl
>>573続き)
>すでに書いた通り、これは「信仰からの逸脱」ですが、しかし当方の視点は
>むしろそうした「人間としての主体性に基礎をおいてすべてを科学として
>見渡して得られる見解」というものを「あくまでも追求する姿勢」を(もし
>この世の親であるなり創世者であるなりの「神」のようなものがあるとして
>も、その「精神や魂の親」のようなもの自体でさえも)我々に求めている姿勢
>であるのではないか、と考えるわけです。

で、こうした「主体として自分を離れない」科学する理性としての自分と、一方で
は、>>560のような「地上の現実」という視点からは「宇宙人がどうにもこの地球上
の人類は一旦裁いて滅ぼさないといかん」と考えて強権発動して何かしてきた可能性
もあっただろいうことです。その現れの一つがユダヤ・キリスト教の系譜だったかも
しれない、ということでした。

出エジプトで、モーセがたどった「神の臨在」のある中で民を引き連れての旅路などは
まさしく「宇宙人が指図してモーセに信仰を持たせて教導する方法の例示」でもあった
ように感じられます。十戒の板にはおそらくは協力なレーザー光線を「神の指」の
演出として表現したものだったでしょう。そのように、ソドムとゴモラ以来、エロヒム
(=天から来た人々、神々、という意味)らはユダヤ人というパターンを作り出して
それを人類教導のひとつのパターンを示した可能性があったでしょう。

578 :名無しさん@3周年:04/12/03 23:13:40 ID:SrbxoqSs
ナンダ、、ニューエージャーか。。。w

579 :あのーですがすみません:04/12/03 23:24:51 ID:0dLn2bcl
そのように解釈するのが、最も「真理の次元」あるいは「事の真実の次元」に肉薄する
行き方ではないかと想像するのでした。ですから「旧約の世界」は「宇宙人が”神”
(yhvh=ユフバーあるいは慣用ではヤハウエ、エホバ)を名乗って人類に介入した
歴史が書かれているのだという見解をとっており、その「ヤハウエ」や「ユフバー」
は、実は「普遍的な創世の神」の名を語った「宇宙人の演出」だっただろうと推測する
のです。

そう仮定してみると、あらゆるユダヤ・キリスト教世界の系譜が「筋の通った」読解
の上で解釈できるようになるからですね。そうすると「イエスをキリストとして演出
することを初めから想定した地球への介入がエロヒム(天からの人々、神々)らに
よって計画されていたこと、それが「イザヤ書」などであらかじめ「キリストという
罪のあがない主」を予言するようなことも可能であっただろいうこと、そうした地球の
人類から見れば非常に長い時間をかけた介入教導の計画があっただろうことが想像され
るのでした。

しかし、実際には彼らエロヒムも別に「完全」ではなかった、ということを考えれば
その後の人類の歩みも「完全にはならなかった」ことから理解できるだろうということ
で、キリスト教はカルトになり、十字軍で戦争もすれば魔女狩りまでやり、非科学の
弊害として不潔がはびこってペストの蔓延を招いたなど、ありとあらゆる宗教の弊害を
人類の歴史に刻んでしまったということだったでしょう。

つまり、エロヒムは要するに失敗した宗教を作ったのかもしれません。これが当方が
推測するユダヤキリスト教世界の系譜の解釈なのです。そうするとそうしたエロヒムが
植付けようとした「あがないの信仰」とは「エロヒムの創作」であり、あくまでも
「教導のための方便」であったという理解もまた可能になり、それが「真理の次元」
あるいは「真実の次元」では「正しくはないものだった」としても「不思議ではない」
だろうということになるのではないだろうか、ということですね。

580 :名無しさん@3周年:04/12/03 23:27:37 ID:SrbxoqSs
>エロヒム(天からの人々、神々)

ナンダ、、ラエリアンのおっさんか。。w

581 :あのーですがすみません:04/12/03 23:42:27 ID:0dLn2bcl
では、参考までに >>560-561を読みたまえ>>>578

てなわけで、世界は本当は自由なのですが、実際には世界では裏では悪が蔓延していて
世界はどうにももう滅ぼさないといかんぞと、神、すなわちここでは「エロヒム」らが
決意するかもしれない、そのひとつがソドムとゴモラであったり、Exodusのエジ
プトであったりしたのだろうということかもしれないわけですね。

そういう宇宙からの介入がなければ、本当は悪への「目の前の」裁きmというような
ものは行なわれない、のかもしれない。それが実態なのでしょう。

それ以外は実際には「次の世に生まれてくるときに負う不幸」という形でしか裁きは
行なわれないのかもしれない。その裁きは「受け取りようで前向きに捉えて糧とし
逆にV字回復のための契機にしろ」というEC流あるいはその手の宗教のいうような
行き方での捉え方で教えられる、ということなのでしょう。

でまあ、これが当方の今のところの見解であり、読解の仕方ということになりますね。

582 :あのーですがすみません:04/12/03 23:54:05 ID:0dLn2bcl
>>580
らえりあん、かどうか知らんが、キミは旧約聖書にある術語を知ってから
書き込みたまえ。

エロヒムはヘブライ語の単語であって、ユダヤ人が神をそう呼んだのだわかる
だろうよ。エロヒムは「天から来た人々」という意味だったのさ。「ユフバー・
エロヒーム」と続けて言われることもあるが、要するにユダヤ人は彼らが「天
から来る者たち」として特徴的に表現しているのがよくわかるだろう。

だからおそらくは「神」はエロヒムらの演出だろう。

当方はキリスト教は経験者であるが、しかしその自分に起こった「救いの
御業」の正しい読解、解釈を「真理の次元に立ったときに」はどのように
するべきか、それをEC流の「不可解で無理な折衷」に押し込めることは
できないことから追求したということであった。その結果、現在達しうる、
最も妥当な読解はすでに書いたこととなるということだ。「信仰の次元」に
立つことは、理性の中では不可能であり、自分の実存を理性以外にところに
置くことを余儀なくされたときにだけ「信仰」が機能することを知っている
ということであった。これでいいかいな>580

583 :名無しさん@3周年:04/12/04 00:04:18 ID:p6yVhGia
だからラエリアンムーブメントなんだろ。バレバレだな

584 :あのーですがすみません:04/12/04 00:31:55 ID:YLpQfxfa
>>583
違うだろw。旧約聖書は読んだかや?

ラエリアン・ムーブメントがなんなのか知らんが、当方は「自分の納得」という
次元で宗教を科学せざるを得ないわけだが、その時に統一的な宗教の読解と理解を
突き詰めなければならないと感じた、ということだ。

その中で最も説明のつくし方をとるなら、聖書の読解を無矛盾系で行ない得る
ほとんど唯一の読解方法がこれだということだよ。この見解が最も疑問と矛盾を
解消するというだけでしかなく、ラエリアンという言葉はどこかで聞いたかで
知っていたとしても、その内容は知らないんだよね。もし内容が一致するという
のなら検証してみてもいいが、どっちにしてもそれはどうもでいいことだな。

この見解が他人も思いつくものであればそれで結構だし、実際に昔からある見解の
ひとつだっただろうね。たとえば昔はデニケンとか言うイギリス人が「宇宙考古学」
という名前でこれと同様の見解を述べていたように覚えているが、私のはそれと
イコールのものでしょう。しかしそれが最適解でしょう、おそらくはね。

585 :名無しさん@3周年:04/12/04 00:36:36 ID:p6yVhGia
このスレはラエリアンムーブメントのじいさまに占領されましたとさ。

586 :あのーですがすみません:04/12/04 00:46:08 ID:YLpQfxfa
もし付け加える必要があるとすれば、当方には残念ながら、いま「宇宙人が地球人を
裁きに来る」から「悔い改めて」回心しろなどという教説をたれるものではない、
ってことなわけさ。

もしそういうことをそのラエリアンなんてのが言ってるんだとしたら、当方のはそういう
ことを言ってるんじゃないってことを追加して説明しておけばいいのかね。まそれで
結構だがね。

さてこれまでの議論をまとめておけばこういうことになろう。

1.転生とカルマの教説が正しいとした場合は「ユダヤキリスト教的世界観」は
  成り立たないこと、すなわち「キリスト」なる概念も「人類の罪のあがない」
  などという概念も成り立たないこと
2.そのように「真理の次元」では、ユダヤキリスト教概念の元になっている
  唯一神「ユフバー・エロヒーム」の概念は必ずしも成立しなくなるだろう
3.残ってくるのは「勘定」として営まれる「カルマ」の貸し借り概念世界だけが
  生き残り、結果そこでは自分の努力だけが自分を救うという概念しか出て来ない
  ことになるだろう、そこで言われる「愛」も「その勘定の内のもの」になる
  つまり「自分に返ってくるから〜しない、する」という観念でものを考えるだけ
  になる
4.その概念世界を取り込まないで、あえてユダヤキリスト教世界観に立ち、そこで
  「あがない信仰」観念にのみ立つことですべてを「信仰」概念において受け入れ
  また捨てる、という過程を通してあるいは「カルマの勘定世界」から「自由になる」
  ことは「真理の次元でではなく」「便宜の次元で(つまりそういういわばインチキ
  を信じることで)結果としてはカルマから解放される」ということはあるかも
  しれない、それを「折衷として安易に述べるとEC流になる」のかもしれない。

587 :あのーですがすみません:04/12/04 00:50:41 ID:YLpQfxfa
>>585
そんなのは「自分の見解を書かないのが悪い」としかいいようがないw。
あるいは「自分の意見も書けない」のが悪い。あるいは「正当に反論できない」
のが悪いということだろうか?

いすれにしろ、ものごとを簡単に「あ、ラエリアンさんだ」などと言うのなら
こちらは自分の立場をきちんと述べて反論しているまでのことだ。キミが当た
っていない決め付けを行なう以上はただ事実を述べて説明を尽くそうとするまで
ことだし、物事はきちんと意味・意見を理解して正しく見解を述べるべきだろう。

さあどうかね。

588 :名無しさん@3周年:04/12/04 01:32:15 ID:5i91k5fL
この言葉の数々を投げ捨てろエ〜ゐヤ〜

589 :名無しさん@3周年:04/12/04 03:57:45 ID:E/n0VYMr
いすれにしろ、ものごとを簡単に「あ、ラエリアンさんだ」などと言うのなら
こちらは自分の立場をきちんと述べて反論しているまでのことだ。キミが当た
っていない決め付けを行なう以上はただ事実を述べて説明を尽くそうとするまで
ことだし、物事はきちんと意味・意見を理解して正しく見解を述べるべきだろう。

590 :あのーですがすみません:04/12/04 08:36:53 ID:YLpQfxfa
>>577-579
に書いたことは、結局「転生とカルマ」教に相反する教説をあからさまに垂れ流した
パウロを、どうして「天国のイエス」と「御使い」らが積極的に「新約の伝導師」と
して世界に遣わし、牢獄の壁を壊したりした奇跡まで起こして布教させたのか、という
疑問もはっきりと読解できるようになるでしょう。

つまりそれは初めから、ユダヤ教の時代から「救い主によるあがない」の教義を世界
に広め、その教説によって「信仰」を持たせ、それによって人類の霊的な部分での
教導をしたいと望んだからでしょう。

またユダヤキリスト教の系譜にある、裁きのための前準備ともしたいと望んだからで
しょう。それはソドムとゴモラやモーセの出エジプトの例で示されているとおりで
しょう。そこにはある意味非常に「人為的」な仕業としての教導の計画なり行動が
現実に行なわれた、ということだったでしょう。パウロもその一環として布教の任に
就かされたから、そこでは「真理の次元」「真実の次元」は無視されたのだ、という
文脈が読解できるだろいうことですね。

591 :あのーですがすみません:04/12/04 08:44:51 ID:YLpQfxfa
>>5797
>そうするとそうしたエロヒムが
>植付けようとした「あがないの信仰」とは「エロヒムの創作」であり、あくまでも
>「教導のための方便」であったという理解もまた可能になり、それが「真理の次元」
>あるいは「真実の次元」では「正しくはないものだった」としても「不思議ではない」
>だろうということになるのではないだろうか、ということですね。

しかし、これが「キリスト教徒」において「ありがたく受け入れられる根拠」は
現実にあるでしょう。

それはなぜでしょうか?

それは結局すでに書いたように「これが人間の体と心(と霊)」に関係した
ある薬」になっているからに過ぎません。

たとえば、もし「イエスキリスト」なる人物はこの世にいなかったとして、
しかしこの「罪のあがないの教義」だけは存在するということは可能でしょうか?
つまり、「あがないの教説」をのみ流布させ、しかしその「実体であった
イエスキリストは実はいなかった」としても、その「効果」は現実に有効に
機能するだろうか、ということです。

592 :あのーですがすみません:04/12/04 08:51:24 ID:YLpQfxfa
これに対するわたしの現在の想像あるいは推測、あるいは推論では「然り」、YES
だろうということになります。

本当は、イエスもキリストも架空の人物であったとしても、現代で「キリスト教」は
成立するだろうかという問題ですが、結局「信仰があなたを救う」ということであり、
それは「真理の次元」や「真実の次元」では「間違っていたとしても」、「あなたが
信じるなら」あなたは救われるだろう、というのが「キリスト教である」ということ
なのです。

つまり「信仰」自体があれば、人は「真理によらずに」自分を救うことができる、
それがあるいは「転生とカルマ」の輪から解放する唯一の道だということにもなり
かねないのでしょう。まただからエロヒムらはそういう「信仰」を植え付けること
を企図したということなのかもしれない。

593 :あのーですがすみません:04/12/04 09:00:36 ID:YLpQfxfa
しかし、現代ではもはや人は科学を知り、その恩恵に浴し、そしてそれを
ますます発展させて「神」の領域であった分野にまでまた入り込んできている
現実がある。遺伝子操作、核物質の解放、宇宙開発などとあらゆる科学技術の
発達は我々の観念を以前よりもますます「合理的にものごとを思考させる」
方向に進ませたのです。

それは結果として、これまで書いてきたように「真理の次元」と垣間見た人類
が、あらゆることを「合理の精神で」つまり「理性の納得の次元」で考え、
検討し、「理解」し、すべてを説明したいと望むようになる基礎を築いたとも
いえるわけでしたね。

そこに「転生とカルマ」の教説がEC流らによってまた現代に新たな形で出現
し、人類にその思考の選択肢、あるいは材料を与えたのだとも考えられるのです。
その中で、より主体的に物事を冷静に「読解」し「世界の全体像」を「理解する」
ことを考えるならば、当方が述べてきたような道筋がしめされるはずではない
か、ということだったわけですね。あえて「神学」と「学」をつけるのであれば。
我々はこのように「突き詰めなければならない」必然性を持つのではないか、
ということなのです。

594 :名無しさん@3周年:04/12/04 09:03:47 ID:WVZ6OIiw
>>575
とても感動しました。

595 :名無しさん@3周年:04/12/04 09:12:40 ID:KAAFUPK+
輪廻転生を信じられないと言う人も世の中には大勢います。
そのような人もそれぞれ自分自身の人生観を築いてきていますから、
いくら証拠を挙げて説明しても、今になってその人の人生観を揺るがす
ようなことは受け入れられるわけがありません。言ってみれば精神の
自己防衛本能とでもいうのでしょうか。このようなこと信じられない
人の場合、実際にはその人自身が持つ防衛本能的なものによって信じら
れないのです。(多くの場合、本能レベルのものに影響を受けていると
は考えていない)

596 :子龍:04/12/04 11:04:49 ID:fnu1Q957
575さん、イメージとしてなんとなく理解できます。

あのーですがさんの仮説もすごいですね。目から鱗です。
キリスト者が納得できるかな・・・と言う視点で、私の仮説も語ってみましたが、あくまで
私の感覚的な予想であり、納得させることが出来るほどの理論は用意できていません。

もし、あのーですがさんが言うように、キリスト教は地球外のある生命体の意志に従うように
意図されているのだとしたら、人類の幸福や可能性を広げるための教えと言うより、その意志の
都合次第と言うことになってしまいますね。
つまり、人類が善とは?悪とは?幸福とは?を追求したとしても、意志の都合にあわなければ総て
無駄だということですね。人類は、自らの幸福をイメージ出来ないのでしょうか?身勝手な意志に
騙され続けるしかないのでしょうか?預言が実行されるとしたら・・・。

人類が、自らの智恵と感覚に基づいて、幸福を作り出していくことは不可能ではないと思います。
愚かにも、地球外生命体と渡り合う以前に兄弟げんかをやめる智恵さえ、まだ働かすことが出来て
いませんが・・・。
最終的に、共食い(欲)により滅びると言う可能性もありますが、それを避けるシステムや、
科学力を利用していくことも出来ます。人間に与えられている力を生かすか、一回限りの生を、
欲で満たさないと損と考えるかの違いですね。

人類がどの道を選び取っていくのか・・・わかりませんね。しかし、本能的に自分が大切にしていく
べきものを大切にしていこうとする感覚に立ち返っていくことが出来たなら・・・(仏教で言うように、
全ての人間に仏になる可能性がある)一つの命が全ての命と関わっていく・・・と言う感覚が、
強制でなく、自分の喜びとして発露するようになったなら・・・次のステージが開けてくるのでしょうけどね。

597 :名無しさん@3周年:04/12/04 11:27:35 ID:iQVVTpEn
あのーですがさんの議論はおもしろいですね

旧約聖書も精通しているみたいで教えて下さい

モーゼの生涯は120歳で終わっています
その生涯120年の年表を教えて下さいませんか?

(ヨシュアとの出会いとその年齢+ヨシュアの年齢とか生涯の出来事)

小説でも設定内容があるでしょ

過酷の環境下で人は120も生きれるものなのか
途中で入替わっていないのかが知りたいですね。



598 :あのーですがすみません:04/12/04 11:53:03 ID:YLpQfxfa
子龍さん、どうもです。

>>596
>人類がどの道を選び取っていくのか・・・わかりませんね。しかし、本能的に自分が大切にしていく
>べきものを大切にしていこうとする感覚に立ち返っていくことが出来たなら・・・(仏教で言うように、
>全ての人間に仏になる可能性がある)一つの命が全ての命と関わっていく・・・と言う感覚が、
>強制でなく、自分の喜びとして発露するようになったなら・・・次のステージが開けてくるのでしょうけどね

OKです、あなたの論旨ひとまずは了解です。そうした志向はわかりますし、それが 「自分を
主体とした志向あるいは思考あるいは思想」として、当方は分類しそれを尊重しているのです。

それが拡大していくときに問題となるのが、キリスト教などの「ある意味での”論理的な” (つまり神と
の契約によるとするところの)」類の「信仰」を立てている存在をどう扱うのかということでした。そして
それを信じている人間は地球上に相当な割合で存在しているという現実があり、彼らの精神や信仰
の現実の効果効能を説明し、それらを読解した上で、「真理の次元」つまり「転生とカルマ」の法則
の科学(EC流)と、あなたの言われるところの「仏教的な志向」のようなものへのある種の「読解」も
また必要となってくると考えています。これにおいても「輪廻の輪から抜け出る逆説的な読解」が含
まれてくるかもしれませんが、これらについてもいずれまた触れていくかと思います。

今、ラエリアン関係のサイトを検索してその主張するところを覗いてみましたが、そこで当方議論
とは大きく異なる点があるので一言してひとまず筆を置くこととします。

599 :あのーですがすみません:04/12/04 11:54:58 ID:YLpQfxfa
彼らのサイトによると、
http://www.rael.org/japanese/pages/embassy/emb_purpose.html
>■彼らが地球上のすべての生命を創造した。
>■人間は、最初に彼らを神秘化して、神として崇拝した。
>■彼らが人類を徐々に教育する方法として、世界の宗教を始めた。
>■今私たちは彼らを理解できる段階にいるので、彼らのための大使館を私たちに建ててほしいと、
>  彼らは望んでいる。

とありますが、このうち2つ目と4つ目には問題があるでしょう。

>■彼らが地球上のすべての生命を創造した。
>■彼らが人類を徐々に教育する方法として、世界の宗教を始めた。

は当方主張に含まれるもので特に異論はありませんが、

>■人間は、最初に彼らを神秘化して、神として崇拝した。

は問題でした。なぜなら「旧約聖書」の記述は明らかにこれを否定するからです。つまり、「神」
として崇めさせ、その戒めを守るように教導したのは明らかにエロヒムの側であり、それを「地球
の人間の側の自由意志で『神』にして崇めた」とするのはおそらく明らかに事実に反するでしょう。

ヨシュアが「聖絶しろ」と命じられてそうした殺戮行為は、明らかにエロヒム側の教導によるので
あり、ヨシュアの自由意志ではなかったわけで、それは明らかに外部からの介入行為による
「神の命令」でした。モーセの出エジプトもエロヒムの教導で民のエジプト脱出行が現実に
なっただから、それらはユダヤ人の自発的行為ではなかった。神を演出して教導したのは
あくまでも「エロヒム」側であったことに注意が要るでしょう。

600 :あのーですがすみません:04/12/04 11:56:46 ID:YLpQfxfa
>■今私たちは彼らを理解できる段階にいるので、彼らのための大使館を私たちに建ててほしいと
>  彼らは望んでいる。

というのも、そうした「間違った前提を述べる神の演出者が言う」ということに疑問を禁じえないわけ
であった。

2つ目の主張が間違っていなかったとしても、こうした大使館を通じての「国と国」の関係のような
接続を「神を演出した側」が提案するのはおかしい。むしろ、どこにでも着陸していきなり自分たちで
その科学力をあからさまに見せて人類にそれまでの所業を開示するほうがより直接的で説得力の
ある現実的な対応となるだろう。

人類が核爆弾を持って攻撃しても破壊できない彼らの科学力が示せればそれで目的は達成でき
るようにもなるだろうから、いまさら大使館を通じてこそこそとしか情報や意思を疎通できないような
存在だとしたら、これは非常におかしな話とも言えるでしょう。

601 :あのーですがすみません:04/12/04 11:59:42 ID:YLpQfxfa
ちなみに、EC流でも実はUFOに関するエイーディングは行なわれていた。アトランティスやムー
の時代から彼らはプレアデスやどこかの方面から地上にやってきていたといった内容であり、
2箇所ほどを検索して見つけたことがあった。彼らは地上の世界と何らかの仕方で交流があった
ことを告げる内容であったと記憶する。

またイエスも魂の第二波の流入の中で、太陽系の創造者自らが地球に入り込んだのだといった
説明であったが、結局はその創造者らがエロヒムらであり、その内部の統領がイエスの魂であった
ということになるのだろう(EC流を読解すれば)。つまり彼らの論理は、地上に動物の体に寄生して
ギリシャ神話の怪物のようになってそこから抜けられなくなった人類の霊魂集団を「人間という
肉体を与えてそこで輪廻転生させて教育するプログラム」を作り、そこにそこから抜け出る実例
として、イエスキリストという「王子」自身の魂が入り込むことになった。これがアダムであったという
説明がEC流ではなされているのであった。

さてその結果、

>>596 に関して一言するとすれば、
>つまり、人類が善とは?悪とは?幸福とは?を追求したとしても、意志の都合にあわなければ総て
>無駄だということですね。人類は、自らの幸福をイメージ出来ないのでしょうか?身勝手な意志に
>騙され続けるしかないのでしょうか?預言が実行されるとしたら・・・。

そこでイエスの魂が示した「輪廻から抜け出る実例としてのパターン」とは、「『神』との「共同創造」
co-creation という仕方の元で地上の生をまっとうするときにそこで必要となる霊や生命などの観念
や信仰の力といったもの」の例示として現れる必要があった、という説明であったのだが、その中
の「信仰の力」というものの例示がいわゆる「キリスト教」として示された、ということだっただろう。
そこでは「真実や真理の次元ではおそらくは間違いであるところのあがないの信仰を植え付ける」
ということの意味があったのでしょう。EC流にはもともとこのように「宇宙からの介入」を思わせる
材料があったということは頭の隅に置いておいてもいいでしょうね。

602 :あのーですがすみません:04/12/04 12:13:39 ID:YLpQfxfa
>>597
>旧約聖書も精通しているみたいで教えて下さい
>モーゼの生涯は120歳で終わっています
>その生涯120年の年表を教えて下さいませんか?
>(ヨシュアとの出会いとその年齢+ヨシュアの年齢とか生涯の出来事)

さてこの辺の説明に関しては、当方も記憶を開示するというよりも、「聖書を読めば
わかる」でしょうということでご勘弁願います。

このスレのどこかで「モーセ」と「ヨシュア」が両方とも「イエスの生まれ変わり」の
人間であったというような誰か別の人の記述があったと思いますが、モーセとユシュアが
同一の魂の実体の現れであったとしたらそういう理解はできないことになりますから
もしそういう説明をEC流がしているとしたら、これはおかしな話ということになります。

当方の記憶ではですが、確かヨシュアはそうであったが、モーセはどうだったか定かでは
ありません。しかしECはそんなに簡単に矛盾する「転生リーディング」は述べて
いないでしょう。当方が記憶しているのは、ヨシュアとメルキゼデク、ダビデであったかと
思いましたが、詳細はどなたか調べて開示するなりしてください。

さてということになります。あんまり長居すると迷惑でもあるかも知れんので、
情報として知っていることも加えたところでひとまず筆をおきますが、あとは>1も
適宜「決め付けで断定的な調子にならない形で」議論したら良いでしょうな。
あまりに「決まっていることで反論の余地なし」のような天下りの説明をするのは
やめ、「論理の理解と弁証法的”深化”」の議論形で明瞭に行なわれること希望しますね。

603 ::04/12/04 20:24:42 ID:X11jWnnC
>>602
妄想だな。

604 :1:04/12/05 08:07:33 ID:Vbh3OYPW
私はあのーのような無意味な冗長な文章は書かない。彼は一行で済むところを100行書いてごまかそうとする。

端的に言おう。

イエスは個人である。キリストは神の教えを回復すべきいつの時代にもいたと。
であるから、キリストは何度も現れた。その最後がイエスである。
最後というのは、贖罪を遂げたために最後である。贖罪の最初はアダムであった。

以上。

605 :1:04/12/05 08:20:57 ID:Vbh3OYPW
私はまた宇宙人などというニューエイジとオカルトの空想を信じない。
現実を直視する。そして徹頭徹尾今の生を生きる現実を信じる。
宇宙人やらマスターやら神々に責任転嫁をする軽薄で脆弱な人生は生きるな。
人間らしくあれ!卑屈になるな!あのーのような中途半端な人間になるな。
人生は理屈ではない。「生きる」現実にあるのだ。
神の子が雛形としてわれわれに与えられた意味はまさしくわれわれがイエスのように生きるためにある。
それを忘れてはならない。神は人間にできないことを与えない。負えないくびきを与えないのである。
いかなる障壁も克服できるからこそ与えられている。そこで、あなた方は、堂々と、イエスの人生を歩んでみよ!
神はそのような者を求めているのだ!卑屈になるな。真実人間らしくあれ!
それがイエスの数々の生に生きた見本として示されていると知りなさい!

606 :1:04/12/05 08:26:19 ID:Vbh3OYPW
あなた方が読むべき本を見つけた。

「転生とカルマの法則」。エドガー・ケイシー文庫。中央アート

ヒンズー教とキリスト教をもっとも深く理解する現代インドの哲人の著書だ。
目から鱗だ。一読しなさい。

607 :1:04/12/05 08:32:34 ID:Vbh3OYPW
さらにいえば、ジナ・サーミナラは古い。
今から40年も昔に書かれた本である。
笑わせるな。

上記のシャルマの本を読みなさい。彼は哲人でありヨーギである。
サーミナラはただの大学の心理学者である。
女の頭だけの理論化には限界があると知れよ。あのーよ。
まあ、おまえの頭脳にはお似合いかも知れぬが。(笑

608 :1:04/12/05 08:38:18 ID:Vbh3OYPW
子龍さんには感謝している。
あなたは偏らぬ冷静な良識ある知性をお持ちである。
あなたが仲介に立ってくだされば、あのーに返答してもよい。
が、私は前にも書いたように、彼を相手にしない。
あなたの問いかけには真摯に答えましょう。


609 :名無しさん@3周年:04/12/05 10:06:59 ID:jzMPC3Cy
>604
>端的に言おう。

>イエスは個人である。キリストは神の教えを回復すべきいつの時代にもいたと。
>であるから、キリストは何度も現れた。その最後がイエスである。
>最後というのは、贖罪を遂げたために最後である。贖罪の最初はアダムであった。

>以上。

私も端的に言おう

ユダヤにとってキリストはモーゼが最後
(ヨシュアが十戒に反して聖絶したからである-小学生でも判ることだ)

そして「イエスは個人である。」は一緒だが
イエスは神と弟子達(13人)に見放された只の罪人である。
ほんで弟子はイエスと殉教することの出来なかった只の臆病な連中。
後は十戒に反しての自作自演である。

以上。


610 :名無しさん@3周年:04/12/05 13:22:53 ID:dtHnx+4U
ネタしかないんか

611 ::04/12/05 16:25:01 ID:23Mx1Aoq
>>602
モーセがイエスの前世だとケーシーが述べた証拠を出しなさい。
嘘を書くな。出鱈目な材料を元に立論しようとするから出鱈目になる。


612 :子龍:04/12/05 21:35:49 ID:hJIu4d19
ふ〜。いろんな信じるところがあるようですが、全ては確定ではない。と言えるでしょうね。
どうすれば真実に近付けるかというと、わたしもこれと言う方法を持っているわけではありませんが。
あのーですがさんは、中途半端な人間ではないと思えます。
ただ、前提として、神が人類の幸福の為に宗教を与えたのか、何者かの都合の為なのか、
ソレによって人間の行い自体がかなり違ってきますから、断定するのは危険が伴うでしょう。

やはり、一人一人の感性を大切にして、神の命令であっても、おかしいことはおかしいと
気付く智恵は必要なのでしょうね。
それこそ、現在のキリストと名乗る怪しい霊能者はどこにでもいますからね。
キリストがただの罪人だと決め付けるのももったいないような気がします。

613 :あのーですがすみません:04/12/05 21:42:11 ID:dcsciRwa
>>603
>彼は一行で済むところを100行書いてごまかそうとする。

はあ?ww
>>602のどこが妄想なのか?また>>602までの文章のどこが「ごまかし」なのか
言うことができたらほめてやってもいいぞ、ただどうもおまえは「ごまかし」
という日本語の意味を知らんやつのようだがw

おまえのごまかしはごまかしときちんと指摘おいたからしっかり読み取れてるかと
思ったがダメだったか?www

>>611
>モーセがイエスの前世だとケーシーが述べた証拠を出しなさい。
>嘘を書くな。出鱈目な材料を元に立論しようとするから出鱈目になる。

とことんおまえは艇能だよなしかし。

誰が「ECはモーセをイエスの過去世の現れだ」と言ったのかわかってるのか?ww
>>602でおれがそうだと言ったとでも読めるのか??www

おまえはこんなところに出てきて御託を並べるには100年早そうだからとっとと
引っ込んでた方が身のためじゃねえのか?ああん?wwwww

614 :あのーですがすみません:04/12/05 22:01:48 ID:dcsciRwa
>>605
>私はまた宇宙人などというニューエイジとオカルトの空想を信じない。

ほう、それはもちろんながらおめえの勝手だがw。

>>601
>ちなみに、EC流でも実はUFOに関するエイーディングは行なわれていた。アトランティスやムー
>の時代から彼らはプレアデスやどこかの方面から地上にやってきていたといった内容であり、
>2箇所ほどを検索して見つけたことがあった。彼らは地上の世界と何らかの仕方で交流があった
>ことを告げる内容であったと記憶する。

おえがこう書いたのにはおれが以前にECのリーディングCDから検索して確かに見つけたことを
書いたからにすぎないしな、それをおまえがどう考えようともそれはおれの「責任」じゃないよなww。

俺はおれの推論を書くことで、筋を通すにはこう考えないと「説明がつかんだろ」ってことを
述べたまでだぜ。それが「筋が通らない」と言うのなら「どこが通らないのかを指摘して反論すれば
いい」だけだぜ。もしそれができないなら、この推論は可能性のひとつとして生き残る、ただ
それだけさ。

おれが指摘した『「あがない」だの「贖罪」だのの思想は、「転生とカルマ」の思想とは水と油で
両立することはあり得ない』という指摘を論破すれば、おめえの「カルマ教とパウロ教の中途半端な
ごったまぜ教というゴマカシ」が「ゴマカシでないという可能性」を考えてやってもいいぞ。
んんん?

まーどうせまた議論にならんやり方で一方的に決め付け高飛車戦法でゴマカスだけなんだろうがな
あ?ww

615 :あのーですがすみません:04/12/05 22:07:32 ID:dcsciRwa
>>614
まーこの

>プレアデスやどこかの方面から地上にやってきていたといった

が、ECが「プレアデス」と言ったかどうかは確かにおれのあいまいな記憶
から書いているが、確かに地球外の訪問者が宇宙船に乗ってやってきたという
記述があるはずだな。それはおめえならCDぐらい持ってるだろうから調べ
られるだろうよな、そんな記述が2箇所はあったと思うぞ。

それが「ECの言うことが本当だ」と考えるのだったら、「じゃあーそういう
記述も『そうだったんだろう』とEC流の住人なら考えるべき」じゃあーねえ
のか?ってことでもあるだろがw

物事は矛盾があっちゃいかんのさ。考え方の根底にな。ただそれだけだ。

わかったか?んんん?w

616 :あのーですがすみません:04/12/05 22:29:00 ID:dcsciRwa
>>604
>最後というのは、贖罪を遂げたために最後である。贖罪の最初はアダムであった。

そんじゃーもういっぺ言ってやるからなw。何べんも言うが、ここで言ってるおめえ
の「贖罪」ってのは何さ?なんの「どういう意味」の「贖罪」なの?

それと「転生とカルマ」で言ってる「悪いことをしてると来世で身体障害で生まれてくるぞ」ってな
話との関係は何なんだ?

「転生とカルマ」は法則でありいわばおめえらEC流では要するに「この世の裏の現実」という
意味で「科学」だよな?そんなところで「贖罪」って?どういう意味なのかわかって言ってるのか?

その「贖罪」がそもそも「無意味」だからおめえはこう言ってる↓わけじゃねえの。なー?

>人生は理屈ではない。「生きる」現実にあるのだ。
>神の子が雛形としてわれわれに与えられた意味はまさしくわれわれがイエスのように生きるためにある。
>それを忘れてはならない。神は人間にできないことを与えない。負えないくびきを与えないのである。
>いかなる障壁も克服できるからこそ与えられている。そこで、あなた方は、堂々と、イエスの人生を歩んでみよ!
>神はそのような者を求めているのだ!卑屈になるな。真実人間らしくあれ!
>それがイエスの数々の生に生きた見本として示されていると知りなさい!

ここに書いてあることは要するに「旧約」とおんなじだろが。これじゃ自分の行為を神に認めて
もらって初めて「よしとされて救われる」のだってことだろがよ。何度となく指摘してやったよな?

だから、ここにおめえのいう「贖罪」ってのがどう入り込むのかってことを訊いてんだろ?

なーこれだけやってて論旨が見えてねえってのは、俺からすれば「おめえがごまかして強弁
してるだけ」ってことにしか映らねえだろが??こんだけ言ってもわからねえかい?世話の
焼ける野郎だな。

617 :名無しさん@3周年:04/12/05 22:43:18 ID:v6CYlDtL
>>613-616
今日はまたずいぶんと負けが込んでいるな
どうした?

618 ::04/12/06 02:41:56 ID:QuSD3kSa
>>616
頭の悪いお前には説明する必要なし。激しく外出だ。藁

619 :あのーですがすみません:04/12/06 06:48:04 ID:6ysSpcPr
>>617
そうじゃねえだろ?w これは「実際にもし観客にもここでのコンテキストが読め
ていないアホーがいたらそいつらにも意味をわからせる必要があると思うからだな。

それに、あまりに理解力のない>1にはこれでもかと下手にでないとどうにも
ご機嫌斜めでかわいそうでしかたないからだな。

つまりこれだけ説明しても「既出」だなどとうそぶく>1をみればわかるわけだが。
しかしそれでも>>613で教えてやったことには同意して反省しているかもしれんが。ww

>>618
既出だと言い張って本質的なところをごまかしてるだけなのがおまえのやりかた
にすぎまい。

転生世界観にはもともと本質的に贖罪だのあがないだのという観念自体が存在
し得ない類の世界観だ。それをむりやり一神教の贖罪観念と折衷させる転生論が
論理的にどういう構造で解析接続するのかを説明できんのか?それができんなら
結局おめえの「EC神学」なってのは全然成立などしないんだぜ。

620 :あのーですがすみません:04/12/06 06:59:29 ID:6ysSpcPr
>>618
あたまの悪いおまえには俺が丁寧に指摘している論点をぼかしてごまかすことしか
能がないわけだが、ほかの人間は理解できてるかのう??

>1の言い分=イエスの転生は贖罪だ、だが我々はイエスのようにならないと
       天国にはいけない、贖罪の具体的な意味論は説明できないが、
       旧約の場合と同じように「おまえらはこうしろ」と言われた通り
       「イエスの真似をして生きなければならない」という縛りがけが
       残るたぐいの、わけのわからない「贖罪」だ!

だからおめえの言ってる「贖罪」なんて言葉は極力むなしいと述べているわけだが。

それから言ったよな、「イエスが自分のやり方を見せてお手本示した」って「おめえの
言う愛なんてのが」、そもそも超能力で病気治しやったことぐらいのことなら、
わざわざつかまって刑に掛かって殺される必要があったのかってことも指摘したよなー?
覚えてるか?おめえは>1。それにも答えてねえよな??w

それとも十字架に掛かって死ぬのはお手本だってんなら、昔の旧約よりも難しい
だろ?そんなよけいにむずかしいものが「贖罪」って日本語になるのか。どうにも
おめえの言ってるEC進学は「誰もよりつかねえ」類の宗教になるだろなー。

だから実際にどこでも下火だろ>EC流はよ。なーどう?www

621 ::04/12/06 16:11:06 ID:/VOOG5ey
>>619
転生とあがないは表裏一体なのだよ。わからんガキだなあ。よく読みなさい。
ヒンズー教では転生の原動力は悪いカルマ(カルマは行為)にある。
それを償うためにいろいろな規定があった。彼らにも彼らの10の戒律があり合一の道がいろいろに説かれた。
行いのヨーガ、信仰のヨーガなど。教えが忘れられるときに神の化身アヴァターが地上に遣わされた。
アヴァターをキリストに重ねればわかるだろう。その最後がイエス・キリストだ。
イエスはユダヤ民族のメシア王となって世界を治めるか磔にあって死ぬかの2者択一を迫られた。
彼は後者を選んだ。あがないの道を選択したということだ。
すなわち、兄弟のために命を捨てることほどの愛はないというあがないの教えを実行に移した。
あがないとは和解である。主が行われたから弟子たちも自己犠牲のあがないの道を歩けるようになった。
このような生き方が転生の回数を少なくし、神との合一の日を早める。そういうことだ。

622 ::04/12/06 16:17:35 ID:/VOOG5ey
あのーはグタグタ書きすぎる。冗長で何を言ってるのか皆目わからん。
一度に一レスにしろ。レス内の文章は今の半分にしろ。
また、まともな表現を用いて、罵倒する文句は入れるな。
そうすれば読んでやる。

623 ::04/12/06 16:31:46 ID:/VOOG5ey
>>615
>ECが「プレアデス」と言ったかどうかは確かにおれのあいまいな記憶
>から書いているが、確かに地球外の訪問者が宇宙船に乗ってやってきたという


おまえの妄想だよ。(笑

624 :名無しさん@3周年:04/12/06 20:23:38 ID:aY/aMcBF
なんだ・・妄想か・・・騙された・・・

625 :小白石:04/12/06 20:33:27 ID:Bl7/Pfqq
>>1
ところで、ケー氏に救われたのか?
信仰告白してみ?

626 :あのーですがすみません:04/12/06 20:54:39 ID:6ysSpcPr
>>621
>イエスはユダヤ民族のメシア王となって世界を治めるか磔にあって死ぬか
>の2者択一を迫られた。彼は後者を選んだ。あがないの道を選択したという
>ことだ。すなわち、兄弟のために命を捨てることほどの愛はないというあがない
>の教えを実行に移した。

「あがない」も「和解」も、すべて”意味”があいまいだ。
「あがない」の旧約における概念は何か述べろ。そしてどうしてイエスの
十字架の死が、その「あがない」になるのか述べろ。わしはそれしか言って
ないんだが?おめえのはクリシュナだのアヴァターだのは本当に「他人の
罪のあがない」になってるのか?おかしいんじゃねえの?

>すなわち、兄弟のために命を捨てることほどの愛はないというあがないの教えを実行に移した。
>あがないとは和解である。主が行われたから弟子たちも自己犠牲のあがないの道を歩けるようになった。

「兄弟のために命を捨てる」とは言うが、「じゃあ、イエスが自分の命を捨てる」
とどうして「他人の罪のあがない」になるのか言ってみそ。

>このような生き方が転生の回数を少なくし、神との合一の日を早める。そういうことだ。

”このような”ってのは”あいまい”だが?イエスが死んだのがどうして
「兄弟のため」になっているのか説明してみろ。全然説明になってないねー。
「神との合一」というが「何のためのどういう死なのか説明できない」で
「その死があがない」だとか言われてもなー。イエスが死んだら誰かに
いいことがあったのか?ああん?もっともこれを言ったらキリスト教になる
わけなんだが。おめえのはあくまでも「よさげなふうにみえる善人の真似を
すると来世で点数が上がって生まれてくるべき因縁が減る」ってだけじゃ
ねえの?だからそれだと「イエスが十字架にかかって死ぬべき」必然性は
見えてこねえんじゃねえのか?そういうことなんだが。

627 :あのーですがすみません:04/12/06 21:07:00 ID:6ysSpcPr
>>621
>イエスはユダヤ民族のメシア王となって世界を治めるか磔にあって死ぬか
>の2者択一を迫られた。彼は後者を選んだ。

だから「二者択一」とか言うが、ホントにそうかねー?と。

イエスは別に見栄でユダヤ人に割り込んで暮らす必要があったわけじゃねーぜ。
もしイエスが他人におめーの言う「愛」とやらを「見せてやって」「お手本にしろ」
とか言う意味でだったらだ、別にイスラエルに死ぬまで長々と生きてく必要だって
なかっただろうなー。

むしろ危険を避けて別にパウロばりに海外に出てって「わたしを見ろ」といって
あっちこっちで山上の垂訓でも垂れながら病気治しをだらだらしてやったほうが
よっぽど「愛」のお手本になったんじゃねえのかー?なー?おめえが言う「お手本」
ってだったらその方がよっぽどよかっただろが?

それにイエスは「蛇のようにかしこく立ち回って悪に対抗して知恵をつかえ」など
とも説教垂れてたわけだしな、自分でそれを実行して逃げ延びてもっと「生きて
善でもやった方がましだったんじゃねーんか?なー、どうだあ??んんん???


ユダヤ人の中で過激におしばいじみた十字架劇をやらかさなくたって良かったはず
だぜ?どうして「あがない」だと称してわざわざ殺されに出かけたのかねー?なー
見栄で出てって殺されたのかや?それでヤクザの親分として立派に死ぬ手本を見せた
んか。それが「愛」ですてかー?ずいぶんとまた お か し い ぜ そらよ。

628 :あのーですがすみません:04/12/06 21:19:07 ID:6ysSpcPr
つまり「わざわざ殺されてやるべき必然性はどこにもない」わけだ。

確かにおめーの言うようにイエスは旧約のユダヤ社会をユニバーサルな世界に開かせる
意味はあっただろう。そういう意味で奴の説教は実にオープンな内容だし、ユダヤ教の
下地がなくても理解可能な内容だからなー。だからそもそもイエスはユダヤ人にだけ
じゃなくて世界中に向けてそういう説教を垂れたともいえるだろうよ。実際にその
垂訓とやらは世界中の普通の教育レベルの人間には理解できるからな。

だから、別にイエスはユダヤ人社会でなければできない説教をしたわけでもなかった
わけだよなー。しかも実力から言って超級の超能力者だったんだろ?ならどこでも
その能力で世界をまたにかけて弟子を連れて旅道中で説教の布教をして回ればよかった
ってことにやっぱりなるよな。

別に二者択一でもなんでもないだろ。そういうふうに普通ならなるんじゃねえのか。

629 :あのーですがすみません:04/12/06 21:31:50 ID:6ysSpcPr
それからおめえは俺の言ってる「転生とカルマ」の法則に」照らせば、
旧約だろうとバラモン教だろうと、「神の言いなりで人殺しまでする」のが
「カルマの法則」上は「赦されない」はずだという問題にも答えてはいない。

「人殺し」も「神の言いなりでやったんなら」「それが何だというのか???」
などとふざけた言い方でごまかしてやまないわけだよな??

そら、いったいどういう了見なんだや?そんじゃオウム真理教がやったのが
「シヴァ神にポアされてよかったね」みたいな言い草だぜw。どうよ?

罵倒するな、などと言うが、誰が見ても変だろ?そうじゃねえのか?おめえの
論法じゃ、「旧約世界だけはカルマの法則からは逃れられて人殺しも神の名の
元には善なんだぜ」ってことを、おめえは言ってるってことになるんだぜ?

それとも何か?カルマの法則ってはのは「普遍的な善悪基準に抵触する罪や
悪が裁かれて来世でその報復がやってくる」んだぞってことじゃないってこと
だというわけかや?ならそういうものなのかどうかもちゃんと説明せにゃな
らんよな。そしてしかもオウム真理教がやったことは「それが何だというのか?
〜ならやって良し、当然じゃないか」などと評価されるものだというわけなの
か?それが「ECが言ったカルマの法則だった」とおめえは言ってるってこと
だぜ。それでいいんか? そうやって丁寧に初めから何度も訊いているのに理解
してねえわけだが、それほどおつむがおかしいならこら変だろ。だからいいかげん
わーわー言いたくもなるわけだぜ。なー、少しはまともな受け答えをしろやな。
ああん?

630 :名無しさん@3周年:04/12/06 21:40:52 ID:l5+WHY0R
>>629宇宙人崇拝者、元気だな。(w

631 :あのーですがすみません:04/12/06 21:44:43 ID:6ysSpcPr
>>623
>>615
>>ECが「プレアデス」と言ったかどうかは確かにおれのあいまいな記憶
>>から書いているが、確かに地球外の訪問者が宇宙船に乗ってやってきたという

>おまえの妄想だよ。(笑

おめえはおれが「記憶が定かじゃないところ」としてあげた部分をさらして「妄想だ」
などと「揚げ足を取れるところは取っておこう」みたいな姑息なマネでごまかそうと
してるようだが、どこが「妄想」なのか「調べて」言ってるわけじゃないな。

プレアデスというのは確かに記憶違いだろう、とは言ったが、
>>615
>確かに地球外の訪問者が宇宙船に乗ってやってきたという記述があるはずだな。
>それはおめえならCDぐらい持ってるだろうから調べられるだろうよな、そんな
>記述が2箇所はあったと思うぞ。

こっちはあいまいな記憶じゃねーな。そこんとこは「調べて」言ってんのか>妄想

なにしろおめえは姑息過ぎるぜ。そんな奴が言うてるキリストのお手本なんざなんの
お手本でもなんでもねえんじゃねーのか?誰もそんなお手本教は信じねえだろ。w

632 :あのーですがすみません:04/12/06 21:46:34 ID:6ysSpcPr
>>630
カッコだけなら出てくるだけ無駄だぜ>1? んんん?

633 :あのーですがすみません:04/12/06 21:49:04 ID:6ysSpcPr
>>630
大体いつおれが”宇宙人崇拝”になったのか証拠を出して言え。

なー「言ってること」が「わかった」か?W

634 :名無しさん@3周年:04/12/06 22:25:45 ID:800ChvXS
おさーん、何を一人でいきまいてるの?いやなことでもあったのか?仕事干されたとかw


635 :江戸川啓示 ◆Ece5RHdp9Q :04/12/06 22:54:20 ID:d1Yypdd0
「イエスは個人。キリストは霊と真を尽くして神を礼拝する教えが必要などの時代にもいた」とエドガー・ケーシーは言っている。彼のキリスト転生説のすべてがここに含まっていると知れ。
アブラハムはキリストを見た。彼はメルキゼデクとしてのキリストを見た。キリストすなわちメシアは、神の化身、インドで言うアヴァターである。ヘブライでいうメシアはインドで言うアヴァターに他ならない。
イエスの前世とケーシーが見た各時代のキリストとはアヴァターである。バガバッド・ギーターに、必要とされるどの時代にも神は化身するとのクリシュナの言がある。釈迦は自分のあとに優れたアヴァターが現れると弥勒の化身を預言した。
イエス・キリストにおいてこの預言が成就した。イエス個人のみを考えるからおかしくなる。イエスは「アブラハムより前からいた、アブラハムは私を見た」と言っている。だからメルキゼデクもキリストだった。
イエスも、メルキゼデクも、キリストとして神を代弁し、神を代理した。代理者がいなければ地上の民に神の心はわからない。
キリストのはじめはアダムである。実に聖書中で、「神の子」と表記されているのはイエスとアダムだけである。アダムは最終的にイエスとなり十字架のつとめを果たすために神が生んだ神の最初の子である。
神は全能であるから、はじめからアダムが自我を選択して、自我の道から合一へと立ち戻るあがないの道を地上に設けるように設定されたのだ。
アダムは最後にイエスとして元の姿、神の姿を回復した。神の子が人とともに生き、人が同化すべき完全なる雛形を与えるためだ。
アダムからイエスまでをひとつと考えよ。あなた方はアダムからイエスまでのあがないの歴史に加わるか、それを拒み、いつまでも輪廻転生の循環を繰り返すかの二者択一を迫られていると知りなさい。

636 :名無しさん@3周年:04/12/06 23:41:03 ID:jmkTChnC
>635
エドガー・ケーシーってまるで夢見る子供だな
まぁ、そのまんまか

現実を直視しドライな思考が無かったことだな

私は別に神を不定するわけではない
道理的に思考をするだけだ、かつ仏陀のあるがままに見
そして因果応報の論でいけば

全ては旧約に記されているモーセの十戒に帰すことだよ

ほんで、モーセの行いを読めば「神の愛と赦し」は死んで出直せなのさ

そ・れ・が「現実」。


637 :あのーですがすみません:04/12/07 00:11:43 ID:kasmT2vU
>>635
>神は全能であるから、はじめからアダムが自我を選択して、自我の道から合一へと立ち戻るあがないの道を地上に設けるように設定されたのだ。
>アダムは最後にイエスとして元の姿、神の姿を回復した。神の子が人とともに生き、人が同化すべき完全なる雛形を与えるためだ。
>アダムからイエスまでをひとつと考えよ。あなた方はアダムからイエスまでのあがないの歴史に加わるか、それを拒み、いつまでも輪廻転生の循環を繰り返すかの二者択一を迫られていると知りなさい。

だめだな。「あがない」なんて言葉は出てるが「意味」が希薄、というか「読んで
意味のとれない」”あがない”だろ?

「あがない」とは「贖い」と書くだろ。ユダヤ教で言ってる「あがない」とは、辞書
にある通りのものだぜ。

「あがない あがなひ 3 0 【▼贖い】
罪や過ちの償いをすること。また、そのために差し出すもの。贖罪(しよくざい)。つぐない。
「罪の―をする」」

また「いけにえ」もそのためのものだったよな、やぎ・羊に「罪をなすりつけて野に
放す」のがユダヤ教で行なわれてきた「贖罪」のやぎ・羊だったわけだな。そのくらい
も知らんわけかい?まさかなー。

つまり「イエス」が「あがないのために十字架に就いて苦しんで死んだ」というのは
この旧約の延長で必要とされた「穢れのない神の子のいけにえが必要だった」という
意味だったんだぜ?なー知ってたか?アブラハムがイサクを差し出せと「旧約の神」に
言われて「いけにえにしてナイフをつき立てようとした」ときに「よくわかったおまえ
の信仰の故にイサクをいけにえとしない」と解放したのは有名な逸話だよな。つまり
こういう生身の「いけにえ」だぜ、イエスの十字架ってのは。おれが言ってる「旧約
の時代からの概念であるあがない」も「他人の罪穢れを擦り付けるための生身のいけ
にえとして差し出されたから、神が代わってこのイエスを罰してその代わりにこの
ことを信じたおまえを赦そう」という意味での「罪の贖い」だったんだぜ。

638 :あのーですがすみません:04/12/07 00:23:51 ID:kasmT2vU
だから俺は「旧約のあがない」とは何か言ってみろといったんだが。
おめえのは相変わらず「お手本教師」で「二者択一」だとよ。

>神は全能であるから、はじめからアダムが自我を選択して、自我の道から
>合一へと立ち戻るあがないの道を地上に設けるように設定されたのだ。

はあ?だからこの「あがない」が「意味不明」だろがよ。

わざわざ「お手本見せに地球に入り込んで」来たまではいいさ、だがどうして
「それが>>637で説明したあがない」になるのかってことが問題なんだろ?

なぜなら「パウロは天国に昇天しちまったイエスの命令で後ろからせっつかれ
て世界中に旅して布教したんだろ?まさに>>635で書いたとおりのユダヤ教の
文脈で読解されるべき「あがない」の教義を広めるためにな。

輪廻転生論の世界観では「自分の罪穢れは自分が背負って自分のしたことは
全部自分が受けて苦しんでいくしかない、それで点数を少しでも上げて卒業
できるようにしなくちゃならない」てことだからな、おめえのいうような
「お手本教師」のマネして偉い人間にならなくちゃいかんのだぜ、ってな
話になるわけだよな。なーんだ、そんなら全然「あがない」でもなんでもない
じゃねえーかと、小一時間(ry〜)じゃねえよな、もう2週間もやってんよな。

639 :あのーですがすみません:04/12/07 00:37:19 ID:kasmT2vU
だいたい、最初のアダムがアダムで最後のアダムがイエスだなどという教説もパウロ
が書簡で書いてる中にあるわけだが、あれはそもそも転生論で言ってるわけじゃない
がな。

だから何度も言うように、「転生論」と「ユダヤキリスト教思想におけるあがないの
教義」とは「全く相容れないもの」であって、「罪は自分が背負って善行して返すべき
もので、お手本がいたからそれを『見習えばそれでできるはずだ』」なんてなEC流は
全く「キリスト教」思想でもなんでもないわけさ。あくまでも「他人の罪の贖罪の
ために」死んだ「十字架のあがない」なんて話は「転生とカルマ」の世界では全く許容
されえない話になってるんだよ。おめえの言ってるEC流解説話はあくまでも「バラモン教
概念の天国への階段」でしかないわけさ。イザヤ書だのに書かれている「贖罪のために
苦しむ救い主」という「贖罪のやぎ羊の代わり」である「キリスト」ではないわけさ。

つまり「EC流が説くキリストとはどこまで行っても「自分が自分の罪穢れの罰を
背負うしかない」因果の連鎖をそのまま継続する「戒めの重圧のもとで生きることを
要求する宗教」でしかないってことなんだよな。自分の力で天国に行く思想から結局は
全然出ていないものなのさ。つまりそれが結局は「新約」になっていない思想ってこと
だろ。まただからこそ「ユダヤ教」から「キリスト教」への転換における「贖罪」の
担い手としての「神の子」という概念も全く出てこないで、単に「完全者がお手本を
示して歩いた」ってだけの教えになってるってことだよ。それを「贖罪」とは世間では
言わないのさ。そしてそれが正しい言葉の意味だってことだよ。

640 :あのーですがすみません:04/12/07 00:47:10 ID:kasmT2vU
>>638 訂正
>まさに>>635で書いたとおりのユダヤ教の文脈で読解されるべき「あがない」 ×
>まさに>>637で書いたとおりのユダヤ教の文脈で読解されるべき「あがない」 ○
----

ということでだな、悪いがEC流はキリスト教の人間からが全然理解も同情も
してもらえんだろう。

このままじゃな、一人ECシンパだけが「なんとなく」な「思想」で盛り上がって
終わるだけだろうな。

この矛盾した概念を強引に「あがない」だとか言って引っ付けておくということ自体
がEC流を地に落としちまってるってことに気が付くべきだぜ。俺はそういう矛盾を
矛盾としてきちんと捉えなおしてそこから新たに世界の宗教の全体、全貌を解釈しなおす
理性的な道を検討するためにこそ、ECはわざわざ材料を提起してくれたのだと考える
次第だがね。キミはもう「信奉者」としてか頭ができていかないから、もうそこから
進歩も発見もないだろうが、それがいいならそのままでいたまえ。また気が向いたら
問題提起することになろう。

641 :あのーですがすみません:04/12/07 00:58:41 ID:kasmT2vU
>>639
>まただからこそ「ユダヤ教」から「キリスト教」への転換における「贖罪」の
>担い手としての「神の子」という概念も全く出てこないで、単に「完全者がお手本を
>示して歩いた」ってだけの教えになってるってことだよ。それを「贖罪」とは世間では
>言わないのさ。そしてそれが正しい言葉の意味だってことだよ。

つまりな、イザヤ書で予言された通りキリスト教では「この穢れなき神の子イエスが
他人の罪を償う」ために「十字架につくべきだった」からこそ、イエスはそれを自分の
使命として認識したからこそ、パウロみたいにあちこちに行かないでゴルゴタの丘で
「いけにえになる」ことを選択せざるを得なかったって話が、「キリスト」の十字架
の必然論だったんだぜ。

その必然性が奴に自覚されていなかったら、俺が言ったようにパウロみてえにしてだな、
その実「ただの山上の垂訓を垂れるのと病気治しのためだけに弟子を連れて旅に出て
長々と100年ぐらいの超能力の披瀝でもやってりゃよかった」んだよ。だがそうしない
必然性はあくまでも自分が贖罪のための「いけにえ」だと自覚し認識したからだった
んじゃねえのかい?それがいわゆる新約聖書に書いてあることであり、そして「キリ
スト教」が教説していることじゃねーのかね。

642 :あのーですがすみません:04/12/07 01:08:14 ID:kasmT2vU
だが、もし「真理と真実は、ヨシュアの時代に聖絶としょうした殺戮をユダヤ
の神に命じられてそれを「神の言うことだから」とそのまま実行したカルマが
あったから、イエスはその時代に犯した生命への罪の故に今度は「神が命じる
から」という理由でこそ、今度は自分が「十字架に磔になって凄絶に殺される
ような目に合うことを余儀なくされた」ってのが、「転生論」という「世の裏
の科学」からは「言えてしまう」ということになるわけだな。

じつはこれがEC流の「転生とカルマ」の法則の醍醐味であり、その最も真理
として述べられている真実だっただろう。つまりは、イエスの十字架の磔の刑
は、あくまでも「イエスの魂自身が過去世に犯した生命への罪の償い」であった
ということになるわけなのさ。これが「冷徹なカルマの法則」が言っている内容
なわけであって、それが「他人の罪の贖罪になどなるわけがない」。

イエスは自分の罪の解消のために苦しんだだけであり、それが他人お罪の代わり
になる「贖罪」にはなり得ないではないか。だから、「転生とカルマ」の法則を
信じたら「キリスト教を信じることはできない」のであり、その逆もまたできない
のだ。これが「真実の次元にたったら信仰は持ち得ない」ということであり、
まただからこそ「>1」も従来からある「キリスト教」には帰依し得ないと
こういうことにもなるわけだろう。それをどうあがいて「あがない」と言った
ところでどうにもならないのさ。

643 :名無しさん@3周年:04/12/07 01:13:16 ID:iMSTIct4
エドガーケーシーはキリスト教をやめるきっかけとして最強だろうね。


644 :あのーですがすみません:04/12/07 01:18:04 ID:kasmT2vU
ユダヤ人がヒトラーに大量虐殺されたのも、おそらくは旧約の時代にたくさん
多民族を聖絶としょうした殺戮を厳格に行なったからかもしれない。法則は正確に
厳密に働く、とすれば、むしろ「そうならなければおかしい」とさえ言えてしまう。

だから、
 「輪廻転生論とカルマの法則を正しい」とするならば「キリスト教」を捨てる
  しかない
また
 「キリスト教」の信仰を取るのなら、「転生とカルマの法則」は「信条」から
  はずすしかない
のさ。

ただし、「真理の思弁の立場である前者に立つのならば」、その時にはかならず
「後者の立場に立った者たちが、真理によらずに立派にキリストのようにして
証を立てた生き方ができたのか、それを説明する理論もまた用意できなければ
ならないだろう、というのが私の説明した「宗教の統一理論」で求められる条件
であったわけである。それは「真理はすべてを矛盾なく説明できなければならない」
からである。そういうわけさ。 んじゃまただ。

645 :江戸川啓示 ◆Ece5RHdp9Q :04/12/07 05:27:38 ID:ZWs7WB/9
何もわかっていないのだな。これだけ説明してやっているのに。
キリストのあがないの業はアダムから始まっているといっている。イエスから始まったのではない。神の子は地上に生まれて受難の道を選択する必要はなかった。が、それをあえて選んだことを思え。
天の栄光をかなぐり捨ててまで、地上に生まれる必要を感じたのは、堕落しきった地上の民に救いの道を切り開かんためだった。
アダム以前にも人類がいた。創世記のノデの地と書かれている場所にアダム以前の人類がいた。カインが赴いた地である。堕落しきった先人類を救うために神の子が始めて地上に下った第1がアダムだったのだ。
人類を救うためにおのれを犠牲にする行為をあがないという。あがないの計画はアダムに始まりイエスにおいて完成したのである。

646 :江戸川啓示 ◆Ece5RHdp9Q :04/12/07 05:28:19 ID:ZWs7WB/9
ヨシュアが罪を犯したというばか者がいるので説明しておこう。善と悪との知識の木の実を食べてから、人類はみな善悪の相対的尺度を持つようになったが、時代により善悪の観念は異なる。
今から3500年前のパレスチナの善悪の尺度を現代世界の尺度で測ろうとするな。大切なことはその時代に与えられている神の法に従順になりきる清い姿勢である。そのような神への従順を貫く者は摂理の異なる後の時代においても従順を貫く。
が、今の時代の節理はイエスによって与えられたのであるから、イエスの切り開いた新しい神の摂理に生きるのが正しい。オウム真理教を持ってくる馬鹿がどこにいるのか。ふざけるな。

また、ケーシーのいうキリストの前世の1つ、「ヨシュア」が、モーゼの後継者だったというのは事実無根である。これについてケーシーは何も言ってない。「ヨシュア」とか言っていない。
聖書には少なくとも4人のヨシュアが記録されている。捕囚後の大祭司ヨシュアに決まっているだろう。その証拠に、ケーシーはヨシュアをエシュアとも読んでいる。事実彼はエシュアとも呼ばれた。
あのーはケーシーのリーディングを読んだこともなければ、聖書の知識もない。モーゼの弟子のヨシュアしか知らない大ばか者だ。思い込みもほどほどにしておけ。

アダムに始まり、メルキゼデク、ヨセフ、ヨシュア/エシュアを経て、イエスにおいて成就したあがないの計画をよく考えよ。罪なき神の子がなぜかくまで長い時代地上の民と生活をともにして神への道を切り開かれたのかを。
これは非常に重大なことなのだ。あなた方が今イエス・キリストと心をひとつにして主に似た者となる道に入れば、あなた方はイエスの備えられた救いの道に入る。今生限りで地上とおさらばすることも夢ではない。
マザーテレサのような人はまさしくイエスのあがないに浴することによってイエスと同じ道を歩まれた人であったのだ。あなた方にもできるのである。それをしようではないか。
キリストの唯一の教え−神と人への愛−を受け入れることからすべては始まると知りなさい。

以上だ。

647 :江戸川啓示 ◆Ece5RHdp9Q :04/12/07 05:44:31 ID:ZWs7WB/9
それから警告しておくが、宇宙人など持ち出すな。ガキじゃあるまいし。
そんな妄想をこく暇があったら、聖書とリーディングの原文ぐらい研究しろ。

再掲しておく。

Edgar Cayce Readings
ttp://www.are-cayce.org/readings/Main.html

648 :江戸川啓示 ◆Ece5RHdp9Q :04/12/07 05:47:25 ID:ZWs7WB/9
あのーは知恵遅れの上にギャーギャーウザイからこちらのスレにお引取り願う。



http://life6.2ch.net/test/read.cgi/psy/1064881806/l50


649 :名無しさん@3周年:04/12/07 06:07:25 ID:x2dp4hZv
いや宇宙人わりと介入するかも。
エンライトメントの過程で。

650 :名無しさん@3周年:04/12/07 06:09:42 ID:x2dp4hZv
でも知らなくていいことか。

651 :名無しさん@3周年:04/12/07 07:00:28 ID:WSDateG+
>>649
なにエンライトメンて?

652 :名無しさん@3周年:04/12/07 13:04:56 ID:5id9eTaI
>646
>今の時代の節理はイエスによって与えられたのであるから、イエスの切り開いた新しい神の摂理に生きるのが正しい。

選民意識がユダヤオンリーからキリストに替わっただけ
やることはイエスの名において虐殺し放題+土地の搾取

神を冒涜する君は気をつけたほうがいい

イエスは「律法」を改革しようとして
「神の呪い」で死んだのさ。


653 :名無しさん@3周年:04/12/07 14:17:46 ID:6lWYLYD9
>>646 >捕囚後の大祭司ヨシュア

復興した第二神殿最初の大祭司ですね。

654 :名無しさん@3周年:04/12/07 15:30:32 ID:ljvUJVEu
西洋思想       東洋思想

罪          業
復活         転生
煉獄         中有界 
永遠の生命      涅槃
天国         浄土
念祷         念仏


655 :名無しさん@3周年:04/12/07 16:18:42 ID:5oo1zVXw
>>637
>「あがない あがなひ 3 0 【▼贖い】
>罪や過ちの償いをすること。また、そのために差し出すもの。
>贖罪(しよくざい)。つぐない。「罪の―をする」」

イエス様は理想の償いの道を人類に示したということでしょ


656 :江戸川啓示 ◆Ece5RHdp9Q :04/12/07 20:30:19 ID:MHxddy8p
転生とあがない

転生は輪廻というように循環だ。人も自然の一部であるから自然と同じようにぐるぐる循環する。
草木の葉が枯落ちても芽を吹き出すのと同じで何度も生死を繰り返す。
だが、人間が他の被造物と異なるのは霊的変性の特権を与えられている点にある。
人はそもそも天使より少し低く創造されたと詩篇の記者は書いている。天使にまで高まるのが人間に与えられた特別な特権だ。イエスは復活した者は天使のようであると説いた。
いかなる被造物にも与えられていない特権である。人間だけが平面的循環を神への上昇螺旋へと変質できるのである。被造物から創造主の同僚にまで進化できるのである。
あがないという語を、いけにえ、償い、和解という古い定義から、本質に踏み込んで定義しなおす必要がある。わたしは霊的進化とあえて名づけよう。
人は復活し天使の仲間入りをし地上の循環から解放されるときに「あがない」を完成する。
転生とあがないは水と油どころか車の両輪である。
転生するだけでは進化は遅々たるものである。人は進化のために与えられた自由意志を自我の満足のために誤用するのが常である。
だから、あがない=霊的進化の道を示すために、何度もメシアが遣わされた。その最後がイエスだと言っている。イエスは道である。
この道に入れば霊的進化の軌道に入る。たとえ転生しても、意識は神との合一の目標を強く自覚し、常に神への上昇螺旋を進んで転生の環から解放されるのだ。
簡単に言えば転生そのものは個人の償いのためである。

657 :大龍:04/12/07 22:17:41 ID:UbmK2/zl
あ氏ボロ負けやな。。。

658 ::04/12/08 09:10:30 ID:nfmW5FBB
>>625
どんな聖人によっても救われません。救い主はケーシーにとってもイエス・キリストでした。私もそうです。

659 ::04/12/08 09:12:30 ID:nfmW5FBB
>>643
意味がわかりません。
キリストから離れるという意味であればノーです。
教条主義から離れるという意味ではイエスでしょう。

660 ::04/12/08 09:18:57 ID:nfmW5FBB
>>649
意味がわかりません。エンライトメントは啓蒙の意味です。内的な光に照らされる、宗教的表現を使えば聖霊を受けるという意味です。
宇宙人という語は古すぎます。天使という語も古い。
どうしてもこの話を聞きたければ、少しだけ話しましょう。
UFOは多次元宇宙を理解しなければ理解できません。UFOは乗り物ではない。

以上。

661 ::04/12/08 09:24:55 ID:nfmW5FBB
>>644
ヒットラーの件についてはケーシー自身が述べている。
彼は旧約の王エヒウの転生であったという。
エヒウはユダヤ民族の堕落を処罰するために神が興された王であった。
もちろん、残虐な仕打ちをした。神はおのが民を鞭打ち方向を改めさせるのです。
それも愛である。その意味で、ヒットラーも神に用いられて起こされたのである。
イスラエルという国家を起こさせるためにである。
転生とカルマは神の愛にそむき続ける限りは続く。

662 ::04/12/08 09:26:31 ID:nfmW5FBB
>>652
半分は正しく半分は間違い。
イエスがそうなることは、最初から、
アダムとして誕生したときから定められていたのです。



663 ::04/12/08 09:36:02 ID:nfmW5FBB
>>639
ユダヤ思想にも転生の教えがあるのです。
彼らは転生を意味するのにギルガルという語を用いている。
彼らにとっては、人祖アダムは神の体であり、
その神の体に回復されるまで転生は続くと教えている。
ユダヤ教の神秘主義にははっきりそう解かれているのです。
だが、イエスをキリストとして、神の子として、
最後のアダムとして認識するキリスト教では、
キリストと合一するときまで転生は続くと言い換えられるのです。

664 :あほーですいません:04/12/08 10:46:48 ID:ylCh72kR
>>1
完敗したよ。
ハンドルを変えた。
おまえの弟子になるよ。

665 :あほーですいません:04/12/08 10:50:32 ID:ylCh72kR
>>1
回線切って首吊ってきます。


666 :あほーですがすいません:04/12/08 10:51:02 ID:ylCh72kR
666get

667 :名無しさん@3周年:04/12/08 11:07:05 ID:ch8FCPpK
>662 半分は正しく半分は間違い。
>アダムとして誕生したときから定められていたのです。
キリスト教徒らしい解答ですかな
-----------------------------------------------------------------------
誘惑を受けるキリスト(The Temptation of Jesus) マタイ4、マルコ1、ルカ4
洗礼を受けたイエスは、その後40日間荒野に留まり、サタンの誘惑を受けた。
イエスに向かいサタンは言った。「神の子なら、この石をパンに変えてみよ」。
イエスは答えた。「人はパンだけで生きているわけではない。神の言葉で生きるものである」。
サタンはさらに、イエスを高い神殿の屋根につれていき、
「神の子なら、ここから飛び降りてみよ。天使があなたを支えてくれるかどうか。」と問い詰めた。
イエスは答えた。「神を試してはならない」。
さらにサタンは、イエスを非常に高い山に連れて行き、全世界を見渡しながら、言った。
「この国々のいっさいの権力と繁栄を与えよう」。
イエスは言った。「サタンよ、退け。ただ、神に仕えるのみである。権力などいらない」。
悪魔は立ち去り、天使たちが来て、イエスに仕えた。
-----------------------------------------------------------------------
まぁ、イエスはサタンの問答において「蛇のような賢さ」で答えたことなのだろう、が
聖書において色々と「奇跡」を人々に見せているのは何故か疑問を生じるよねぇ?


668 :名無しさん@3周年:04/12/08 11:08:13 ID:ch8FCPpK
-続き-

私も彼に見習って「蛇のような賢さ」+「冷徹」さを持って観るならば
答えは実に簡単、サタン(戒めの神)はイエス(ペテン師)の魂胆を見透かしてってことさ

ほんで、第二の契約(モアブ契約) 生と死、「祝福と呪い」の契約で
(http://www.asahi-net.or.jp/~zm4m-ootk/22sinmeiki3.html 参照)
- 主は地の果てから果てにに至るまで、すべての民の間にあなたを散らされる。(13人の弟子が散って)
- あなたも先祖も知らなかった、木や石で造られた他の神々に仕えるようになり(律法の離脱)
- これら諸国民の間にあって一息つくことも、足の裏を休めることもできない。(市中引回し刑)
- 主は、その所であなたの心を揺れ動かし、目を衰えさせ気力を失わせられる。
(後は死刑なのだが、只の死刑ではないユダヤ人に対しての神の見せしめであるかな)

とまぁ、神の呪い通りイエスに受難が降りかかっただけ。

一つだけイエスは良いことを言った「蛇のような賢さ」は実に正しい、が「冷徹」さが足りなかったね
そして旧約神の呪いでイエスを飲み込んだってことさ。

彼ら(エドガー)の心理を読めば色々と脚色するのは
旧約神に呪われていることを子孫に「隠」したいのだろう。


669 :名無しさん@3周年:04/12/08 15:26:42 ID:y9H9eNwq
>>667-668
教会に行って神父さんにでも聞いたら?

670 ::04/12/08 19:02:55 ID:TthxhGli
>>664
回心したか?
信仰を持てるようあなたのためにも祈ろう。

671 :名無しさん@3周年:04/12/08 23:26:46 ID:EWdO2+tN
>>666
「あのーです」さん、そこまで卑屈にならなくても。W

672 :昭和川:04/12/08 23:37:44 ID:SWUXG/Eu
江戸川さん

社会的に成功してる人と底辺で暮らす人、どう違いますか。

ケイシー転生説によると。

673 :名無しさん@3周年:04/12/09 06:05:34 ID:CUPyLADz
エドガー・ケイシーはイエスの母のマリヤの前世について教えて



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